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大分県の釣具のイブ春日店 園田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年8月上旬頃
釣行エリア: 大分県大分市エリア
情報提供者: お客様 高見様
釣果:チヌ(クロダイ)
使用タックル
ルアー:Resistance Cronuts<クロナッツ67>
CONTACT FEED.POPPER<フィードポッパー70>
CRUISE FLOATING PENCIL<クルーズ・フローティングペンシル>

ロッド:9.0ft程
リール:2500番クラス
ライン:PE0.8号
リーダー:FC16lb

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「大分では川に入ってくるクロダイの数が凄いようで、パターンを掴んだ方は毎日釣れているようです。

またタックルハウスさんのルアーを使用しての釣果情報ございましたら、ご報告させて頂きます。」

とのことです。
園田様、高見様、釣果情報ありがとうございました!

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海外のPele Spotted Fin様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年7月下旬頃
釣行エリア: メキシコエリア
情報提供者: Pele Spotted Fin様
ターゲット:ターポン
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー120>

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「Hi, Tarpon in mexico caught on a tackle house feed popper 120」

Pele Spotted Fin様、釣果情報ありがとうございました!

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連日酷暑が続く日本列島ですが、夏の風物詩のシイラやカツオにマグロ、青物諸々、各地のショア、オフショアで盛り上がりを見せているようです。

そんなターゲットを狙うのに長年高いご支持を頂いているトップウォータープラグが
CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>
そして兄弟モデルのCONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<フィード・ダイビングウォブラー>

ダイビングウォブラーのコピー

どちらも人気、実績共に十分のプラグですが、ボディ形状が同じということもあり「イマイチ違いが判らない」という方もいらっしゃるようですので、今更ながら特徴の違いがわかるよう、それぞれ簡単なアクション動画を作りました。
使い分けの参考にしてみてください。

ポッピング、スプラッシュ、ドッグウォークetcポッパーに求められる基本性能を「誰でも」「どんな場所でも」「簡単に」それが<フィード・ポッパー>

水面での”音”と”泡”、ポッパー特有の要素を残しながら、水面直下でのスイム(ウォブリング)能力に特化した<フィード・ダイビングウォブラー>

使い分けで攻略の幅、操作する楽しみの幅が広がるハズです。

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山口県の太田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月上旬頃
釣行エリア: 長崎県五島列島沖エリア
情報提供者: 太田和也様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー175>
ロッド:リップルフィッシャー アクイラ85H +モンスター
リール:シマノ ツインパワー14000XG
ライン:PE6号
リーダー:150lb

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「御社のフィードポッパー175で玄界灘キャスティングゲームにおいて24キロのヒラマサが釣れました。
その他今シーズン10キロ前後が12本釣れ愛用しています。
夏から冬にかけてビックベイト対応の22〜23cm くらいで100g前後のポッパーは出ないんでしょうか?
間違いなく需要あります。

この時期は小型のカタクチイワシがベイトの為いつも玄界灘で使用する200mm以上のビックプラグではなくペンシルより移動距離の少ない小型のポッパーを使用しました。

この日はペンシルを使っていましたが強烈な二枚潮で魚がチェイスしても捕食スイッチになかなか至らなかったためルアーをフィードポッパーに変えショートにちょこちょこ引いて誘いました。

風潮が同調し綺麗に動いているときは移動距離があるペンシルの方が圧倒的に強いですが潮が緩い時や風潮逆の時などはポッパーの集魚効果&食わせを考えた短い移動距離が最強の武器になります。

今年春の時期ではフィードポッパーで十数匹以上のヒラマサを釣り上げているため文句もありませんがこれから夏から秋にかけてベイトがシイラ・ダツ・サンマになるため22mm前後のサイズが必需品となります。
加えてアゲインストでも投げるため100g前後の重量がある方がいいと思います。」

とのことです。
太田様、釣果情報及び、ご意見、ご要望ありがとうございました!

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昨年の発売からもうすぐ1年。
CONTACT初のシンキングポッパー<フィードポッパー100SW>
「水面」と「水面直下」
「アピール」と「ナチュラル」
使い手次第で自由自在。

ターゲットは、シイラ、メジ、カツオ等の中、小型青物からマル、ヒラスズキまで幅広く対応するアクション性能と、スペック。
攻略の難しい「シラスパターン」にも効果的との報告も頂いています。
もっと皆さんに知ってほしいアイテムの一つです。

<フィードポッパー100SW>
ノーマルモデル比+9gの自重で、飛距離は抜群。着水直後からのリトリーブではフローティングモデル同様にお使いいただけます。荒れた水面でも水絡みが良く、沈めた際にはシンキングペンシルのように泳ぎ、水面&水面直下でのアクションが可能です。

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3CFP175 新色2のコピー

CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>
CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>
のカラーチャートについてご案内です。

