TKLM80

All posts tagged TKLM80

和歌山県の中瀬様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年6月下旬頃
釣行エリア: 和歌山県エリア
情報提供者: 中瀬 直行様
ターゲット:川鱸
使用タックル
ルアー:Tuned K-TEN TKLM”8/9.5″
ロッド:Go-Phish ST83
リール:ツインパワー3000
ライン:PE1号
リーダー:ナイロン20ポンド

!cid_BED01FA0-82CA-4FE0-857E-F509426A8CC7のコピー

!cid_B4587512-551D-4452-A4BE-6C5C2A2FD0A3のコピー

!cid_1F112CF7-08C7-4E50-9754-582E59181E97のコピー

!cid_DC7E5EE3-C681-4355-A0D5-C2F8BD85DF09のコピー

「梅雨真っ盛りの6月末。
釣行日の数日前にまとまった雨が降り、水量、濁りとともに若干落ち着いたタイミングで河川中流域へ。
干潮直前で流れも緩やか。ロッドを立ててTKLM80で表層をスローに探っていると下から突き上げるようなバイト。
頭の大きさから良いサイズ。途中で、フックが外れるような感触があり、丁寧にファイト。
無事にランディング出来たのは、今シーズン最大の88cmでした。」

とのことです。
中瀬様、釣果情報ありがとうございました!

Tuned K-TEN TKLM製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年4月
釣行エリア 高知県浦戸湾エリア
情報提供者 上杉様
タックル
ルアー:TKLM”8/9.5″(TKLM80)
ロッド:HAYASHI CUSTOM ROD minouo87
リール:シマノ:ステラ4000
ライン:
モーリス:アバニキャスティングPEマックスパワー2号
バリバスショックリーダーVEP30ポンド

ロゴ入り2

ロゴ入り

高知県の上杉様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「ほんの先ほど、TKLM80でスズキを釣りましたので、画像を送らせて頂きます。
場所は、高知の浦戸湾。
淡水域なのでサスペンド気味に沈下。ポイントまで流し込み、上昇のアクションにバイトしてきました。
ベイトが極小のマイクロベイトパターンの厳しいタイミングにTKLM80が良い仕事をしてくれました♪」

とのことです。
上杉様、釣果情報ありがとうございました!

TKLM製品ページはこちら

TKLM_SW表4のコピー

2016/2月の新製品、TKLMTKLM”8/9.5”(TKLM80)
本日より順次出荷開始しました。

業務の都合上、お店への到着が若干前後することがございますのでご了承ください。

二宮正樹のブログ「K-TEN Lab」でもご紹介していますが、TKLM80の特徴を簡単におさらいしておきます。

まずパッケージ色ですが、今回のTKLM80は黄色ベースです。

初回限定カラーは今回も、金と赤のK-TENシールが目印です。

パッケージ

 ユーザー様からのご要望、使用環境の変化など、様々な要因により12年の時を経て小型化を果たしたわけですが、
あくまでも大物を見据えた仕様です。
フック、特注リング、貫通ワイヤーと細部までぬかりありません。

TKLM80仕様

 引き抵抗などの使用感は、オリジナルの初代TKLM”9/11″に近いのですが、全体の平均深度は若干深く設定しています。
(ロッド角度などを調整することでTKLM”9/11″と同じぐらいのところも引けます)

TKLM80レンジ

今回のTKLM80から、塗装密着のために物理的な表面処理をしてあります。
(K-TEN SECOND GENERATIONシリーズにも採用している塗料、コーティング剤のみの強度ではなく、ボディへの微細な彫刻による物理的な強化)

表面加工

12年の間変わらないもの、変わった事、是非フィールドでお確かめください。
TKLM”8/9.5″製品ページはこちら

タックルハウススタッフより釣果情報をご紹介します。

釣行日2016年2月
東京湾奥河川、荒川、江戸川エリア
情報提供者 スタッフ

 昨晩、バチ抜けシーバスが盛り上がっているということで、湾奥河川、荒川、江戸川エリアのフィールド調査に行ってきました。
 前日には大量のバチ抜けが見られ、それなりに釣果も出ているとの情報だったのですが、残念ながらこの日、私が入ったポイント、時間帯では目視できたバチは2.3匹だけでした。

一応ピットスティック86ローリングベイト等のバチパターンに強いルアーで、表層からボトムまで一通り探ってみるも、反応なし。

 最後に発売直前のTuned K-TENリップレスミノーの新サイズTKLM”8/9.5″を投入。

大きな流れと流れがぶつかっているポイントを、最初スローリトリーブから初めて、一投ごとにリトリーブ速度を早くしていった3投目か4投目、ルアーがぶるぶると泳ぐ感触が伝わるぐらいの速度の時にヒット。
60cm程ながら立派な体躯のシーバスがなんとか釣れてくれました。

間もなく発売が開始されるTKLM”8/9.5″は、オリジナルモデルの9cmよりも平均潜航深度を若干深めにしており、足場の高いポイントも多い港湾エリアでより一層使いやすいのでは、と思います。

TKLM”8/9.5″製品ページはこちら

IMG_8875のコピー

IMG_8869のコピー