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募集…あなたの思い出の一匹…12
 
 「あなたの思い出の一匹」に 山口県のTOMOさんから、エントリーです。
 
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 …今年は釣行を繰り返すものの、行けども行けどもヒットせず、どうしたものかと重い悶々とした日々を重ねていました。
 ヒラは仕事不調、恋愛不調、その他不調の人に優しいのではないのか?とも思っていました。
 9/11、12、26、27。10/4、7、25、11/7、14、22、12/6、13、20、23、釣果0です。
 そして12月26日、日本海の某場所で、型は60センチと小さいものの、釣れました。いつものホームグラウンドより大きく釣り場を移動してみたのがよかったのかな?と思いましたが、とにかく嬉しかったです。…
 
 ヒットタイム9時40分、波高3~2メートル、西~北風。TKLM120レッドヘッド。
 K-TENとヒラと釣り場にありがとう、です。
                       TOMO
 
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 TOMOさん、応募ありがとうございました。
 釣れなかった日付の並びがリアルで、一匹の嬉しさが伝わってきました。来年はさらなるドラマを期待しています。二宮。
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=209 |
| 思い出の一匹 | 07:40 PM | comments (0) | trackback (0) |
募集…あなたの思い出の一匹…11
 徳島のボルトさんから、思い出の一匹。
 写真と、コメント頂きました。
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 今年の9月14日、念願のアカメを釣ることが出来ました。

 アカメの国のホームページを観てアカメに魅せられたのが4年前、それから毎年、高知に通いましたが全く釣れず。
 しかし、今年ようやく釣る事ができました。サイズは71センチ、6.5キロ、アカメとしては大きなサイズではありませんが、僕にとっては思い出の一匹となりました。

 ヒットルアーはTKF-130です。このルアーもまた大切な思い出のルアーとなりました。 ボルト。

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 県を跨いで通い、四年目で得た貴重な一匹。
 オリンピック開催と同じ年月、しかも当人の体験ですから、感激したのもよ~くわかります。
 TKFがそこに参加できたこと、光栄に思います。 二宮。
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=139 |
| 思い出の一匹 | 02:58 PM | comments (0) | trackback (0) |
募集…あなたの思い出の一匹‐10
 井出さんより、将来必ず良き思い出になる一匹を、送って戴きました。

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 今日は思い出に残る1枚ということで、思い出には程遠い最近の1枚なのですが僕には大変価値のある魚と出会えましたので送らせていただきます。

 まだ二宮さんの記憶にも新しい今年の8月17日アカメ釣り大会での出来事・・・。始めてヒットしたミノウオクラスのアカメを全く成す術もなくバラシてしまいました。僕の手元に残った物はフックを前後とも伸ばされワイヤーまで引き出されたBKF140と激しいドラグ音の残響でした。以来、気が付けば頭の中でドラグが鳴っている状態で、何もできなかった悔しさと未知なる大物に出会えた喜びに突き動かされてロッドを振る日々が続いていました。ただ、あの時の魚にもう一度会いたい!という一心で・・・。
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| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=116 |
| 思い出の一匹 | 11:39 AM | comments (3) | trackback (0) |
募集…あなたの思い出の一匹‐9
 高知の岡田勝さんから思い出の一匹、送っていただきました。

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 私の思い出の写真、宝物になったルアーの写真を送ります。 


 K-TEN BLUEOCEAN S90をセットし、自分が思ったコースをリトリーブ、四回目に強烈な引きが。それからは引っ張り合いの始まりです。障害物をさけ、自分も動きながら何とか取り込めました。ボガグリップではさむ瞬間、手が震えました。
 昼間だったので、取れたと思います。その後は桂浜水族館の方が、取りに来てくれました。今も元気に泳いでいます。 
 いつまでも、アカメなど沢山の生き物が生息できる、浦戸湾を大切にし守って行きたいです。


 釣れた日 今年 五月 四日 午後四時
 115センチ 24キロ

   岡田 勝。

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 大会の時、裏方に徹していた岡田さんのこと、忘れません。こんなアカメを釣り上げた後の余裕と、同じ思いを仲間にも、というお気持ちだったんですね。
 手が震えた…。よ~く解ります。
 それにしても、この立派なアカメが今も水族館に生きていることが素晴らしいです。
 投稿、ありがとうございました。
                      二宮
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=114 |
| 思い出の一匹 | 10:14 AM | comments (1) | trackback (0) |
募集…あなたの思い出の一匹‐8
 高知のUさんから、丁度一月前に出会った思い出の一匹、送っていただきました。

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 私の思い出の一匹の写真を送ります。

 2008年7月22日。16時30分。浦戸湾。

 一度やってみたかったアカメのデイゲーム。
 仲間が釣果を上げる中、ようやく出会えた納得の一尾。
 K-TEN BLUE OCEAN 140 夢を手にできたのは、このルアーに出会えたから・・・。

 
 
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| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=102 |
| 思い出の一匹 | 11:10 AM | comments (1) | trackback (0) |
募集…あなたの思い出の一匹‐7
 shimizuさんより 思い出の1匹、いただきました。

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 今は、たぶん人生の折り返しを過ぎて情熱ってエネルギーが減少していると思いますが、自分にも若かりし頃があったし、シーバスに熱中していた時代もありました。 そんな熱中時代の1980~90年代 地元の有名ルアーショップ(ケンモチ釣具店)でシーバスダービーを開催するとの事で、躊躇無くエントリーをすませて平日・休日見境無くシーバスを求めて右往左往しておりました。                                   今思うと「優勝してやる!」光線がギラギラだったんだと思います。  ( > > > 続きを読む)
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=94 |
| 思い出の一匹 | 08:34 AM | comments (3) | trackback (0) |
あなたの思い出の一匹…テスター編
 タックルハウスの初期からのテスター、高知の名人、大坪さんから写真借りてきました。
80~90年代の釣り雑誌に、アカメやヒラで、よく登場していた方です。高名な鮎師でもあります。今は、本人は゛殿堂入り゜。直弟子の小田さんが後を継いでいます。
 写真は、元気いっぱいで、よく跳ねた魚を、カメラ片手に、すべて本人が撮ったそうです。外洋のヒラスズキらしく、尾が見事に張っていますね ( > > > 続きを読む)
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=71 |
| 思い出の一匹 | 09:30 AM | comments (0) | trackback (0) |
募集…あなたの思い出の一匹‐6
 ハンドルネーム、「近所のH」さんからいただきました。

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 自分にとってやがて『最高の良き思い出』となる事、間違い無いので報告致します。
 2008年4月5日天気予報では波高1.5mと、房総では凪の予報でした。
 朝から、これと言ってやることも無くPCで天気予報をチェックしていた所、午後からは風が南に変わるとの事でした。時間も有るし、『たまには夕マズメも良いかな』なんて思って房総地磯への釣行を決定。【自分は日の出に向かう時間しか磯に立たない】(秋~冬の河川のヨルマルは得意とするが・・・) 
 ウエットスーツに着替え満潮から下げ始めの16:30頃から磯に向かい、途中顔見知りの漁師に『おっ 今日は夜釣りか、オバケに気を付けろよ!』と、冷やかされながら入磯する。
 タックルケースの中の、使い慣れたBKF115、125、140のナチュラルカラーとパールベースがいつもの1軍ですが、この日は何故か限定品の派手なカラーの125イエローバックスリットホロオレンジベリー?が気になりベンチ入り。
 案の定サラシはほとんど無く、小さなサラシを繰り返し打っていくが何の反応も無いまま1時間が過ぎていました。
 諦めて撤収かな・・・と思いながらも陽が落ちるまで待って30分やってダメなら帰ろうと思い、しばしの休憩タイム。 ( > > > 続きを読む)
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=63 |
| 思い出の一匹 | 08:23 AM | comments (x) | trackback (x) |
募集…あなたの思い出の一匹‐5
 ハンドルネーム、ryuさんからいただきました。
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 ルアーでの魚釣りを始めてから32年、中学生の頃でした。
 今だに釣友で一緒にヒラ釣りを楽しんでるMにバス釣りを教えて貰ったのがきっかけで、
当時の外国製ルアーしかなかった海での釣りを始めるまで、そんなに時間はかかりませんでした。
 大人になり、まともな釣りが出来るようになり初めての80UPをこのB/Oチャートバックで・・・・・・ 
 足が震えました。正直な所どうやってファイトしたかランディングしたかまるで憶えていません。
 ただ海にザブザブと入ってびしょ濡れになって魚を抱きしめた事だけは、いい思い出です。
 絶対的な飛距離のアドバンテージとバランスの取れたボディ。実は魚より先に僕が釣られていたんでしょうけど・・・
 今でも私の釣り部屋の傍らからそのスズキは、私を見つめています。

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 びしょ濡れで魚を抱きしめた、以外は憶えていない、と。
憶えていないほどの思い出って、スゴイです。ありがとうございました。
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=57 |
| 思い出の一匹 | 10:57 PM | comments (x) | trackback (x) |
募集…あなたの思い出の一匹‐4
 ハンドルネーム、サイさんからいただきました。
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 9月、橋げたの上流から立ち込み、まとまった雨の2日後の橋の影の境を、静まり始めた流れの中で釣っていました。
 長い間隔でぼちぼちと釣れていたけれど、使うミノーはだんだん細く小さくなり、それすらあたりが遠くなってきた頃に、ざわめくイナッコの波紋を見ながら気分を変える事にして、MのQUIETを使いました。  ( > > > 続きを読む)
| http://www.tacklehouse.co.jp/ktenlab/index.php?e=37 |
| 思い出の一匹 | 08:14 AM | comments (x) | trackback (x) |
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