シーバスに最適サイズ「スチールミノー18g」

「メタルボディでミノーの泳ぎ」タックルハウスが提案するニューコンセプト”メタル”ルアー
「スチールミノー」に18gモデルが6月に登場します。

サイズ比較のコピー

アップのコピー

現行サイズの41gと31gは、主にヒラメやマゴチ、青物等の回遊魚狙いで釣果実績を重ねていますが、
インジェクションプラグ顔負けのミノーライクな艶めかしい泳ぎは、対シーバスにも効果を発揮し、ヒラスズキ、リバーシーバス、ボートシーバス等での釣果報告を各地から頂いています。
頂いている釣果報告の一部はこちらでご覧いただけます

また、開発スタッフによる現行モデルのフィールドテスト時も好反応を得ており、当初からシーバス向けにダウンサイズモデルの構想はありました。
1R0018298

ウォブリングとローリングを織り交ぜた艶めかしいミノーの泳ぎがシーバスに効果的なのは周知の通り。
スチールミノーはその泳ぎに加えて、鉄板系の持つ優れたキャスタビリティ、深場をスピーディーに探れる沈下速度、早巻き時の安定した泳ぎやフラッシング、それらを兼ね備えています。

長年シーバスフィッシングでは、主にメタルバイブレーションで構成される「鉄板系」アイテムがデイゲームを中心に大きな人気を獲得しています。
このスチールミノーは、まさに「鉄板系」の新しい形「鉄板ミノー」「メタルミノー」としてシーバスフィッシングに新たな風を起こします。

最初の画像で気付いた方は少ないと思いますが、新サイズ18gモデルから新たに採用する機構があります。
フロントフックアイの後ろにもう一つ同じようなものが?

セカンドアイ2のコピー

セカンドアイのコピー

体高の低いルアー、素材の比重が高く細身にならざるを得ないルアーの”ある弱点”を解消する為の新機構です。
詳細はまた次回ご紹介します。

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

Count per Day
  • 226:

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする