スチールミノー

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岡山県の富岡様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年9月中旬頃
釣行エリア: 鳥取県エリア
情報提供者: 富岡敦様
釣果:シーバス
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>18g
ロッド :Go-Phish ST83
リール:14ステラ
ライン:PE1号
リーダー:30ポンド

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「デイゲームで65センチまでを5本、全てスチールミノーでした!スチールミノー良く釣れます!最高でした♪」

富岡様、釣果情報ありがとうございました!

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スチールミノーキャンペーン開催中!詳細ページはこちら

タックルハウスでは皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
(※頂いた写真によっては、画質の低すぎるものなど、当方で判断して公開を控えさせ頂く場合もございます。予めご了承ください。)
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

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ポップ 原画のコピー

9月の新製品「CONTACT Steelminnow(スチールミノー)57g」
初回分をご注文頂いていた小売店様への納品がほとんど完了し、全国の釣具店の店頭でお買い求めいただけるようになっているようです。

「全身メタル素材で、泳ぎはミノー。それがスチールミノー。
昨シーズンのデビュー以来、その飛距離と、アクションで、サーフや堤防ゲームで活躍中。そして今シーズンは、オフショア、本格青物ゲーム完全対応の57gが登場。
この自重は、PEライン1.5号~5号を用いるタックルに対応。
全長はベイトのサイズにシビアな時にも心強い110mm。
コンパクト&ヘヴィーウェイトで、ナブラ攻略も楽々。
自然なフォール姿勢、スロー~ファストまで安定したミノーアクション、軽い引き抵抗で、多彩なレンジで活躍します。
パイロットルアーに、ローテーションのかなめに、きっと力になります。」

例年以上に長く、過酷に感じられた夏の酷暑も落ち着きを見せはじめ、全国各地で甚大な被害を及ぼした数々の台風もひとまずは去りました。
秋の釣りシーズンがいよいよ始まります。
青物アングラーの皆様、この秋、スチールミノー57gを是非一度お試しください。
きっと欠かせない存在になります。

「スチールミノーチャレンジ」本日より開催。キャンペーン詳細ページはこちら

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SMキャンペーン (2)

釣果写真を投稿するだけでプレゼントゲットのチャンス
Instagram&Twitterでのフォトコンテストキャンペーン
「スチールミノーチャレンジ」本日より皆様のご投稿を募集します!

必須記入事項おさらい
↓↓

A賞希望(ご希望の賞を記入)
#スチールミノーチャレンジ
#スチールミノー

↑↑
必須記入事項は以上。
スチールミノーので釣果写真と共に投稿してください。

まだ新しいジャンルのルアーだけに、みんながどんな使い方をしているか気になっている人も多いはず!?
どんなシチュエーションで、どんな風に使って釣れたのかも記入して頂けると、ハッシュタッグで釣果を共有した皆さんに新しい発見があるかもしれません。

キャンペーン詳細ページはこちら

SMキャンペーン (2)

タックルハウスが提案する新機軸の金属ミノー
「スチールミノー」の発売1周年を記念して、
Instagram&Twitterでのフォトコンテストキャンペーンを開催します!
スチールミノーでの釣果写真と
#ハッシュタグ「#スチールミノーチャレンジ」「#スチールミノー」
を付けてInstagramやTwitterに投稿するだけで、
オリジナルグッズやルアーが当たる、題して

「スチールミノーチャレンジ」

今月で発売から1周年を迎える
「CONTACT スチールミノー」
2017年9月、フラットフィッシュや回遊魚をターゲットにしたファーストモデル31gを、翌月には41gをリリース。
2018年6月にはシーバスにも最適な18gモデル、今月は本格的な青物タックルでのパワーゲームにも対応する57gモデルを追加し、幅広い魚種に対応する全4サイズを展開中です。
スチールミノー製品一覧はこちら

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タックルハウスがイチオシする、この「スチールミノー」の魅力を、もっと沢山のアングラーの方に知ってほしい!使ってほしい!皆んなで釣果を共有したい!
そんな想いから、今回のキャンペーンを開催します!

参加方法はいたって簡単。
面倒な応募フォームの記入やメール送信も不要。
InstagramやTwitterで、ハッシュタグをつけて写真を投稿するだけ。

既にスチールミノーを使いこなしているアングラーの方は勿論、気になっているけど使う”きっかけ”を逃していた方、単純に景品が貰いたい方、新しいもの好きの方等、皆さん大歓迎!

皆んなで釣果を共有するだけで景品ゲットのチャンス!
「スチールミノーチャレンジ」
チャレンジャー大募集!


キャンペーン期間


2018年9月20日~11月末日


参加方法

Step1.
キャンペーンへの参加は、まず、InstagramやTwitterでタックルハウス公式アカウントをフォロー。
タックルハウス公式広報Instagramアカウントはこちら
タックルハウス公式広報Twitterアカウントはこちら

Step2.
スチールミノーで釣った釣果写真を撮る。
(ルアーも見えるように)(キャンペーン開始以前に撮影した釣果写真の使用もOK。)

Step3.
ご希望するプレゼントを記入(下のプレゼント内容参照)
#スチールミノーチャレンジ
#スチールミノー
この2つのハッシュタグをつけて投稿する。
※投稿の非公開設定をONにされている方は、参加対象外になりますのでご注意下さい。

Step4.
景品が当選した場合は、こちらからダイレクトメッセージでご連絡差し上げます。
※通知設定(プッシュ通知)をオンにしてください。

スチールミノーチャレンジのコピー

◯注意事項

・Instagram、Twitterでのキャンペーンです。その他のSNSではご参加できません。

・原則として1釣果=1投稿です。(各SNSに)

・同じ投稿内容をツイッター、インスタグラム、それぞれの媒体に投稿してもOK。
抽選での当選確率は上がります。
(例 1つの釣果写真をツイッターにだけ投稿した時より、ツイッターとインスタグラム、それぞれに投稿した場合、抽選での当選確率は2倍になります。)

・キャンペーン開始以前に撮影した釣果写真の使用もOK。

・過去の投稿にキャンペーンハッシュタグを追加することはNG。

・期間内にお一人様何度でもご参加頂けますが、同じ魚の使い回しや、同じ媒体に同一の内容を複数投稿することはご遠慮ください。

・投稿して頂いたお写真を、タックルハウス公式SNSやブログでご紹介させていただく場合もございます。

・ご投稿いただく写真は投稿者本人の釣果写真に限ります。

・第三者の著作権や、人物撮影による肖像権を有する者については応募者が事前に承諾を得るものとし、ご自身の責任での投稿をお願いします。


プレゼント内容

参加して頂いた方の中から

20名様に、
オリジナルグッズやルアーをプレゼント

景品のコピー

A賞 1名様
タックルハウスオリジナル防水バッグ
防水バッグについて詳しくはこちら

B賞 2名様
サブロック×タックルハウス ダブルネームプライヤーシース
プライヤーシースについて詳しくはこちら

C賞 5名様
非売品ステッカー1枚

一部対象外アイテムを除く、タックルハウス製品からご希望のルアーを1つ
〈※対象外アイテム→スチールミノー、SALTY SHAD(ソルティシャッド)、SALTY MUCK(ソルティムック)、Shinuki(シブキ)シリーズ、Saltia(ソルティア)シリーズ、Twinkle(ツインクル)シリーズ〉
※1 ※2
タックルハウス製品一覧はこちら

D賞 12名様
非売品ステッカー1枚

スチールミノー各サイズよりご希望のものを1つ
※1 ※2
スチールミノー製品一覧はこちら

※1基本的に弊社に在庫のある製品で対応させて頂きます。ご希望のルアーやカラーが欠品してしまっている場合は、他のルアーやカラーに変更して頂く場合がございます。
予めご了承ください。

※2転売目的防止の為、通常の商品と違い、台紙を除いたプレーンなパッケージに入れてお送りします。商品説明文等はWEBページでご確認ください。


プレゼント当選者の選出方法

プレゼント当選者の選出方法は2つ。


タックルハウス スタッフが選ぶGood Photo賞で3名様
珍しい魚、大きい魚、写真の綺麗さ、※3魚体を大事に扱っている事が伝わる写真 等を基準にスタッフがチョイスします。
この賞で当選の方には、投稿に記入して頂いたご希望のプレゼントを優先して割振ります。
※3 リリース前提の魚の場合大事な要素です。以下参考記事です。
リクエスト…続リリース方法の確立を願って
感想と返答
リリースと食べること…自選エッセイ集より【19】


全ての投稿から無作為に抽選で17名様
Good Photo賞の当選投稿以外の全ての投稿から無作為に抽選で選出させて頂きます。
お一人様何度でもご参加頂けますので、投稿数の多い方の当選確率が上がります。
プレゼント内容も抽選となりますので、何が当たるか当選するまでわかりません。
抽選順で、ご記入いただいた希望のプレゼントに割り振ります。
既に希望するプレゼントが定員に達している場合、無作為に他のプレゼントに割り振らせて頂きます。

※2018年9月20日 19:27 第1当選者該当に付き詳細公開※
投稿後 即当選のチャンスの裏メニュー!シークレットチャレンジ! 最大5名様

スチールミノーチャレンジを更に盛り上げるべく、秘密の賞を別枠でご用意しています。
事前にこちらが設定した特定の条件(魚種?ルアーのカラー?発表は当選まで秘密)と一致する投稿があった場合、早い者順で即当選していくシステムです。
プレゼント内容も当選まで秘密。
条件と一致する投稿がなかった場合、キャンペーン終了までに該当者なしの場合もあります。
また、シークレットチャレンジで当選した投稿にも、Good Photo賞の当選の権利、キャンペーン終了後の抽選の権利は残ります。
残り4名様にチャンス有り(9月20日時点 現在の当選1名様)

1:当選者Instagramより Kouichi.takemasa様 9月20日19:27
当選条件:勇敢な最初のチャレンジャー様
プレゼント内容:タックルハウス ドカットステッカー1枚

2:
当選条件:?
プレゼント内容:?

3:
当選条件:?
プレゼント内容:?

4:
当選条件:?
プレゼント内容:?

5:
当選条件:?
プレゼント内容:?

出荷を順次開始したばかりの新製品「スチールミノー57g」
間も無く全国の釣具店様に並ぶ予定です。
発売前の製品モニタリング時の釣果写真をご紹介します。

釣行エリア: 和歌山県紀北エリア 地磯
情報提供者: 吉田裕彦様
釣果:ハガツオ
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>57g
フック:オーナーばり ST66#1
ライン:PE3号
リーダー:フロロ14号

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「PE3号、リーダーはフロロ14号の青物タックルです。
良い感じで使えました!
飛ぶし、巻き抵抗も丁度いいです!」

とのことです。
吉田様、ご協力ありがとうございました!

スチールミノー製品ページこちら

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発売間近のスチールミノー57g追加情報。

スチールミノー18gモデルに続き、57gモデルにもセカンドアイを搭載します。
57gモデルの推奨フックサイズはST66#1。
通常のフックセッティングではこれ以上大きなフックを装着すると、フロントフックを背中に背負ってしまいます。
スチールミノーを含め、細身のルアーは魚に警戒心を与えにくい反面、フロントフックサイズの許容範囲が狭いことが弱点でした。
しかし、画像のようにセカンドアイとフックをスプリットリングで接続することによりフックの振り幅を抑制し最適化。
フッキングに有利な可動域を残すことでトリプルフックの利点はそのままに、より大型のフックもボディに背負うことなくご使用いただけます。

セカンドアイ DSC_2776のコピー2

下の動画は18gモデルでのセカンドアイについての解説動画になりますが、原理は57gモデルも同じです。

セカンドアイ使用にあたっての注意点。
初めてセカンドアイを採用したスチールミノー18g。
このモデルでの使用を想定したST46#10から#5程度であれば、重量差が少ない為、アクションに与える変化も小さかったのですが、太軸フックが前提となる57gモデルの場合、ワンサイズフックを上げただけでもフックの重量差、水を受ける抵抗が大きく変わるため、アクションや使用感も大きく変わります。

セカンドアイを使い、推奨フックよりも大きなフックを付けた際の変化の傾向は以下のようになります。
・泳ぎ出しが遅くなる。
・全体的なアクションが大人しくなる。
・浮き上がりが早くなり、水面を割り易くなる。
etc
使用環境や、タックルバランスによって感じ方は人それぞれ変わるかもしれませんが、大まかには以上です。

基本的には、推奨フックセッティングでの使用を前提に、必要に応じてセカンドアイを利用したフックの変更を試して頂ければと思います。
※セカンドアイを使用したフック交換の際は怪我に十分ご注意ください。

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「もっと遠くに」そして「もっと良い泳ぎを」
スチールミノーは、メタルボディを採用することでインジェクションプラグを凌ぐ安定した飛距離のアドバンテージを確保。
そして、内部構造に二枚のプレートを接続した「クロスロック式貫通プレート」を用いることで、これまでのメタルボディでは再現することの難しかった、タダ巻きでの艶めかしいミノーアクションを可能に。
「もっと遠くに」「もっと良い泳ぎを」この2つの普遍的な理想をスチールミノーは高い水準で融合することが出来ました。
引き抵抗は極めて軽やかで体への負担も少なく、低速から高速域まで対応するアクション性能は、これまでのメタルルアーに対する常識を変えてくれるはずです。
2018年9月には本格青物仕様の57gモデルも追加。
使用タックル、ターゲットに合わせて全4サイズからお選びください。
キャスティングで狙うあらゆる魚種に「スチールミノー」。

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2018年9月発売
本格青物仕様「スチールミノー57g」
タックルハウスの既存の青物向けアイテムとのサイズ、スペックの比較画像です。
比較ルアーの選定は、青物向けアイテムの中でも同系統に分類されるヘヴィーシンキング系ルアー。
その中でも、今回のスチールミノー57gと同等の50g前後のアイテムです。

50g 比較2のコピー2

比重の高いメタルボディを採用したスチールミノーは、10g程軽い40g代のプラグと同等のシルエットに抑えられています。
その恩恵として、ターゲットにプレッシャーを与えにくいと共に、ひとたびロッドを振り抜けば、鉛のボディは瞬く間にラインを引き出し、プラグでは届けられないその先へと、メタルジグ並みの射程で広範囲を素早くサーチすることが可能です。

着水後、すぐにリトリーブを開始すれば、表層を。反応が得られなければ、ジグ並みの沈下速度で素早くボトムをタッチ。リトリーブ開始後はベイトライクなウォブンロールアクションで極めてナチュラルに捕食を促し、テンションフォール時、フリーフォール時も常に生命感を失うことなく、ピックアップまでターゲットにアピールし続けます。
勿論ハイギアリールでの高速リトリーブにも対応。
青物狙いで定番とされているトッププラグ、ミノー、シンキングペンシル、メタルジグ、etcこれらのどれとも違う個性を備え、これまでカバーできなかった距離、泳層、シチュエーションで新たなアプローチを可能にします。

P.S
前回のスチールミノー57g発売告知時にリップ部の強度に関する質問をお受けしていました。
下の画像は31gモデル発売時に使った解説画像ですが、全サイズ同様の内部構造で、青物仕様の57gモデルは1.5mm厚の肉厚ステンレスプレートを使用しています。
リップとメインプレートは鉛の内部で接続されており、魚とのファイト時、キャスト時等にすっぽ抜けてしまうようなことはまずありません。(キャストミス等による岩などへの衝突での曲がり、変形はあり得ます)

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スチールミノーの内部構造について更に詳しく見る

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代表のコピー3

秋の新製品予告です。

タックルハウスが提案する新ジャンルの金属ミノー
「スチールミノー」に本格青物仕様の57gモデルを発売します。

ボディの骨格には1.5mm厚のステンレスプレートを採用。
推奨フックは太軸のST66#1。(別売り予定)
青物との強引な引っ張り合いを想定し、ボディ、フック共に十分な強度を確保しています。

PEライン1.5~5号程度のタックルでの使用を想定し開発、テストを行いました。

昨年のファーストモデルから4サイズ目となりますが、
このルアーについて詳しく知らない青物アングラーの方に特徴を説明しますと、
簡単に言えば「メタルジグとミノーの良いとこどり。」

具体的にいくつかスチールミノーの特徴を並べます。
【メタル素材の特徴】
・強風、向かい風にも強い、安定したキャスタビリティ。
・素早い沈下で表層からボトムまでスピーディーにサーチ可能。
・比重が高い為、シルエットを小さく抑えられる。

【アクションの特徴】
・ただ巻きでもメタルボディとは思えない艶めかしいミノーライクな泳ぎ。
・スロー~ファストリトリーブまで対応。
・軽やかな巻き心地で疲労が少ない。
・フォール中も魅力的なアクション。
etc

これらの特徴は青物のキャスティングゲームにおいて、ショア、オフショア共に、アングラーにとってとても大きな武器となるはずです。

下の動画は41gモデルのアクションですが、基本的に57gモデルを含めた全サイズ共通のアクションです。ご参考までに。

発売は2018年9月予定。
追加情報は順次更新していきます。

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和歌山県の中瀬様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年7月中旬頃
釣行エリア: 和歌山県 熊野エリア
情報提供者: 中瀬 直行様
ターゲット:オオモンハタ
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g、41g
ロッド:Go-Phish yakpac 69B
リール:ダイワ タトゥーラHD custom
ライン:サンライン キャリアハイ2号
リーダー:サンライン カットイン20lb

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「熊野ボートゲームでのオオモンハタ狙いへ。ベイト絡み、ブレイクをメインにした地形変化狙い。
今回はスチールミノーをメインに使用しました。発売してからというもの、オオモンハタには効くだろうなと思ってまして。

理由としては…

①メタルジグ並みの抜群の飛距離
②沈下スピードが早く手返し抜群
③ウォブリングにより強い波動とフラッシングによる集魚力
④巻き抵抗の軽さが集中力を持続させ、長時間の釣りにも耐えられる。

スチールミノーは個体数が多くはないオオモンハタを素早くサーチでき、波動やフラッシングなどのアピールにより浮かすことが出来るのではないかと思いました。

当日は31gで5m〜15m前後のブレイクを。41gで20m以上のディープを攻めました。基本的には31gをメインとしました。

使い方としては、キャスト後、ボトムまで沈めてからのスイミングパターン。リーリングは1秒に2回転ほど。反応がなければボトムを取り直し、同じように巻き上げてきます。オオモンハタは遊泳力が強く、中層、または表層付近、足元でのバイトもあるほどなので、最後まで気を抜けません。

実釣では45クラスを頭に20クラスほどの小型まで、ワームとは遜色のないほどの釣果でした。メタルジグ、ジグヘッドにはないスチールミノーによるフッキングの高さも確認出来ました。

シーバス、回遊魚、フラットフィッシュはもちろん、オオモンハタ狙いでもメインとして使える実釣性能を確認できた釣行でした。」

中瀬様、釣果情報ありがとうございました!

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神奈川県の釣具店キャスティング横浜磯子店の小笠原様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年7月中旬頃
釣行エリア: 静岡県 西伊豆エリア
情報提供者: キャスティング横浜磯子店 スタッフ 小笠原様
ターゲット:シイラ
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g
ロッド:Gクラフト MMB992TR
リール:ダイワ Z2020SHL
ライン:pe2号
リーダー:ナイロン40ポンド

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「無風べた凪
西伊豆にショアシイラ狙い!
表層にベイトがたくさんいてそれを追うシイラの姿も確認!
遠投ができ表層をキープしやすいスチールミノーをチョイス!
シェイクとストップを混ぜながらのスローな誘いで連発!
最大75cm合計25本でした!」

小笠原様、釣果情報ありがとうございました!

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兵庫県の釣具店フィッシングMAX芦屋店の徳岡様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年7月上旬頃
釣行エリア: 関西 日本海エリア 地磯
情報提供者: お客様 福乃屋様
ターゲット:キジハタ(アコウ)
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>18g
ロッド:JUMPRIZEオールウェイク108モンスターバトル
リール:ツインパ4000SW
ライン:PE1.5
リーダー:ナイロン30lb

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「日本海地磯、水深5〜8m。濁りなし。
ほぼベタ凪無風で緩い流れあり。
着底後すぐに糸ふけを取ってロッドを立ててテンションフォール。を2〜3回。
の後はかすかにウォブリングを感じる程度にリトリーブ。さらにストップ&ゴー。
ゴーの瞬間にゴゴゴッ!っとヒットです。
フックは前後にST46の8番。セカンドアイのおかげでリフト&フォールの時にリーダーを拾いにくくなったような気がします。」

とのことです。
徳岡様、福乃屋様、釣果情報ありがとうございました!

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長崎県の江湖様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年6月下旬頃
釣行エリア: 長崎県南部エリア
情報提供者: 江湖政博様
ターゲット:イサキ
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>18g&31
ロッド:SEVEN SENSE MOSS MS-1102-SR
リールl:ヴェンチュラ3012H(APIA)
ライン:G-SOUL X8 UPGRADE 200M 1.5号(YGK)
リーダー:デュエル(DUEL)HARDCORE POWERLEADER CN 50m5号

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「・ヒットルアーの使用方法、心掛けた点、アプローチの仕方etc。
→この日はベイトがうわずっており、イサキの単発ボイルもチラホラ、迷わずスチールミノーの18グラムをセット。
フルキャストして10カウント沈めた後にミディアムリトリーブ、流れの当たる付近でイサキがヒット。
発売当初からイサキゲームにはピッタリだろうと確信してたルアーだったので、釣れた時は嬉しかったです。

私の釣りブログです。(釣行の詳細はこちら)
日々是好日」。」

とのことです。
江湖様、釣果情報ありがとうございました!

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7月も2週目の後半に差し掛かり、2018年も本格的な夏が始まりました。

夏と言えば、ここ数年幅広い年代の方から人気の「ショアジギング」
関東エリアのサーフでは例年に比べやや遅れ気味でしたが、小型から中型サイズの青物の回遊が見られるようになり、朝、夕まずめを中心にショアジギングを楽しむアングラーの姿が増えてきました。
南関東、近畿エリア営業担当のスタッフ古賀より静岡 沼津サーフエリアのレポートをご紹介します。

↓↓

釣行日 2018年7月上旬頃
場所 静岡県 沼津エリア サーフ
タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g&41g
ロッドGoPhish The Take Backer 10.6S

「スタッフの古賀です。
まず、今回の西日本豪雨で被災された方々へ、心からお見舞い申し上げます。
私も先週、出張で大阪、和歌山に滞在している間に、今回の豪雨を僅かながら体験し、比較的被害の少なかったエリアにもかかわらず、至る所で道に溢れる雨水を目にしたり、多くの箇所で道路の封鎖や通行止めにも遭いました。
本格的に被害の大きかった九州や四国、山陰等、今だに被害が拡大している地域の方々の事を思うと、一日でも早く平穏な日常が戻ることを祈るばかりです。

話を本題に戻します。
先日、出張中移動の合間に静岡県沼津のサーフに寄ってきました。
ここのところ青物が好調との噂を聞いていた超有名ポイントです。
昼過ぎに現場に着いた時には週末にもかかわらず釣り人の姿はまばら。
午前中まで降っていたという雨の影響でしょうか。
この日の目的からすると人は多い方がありがたいのに、と思ったのも束の間、時間の経過と共にどんどん人が増え、夕まずめが近づいた頃には広大なサーフにびっしりと人が並びました。

この日の目的というのは後で述べるとして、釣果の方は序盤に小型のワカシ(ブリの幼魚)がポツポツと。

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このサイズでも釣れていれば人が集まる人気のターゲットです。

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その後、夕まずめに差し掛かり、潮目がルアーの射程範囲に入ったタイミングで明らかにこれまでと違う重量感のある強烈な引きが。
上がってきたのは50cm程のショゴ(カンパチ)でした。
日没までまだ時間はありましたが、この後の移動もあるのでこの魚を最後に切り上げました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ヒットルアーは全てスチールミノーの31gと41g。
ワカシは全て早めのタダ巻きで、レンジは水面直下だったり、ボトムを取ってからの巻き始めだったりと様々。
メタルボディの恩恵で比較的水深のあるこの釣り場でもストレスなくボトムまで探れました。
ショゴは表層で早めのタダ巻きの最中、一瞬ロッドを海側に倒し、ラインテンションを抜いてフリーフォールを入れた瞬間に食ってきました。
スチールミノーはフリーフォール時にスパイラルフォール(水平姿勢で横方向に回転しながら沈下)するよう設定しているため、タダ巻きの最中に加えると一瞬イレギュラーな動きを任意に演出できる為、タダ巻きだけで反応を得られない時トゥイッチのような感覚で織り交ぜるようにしています。

先程述べたこの日の目的はというと、都心部からも多くの人が訪れる関東の激戦区、静岡のショアジギング超メジャーポイントでのスチールミノーの青物適性を再確認すること。
関西方面では青物狙いで既に好評のスチールミノーですが、関東ではまだまだ認知度が低いと感じています。
また、殆どの人がメタルジグをシャくる中で、スチールミノーをタダ巻きメインで使った際に釣れ方に差があるのかを改めて確認したいという点でした。

半日の釣果で断言できることは何もありませんが、この日の結果だけで言えばワカシ等の小型青物はメタルジグ系と同等に反応を得られ、ショゴに関しては自分の視界の範囲ではこの日一番の良型でした。
何よりタダ巻きメインでのアプローチは体力的にも消耗が少なく、炎天下の元で行うことが多いこの釣りでは大きな利点になる事も再確認出来ました。

この日は検証的な意味もあり、スチールミノー1本で通しましたが、キラキラと跳ねる小さなメタルジグにしか反応しない魚もきっといたと思いますし、同じようにミノーアクションのスチールミノーに反応の良かった魚もいたように感じました。
ルアーの特性を把握して使い分ける事で、関東エリアでのショアジギング、青物狙いにおいてもスチールミノーは大きな武器になる事を改めて確認できた釣行でした。」

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GoPhishの武田栄氏より、「山陰・日本海のデイシーバス大会」のレポートを頂きましたのでご紹介します。
全国の釣具店様の店頭に並び始めた「スチールミノー18g」も大活躍だったようです。

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山陰・日本海のデイシーバス大会レポート    
(Go-Phish主催/TACKLE HOUSEテスター 武田栄)

去る6/17(日)鳥取県にて開催されたデイゲームシーバス大会にお邪魔してきました。

地元では恒例となっています岡山県在住のベテランアングラー富岡さんが主催する実にアットホームな大会です。(協賛は岡山県津山市のいわもと釣具様)。

僕は今回も大会のゲストとしてお呼びいただきましたが3度目の参加ともあって参加者の皆さんともすっかり顔なじみ。
開始前から楽しい雰囲気でいっぱいです。

㏂7:30 大会集合場所に集まった20名弱のアングラー、主に岡山の津山を中心に県北、そして県南からの参加者もいらっしゃいます。

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岡山と聞いて「海」のイメージがどれほどあるのかご存知ない方も多くいらっしゃると思いますが、地元の皆さんは少年期からバスやライギョ、渓流トラウトに始まり今日の厳選されたタックルを見てもすぐにわかりますが皆さん凄腕の釣り人揃い。

広大な岡山県は県南・県北とに大きくエリアが分かれますが、瀬戸内沿岸部や各河川でのシーバスはもちろん、北は山陰(鳥取・島根エリア)でのシーバスはもちろん、ライトゲームからオフショアに至るまで釣りものは多く、また今では少し車を走らせれば高知県のアカメ狙いにも通えるという抜群の立地にあります。

今回釣り場となったのは日本海に注ぐ汽水湖周辺での釣り。
ロケーションは実に美しく、今回の集合時間は朝7:30ですが、日中でも十分に狙える時期だそうです。

慣れた様子で富岡さんから大会内容を説明、そしてその後は僕から皆さんへ。
今回はタイミングよく待望の「スチールミノー18g」のリリースが重なったので、プロモーションの一環としまして(全員とは行きませんが)参加の皆さんに手渡しでサンプリングさせていただきました。

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メインポイントは水深1m~3mと浅く、藻場の回避+遠投が必要との事なのでこのスチールミノー18gを使っていただくには最適な場所。

富岡さんの合図とともに各自車に乗り込んで大会スタート。
エリアは広大でオカッパリもしやすい場所なので、僕は今回大阪から参加してくれた井原望さん(のぞみちゃん)とともに富岡さんの車に便乗して釣り開始です。

晴天・微風、満潮時間は㏂8:00頃。
潮位差の少ない日本海エリアですが、基本的な沿岸部の潮流や風の影響、そして汽水湖との水路からなる干満差で潮(ベイト)は動きます。

車で通りすがるとさっそく参加者の一人がシーバスを釣り上げています。
近寄ると50cmほどのシーバス(ルアーはSHORESスピノバイブ70)、とても美しくコンディションは抜群です。
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「狙い目は水面をモジるベイト(ミニベイトやイナっ子など)の溜まり場所と沖の潮目じゃけん」
っと富岡さん。
僕たちも釣り開始です。もちろん僕達のルアーはスチールミノー18g。
ライトシーバスタックルでもストレスなく使える飛距離とレンジが安心です。
僕は少し張り出した小さな堤防から沖へキャストすると少し巻いたところで豪快なバイト!
「来たよー!」っと声をかけるもランディング時にバラシ(同じく50cmクラス)。

こんなドピーカンの凪のポイントで普通に食ってくるシーバス釣りも楽しいものです。
「ここで粘ってみよう!」
っと富岡さん。
そして潮目が近づいた瞬間、のぞみちゃんのスチールミノーにバイト!
フッキング後は水面炸裂です!…60cm弱クラスを無事ランディング!

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写真を撮り今度は富岡さんにもバイト!
こちらはセイゴクラスでしたが無事ランディング。潮目に沿って回遊する中~小型の群れの様です。

しばらくするとまたのぞみちゃんにもバイト!
その後潮は緩みひと息。
美しい海を見ていると幸いなことに「タケダさんですか?」っと周囲で釣りをされていた地元アングラーさんから声をかけていただきました。
「今日は朝マズメの上げこみで大きな時合いがありましたよー!」との事。
とは言え時合を逃してもこれだけの釣果が出るこのポテンシャルに驚きです。

大会は午前中いっぱい。僕たちは早めに会場に戻り集計の準備。終了時間に近づくと参加メンバーも続々と会場へ戻ってきました。

集計を見ているとほぼ全員安打!凄いです。
結果この日の一位は県南から参加のアカメハンターでベイトマンの田中さんの71cm、
続いて60cmクラスと50cm後半クラスが多数。もちろんスチールミノーの釣果も出ています。

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見事1位となった田中さんのコメント

「今日選んだポイントはベイトが溜まる広大なシャローのワンドでボトムは藻が密集、水深は1m前後。魚の気配はあったので、
さっそくスチールミノー18gをキャストするとショートバイト。
フォロー用にと小型バイブを投げてみても反応はなく、またスチールミノー18gに戻すとバイトが増えだし最大この71cmが出ました!!」

写真 2018-06-18 13 46 45

今回はベイト付きと沖を回遊する2パターンのシーバスを狙う釣りとなりましたが、そのどちらにもスチールミノー18gがハマってくれました。

このエリアのデイゲームではハイシーズンとなる夏から秋にかけてはトップゲーム、遠投の必要性やレンジが沈めばこちらでも人気の定番アイテム「ローリングベイト」や小型バイブレーションなどの釣りが基本との事ですが今回のスチールミノー18gの登場で見事に飛距離を落とさず、さらにシビアなレンジ攻略が可能となりました。

多くの実績と多彩なアクションのサーフェイスプラグ各種、サイズも多様で中層からボトムまでの各レンジを攻略する港湾系ルアーも充実したタックルハウスの各種シーバスルアー、そして今回のスチールミノー18gのリリースで攻略の幅が大きく広がりました。
抜群の飛距離とミノーライクなアクション、実績はまだまだこれからですがこの独特なアクションは波動やフラッシングなどに加えて
「魚を寄せる何か?」を強く感じます。

スチールミノー18g、皆さんのエリアでも是非一度使ってみてください!!

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タックルデータ

ロッド:Go-Phish ST-83&96(シーバスロッド)

リール:2500~3000番クラス

ライン:PE1号クラス

リーダー:フロロカーボン16~20lb

ヒットルアー:TACKLE HOUSE スチールミノー18g、SHORESスピノバイブ70、クルーズバイブレーションCRV70など。

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全国の釣具店様の店頭に並び始めた「スチールミノー18g」
発売前の製品モニタリングにご協力頂いていたユーザー様より頂いた釣果情報です。
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愛媛県の阿部様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年6月中旬頃
釣行エリア: 愛媛県今治市エリア
情報提供者: 阿部忠志様
ターゲット: シーバス
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー18g>
ロッド:ダイコー ランスマン100M
リール:ダイワ 10セルテート2500R
ライン:PE 1号
リーダー:フロロ 16lb

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「こんにちは。 愛媛県今治市の阿部です。

今回は新製品 スチールミノー 18g での釣果報告です。

仕事終わりにシーバスを狙っての釣行でした。 翌日に所用があるため ガッツリ 釣りを楽しむことが出来ないけど… 何とか一本獲れれば! と思い 上げ七部くらいの潮位で とある漁港へ!

なんと! スチールミノー18g 1個だけしか持って行かないという 男前なスタイル!(自分で言っては何ですが…(笑))

ちょうど常夜灯の明かりが 良い感じにシェードを作り出してくれていて そこにシーバスが潜んでいるのでは⁈ と思い軽めのキャスト!

水面直下をただ巻きしてみると 案の定 居ました! 等間隔で追尾して来るシーバス! しかし 見切られてしまい… 作戦変更 少し間を空けて 同じ感じにキャスト後 さっきと同じように ただ巻き するとまた追尾して来る… そこですかさずショートピッチジャークを入れ そのままロッドワークでフリーフォール風にッ! イレギュラーな動きに思わず口を使ってしまったのか⁇ (笑) バッチリ フッキング! 思いの外サイズが良く 中々のファイトで楽しませてくれる! やっぱりシーバス釣りは楽しいですね〜(笑)

さすがに抜き上げるには勇気がいるので 近くで釣りをされていたおじさんに玉で救って(笑)もらいました!

スチールミノーって 圧倒的な飛距離が魅力の一つだと思いますが わずか十数メートルの攻防! ほぼ サイトフィッシング! そんな釣り方も楽しめますね^ ^」

とのことです。
阿部様、釣果情報ありがとうございました!

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タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
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全国の釣具店様の店頭に並び始めた「スチールミノー18g」
発売前の製品モニタリングにご協力頂いていたユーザー様より頂いた釣果情報です。
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東京都の齊藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年6月中旬頃
釣行エリア: 東京、神奈川地区 多摩川下流羽田エリア
情報提供者: 齊藤 俊紀様
ターゲット:シーバス
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー18g>
ロッド:ダイワ ラテオ90L
リール:ダイワ EMMS30 12H
ライン:PE1号
リーダー:フロロ20lb

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「干潮の潮止まりの時間でとても渋い状況でしたが、多摩川本流と支流の川の合流部分は流れがぶつかり普段よりもヨレが強くでてました。
そこにイナッコが溜まってると思い、スチールミノー18gを投げたら予想通りヒットしました。

スチールミノー18gはメタルジグ並の飛距離が出せるので、多摩川最下流域の泥砂の干潟を超えて水深のあるエリアまで投げられるので東京湾のぬかるむ干潟のシーバスゲームには欠かせないルアーになりそうです。」

とのことです。
齊藤様、釣果情報ありがとうございました!

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全国の釣具店様へ絶賛出荷中「スチールミノー18g」
タイムリーな釣果情報を近畿出張中のスタッフ古賀よりお届けします。

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「マイクロベイトやバチ抜け最中の近畿エリア港湾部&都市型河川にGoPhishの武田栄さんを誘ってチヌゲームへ。
前日にシーバスを狙っていた際、かなりの数のチヌ、キビレを確認していたのでチヌ釣りにも精通した武田さんに協力してもらい攻略パターンを見つけようと思っての釣行。
はじめに武田さんには、ボトムズル引き系や様々なタイプのルアーでチヌを狙ってもらいます。
自分は昨夜のパターンの再現性を確認する為に、スチールミノー18gをキャスト。
結果、1番反応があったのは、前日もシーバス、キビレを連れてきてくれた新作「スチールミノー18g」の表層タダ巻き。
圧倒的にバイトが集中しました。

武田さんが釣った40cm台後半の良型チヌを筆頭にスチールミノー18gで結果が出ました。
どうやらマイクロベイトを積極的に捕食しているようです。
武田さん曰く
「港湾部のチヌは春のマイクロベイトやバチ抜け時には表層、そして真夏の日中や秋の荒食い時にはベイトを強く意識したミノーが炸裂するパターンがある」とのこと。
ですが、この日は不思議と他の小型プラグへの反応は少なく、スチールミノーに反応が集中。
メタル素材ならではの小さいシルエット、安定した遠投性能、ベイトライクなミノーアクション、シャローも引けるレンジコントロール、スチールミノーの特徴が今のパターンにどハマりしたのでしょうか。
新ジャンルの鉄板ミノー「スチールミノー18g」
シーバスやチヌなどの港湾ゲームにも高いポテンシャルを秘めていると思います。」

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この夏一押しの新製品「スチールミノー18g」

75mm/18gというスペックは、MLクラスのシーバスタックルやエギングタックルでシーバス、フラットフィッシュ、ライトショアジギングまでなんでもやってしまうという方にもピッタリ。

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写真は今月の上旬頃、静岡県のサーフにて。
魚のサイズは小型ですが、セカンドアイを利用し、大物対策を施したフロントフックにガッツリとフッキングが決まった嬉しい一枚。

「スチールミノー18g」は全国の釣具店様へ順次出荷を開始しています。
地域によって入荷時期が前後する場合がございます。
お急ぎでご購入をご希望される方は、まずお店への入荷確認を済ませてから、店頭でお買い求め頂くことをお勧めします。

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まもなく発売開始「スチールミノー18g」
今回は近畿エリアへ出張中のスタッフ古賀の釣果写真をご紹介します。
スローでも泳いで、シャローも引ける「スチールミノー18g」はナイトシーバスゲームにも。

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アップのコピー

昨晩、仕事終わりに兵庫県の某有名河川にフィールド調査へ。
日没と下げ潮が重なるタイミングでポイントに入る。
最近の雨の影響か程よく水は濁り、岸際にはマイクロベイトがびっしり。
ベイトサイズに合わせて小型のプラグをチョイスするも、この日は強い横風が吹いていて小型プラグの軽いウェイトでは上手くキャストが決まりません。
そこで次に選んだのは、間も無く発売のスチールミノー18g。
フラットフィッシュや青物狙いで活躍中の31g,41gモデルに続く、シーバスタックルにもベストなスペック。
スチールミノーは誰にでも扱いやすい金属ボディでありながら、様々な魚に効果的な「ミノーの泳ぎ」を融合させた新しいタイプのルアーで、一言で表すと「鉄板ミノー」と言ったところ。
金属ボディならではの自重で強風の中でも扱いやすく、小型で細身のシルエットはこの日のベイトサイズとの違和感も少ないのでは?と考えキャストを開始。
スローリトリーブと時折テンションフォールも交えながら表層付近から、ボトムまで幅広く探ります。
しばらくすると下げ潮が効き始め、流れが強まった頃から立て続けにバイトが頻発。
小型ながらシーバス、キビレの釣果に恵まれました。
スチールミノーは金属ボディながらスローリトリーブでもしっかり泳ぎ、比較的シャローを引くことも出来るのでナイトシーバスゲームやリバーシーバス狙いでも問題なく使えます。
勿論早巻きにも対応しているので、青物狙いやシーバスのデイゲームでも活躍必死です。

「スチールミノー18g」今週中にデリバリー出来る地域も多いと思います。
ご期待ください。

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