フィードポッパー120、ダイビングウォブラー各サイズに採用していたNo,20.イカ
フィードポッパー175、ダイビングウォブラー175に採用していたNo.24.マリンブルーHVC
この2色をフィードポッパー、ダイビングウォブラー全サイズ共通カラー(港湾モデルのCFP70、WORKSモデルCFP100SWを除く)として設定を変更しました。

これまで<フィード・ポッパー>と<ダイビングウォブラー>はサイズごとにカラーが設定が細かく違ったため、カラーチャートが少し複雑でした。
しかし、今回の変更で主に以下のように分けられるようになりました。

フィードポッパー100、120共通カラーチャート
青物+ヒラ、マルスズキへの使用も想定したカラーラインナップです。
3TH_2017Catalogue本文80ページ分-32

フィードポッパー135、150、175&ダイビングウォブラー全サイズ共通カラーチャート
主に青物への使用を想定したカラーラインナップです。
2TH_2017Catalogue本文80ページ分-33

港湾モデルのCFP70、WORKSモデルCFP100SWは別途カラーチャートを設けています。

長らくソルトルアーの定番アイテムとして支持して頂いているフィードポッパーとダイビングウォブラー。
今後ともよろしくお願いします。

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2017年の年の瀬もあっという間に過ぎ、早くも大晦日となりました。
間もなく2018年を迎えるわけですが、2017年のタックルハウスは、節目の数字が二つありました。
一つはタックルハウス創業35周年。
もう一つは、弊社を代表するブランド「K-TEN」発売から30周年。
無事にこの年数を積み上げてくることが出来たのは、ひとえに皆様のご愛顧とご支援のお陰です。
改めて心から感謝申し上げます。

そして今年も皆様のおかげで、いくつかの新作ルアーを世に送り出すことができました。
今年発売してきた新製品を振り返ってみたいと思います。

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冬~春
2017年1月発売マイクロシケイダーシンキング
エリアトラウト向けプラグの定番アイテム、シケイダーシリーズ最小サイズのマイクロシケイダーにシンキングモデルが追加。
極小ボディで、大きくアピール。
冬場の沈んだトラウト攻略の新たな一手となるハズです。

2017年2月発売タイジグ
攻め方は、縦、横、斜め、自由自在。
マダイジギング専用開発「タイジグ」
かわいい見た目と、長期の開発期間に裏打ちされた実釣性能で、発売以来、全国各地から大きな反響を頂きました。

2017年3月発売Buffet(バフェット)FS38
着水後の素早い泳ぎ出しを追求した‘アップストリーム専用‘フローティングミノー。
水面下30cm程度の泳層で、表層を意識した活性の高いトラウトにアピールします。
「スローフィッシング」をコアコンセプトに掲げて開発されたFS38と一緒に、たまにはゆっくりと釣り上がってみませんか?

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春~夏
2017年4月発売CONTACT BRITT 170シンキングワークス
一撃必中が求められるオフショアでのナブラ撃ちや、ショアから大型の青物を追うアングラーに支持して頂いている、
ブリットペンシルのヘヴィーシンキングモデル。
120.145サイズに続く170mmモデルは、あらゆるタフな状況下でアングラーにアドバンテージを与えます。

2017年5月発売CONTACT FEED.POPPER 175
手軽なクロダイゲームからオフショアの青物ゲームまで、長年高い支持を頂いているフィードポッパーシリーズに待望の175mmサイズを追加。
幅広いラインナップでアングラーのニーズにお応えします。

2017年6月発売CONTACT FEED.POPPE 100シンキングワークス
CONTACT初のシンキングポッパー。
ウェイトを増した10cmのコンパクトボディは飛距離抜群。
ポッパー形状ながら、沈めた際はスイミングアクションもこなすユニークな性能を備え、水面で、水中で、多彩な攻め方を可能にします。

2017年8月発売CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER 175
フィードポッパー175mmに続き、ダイビングウォブラーにも175mmサイズを追加。
ポッパーとダイビングペンシルの中間的な性質を持ち、ロングジャークで水面下を泡をまといウォブリング。
ヒラマサ等の大型フィッシュイーターの誘い出しに新たな一手。

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夏~秋
2017年9月発売Tuned K-TEN TKP135TT
今年30周年を迎えたK-TENシリーズの最新作。
同シリーズとしては、ジャンピングポッパー以来26年ぶりになる水受けカップを持った純ポッパー。
小型ポッパーのような軽快なアクションに加え、大型の鱸も視野に入れた低速リトリーブでの挙動にも拘って開発。

2017年9月発売CONTACT スチールミノー
リップの付いた金属ミノーという、
これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

2017年12月発売SHORESオルガリップレス50
ショアーズシリーズの人気アイテム、オルガリップレスに新サイズのSOL50が登場。
特に、メバル狙いでは高い支持を頂いているオルガリップレス。
新サイズ50は、遠投性能、アピール力を増し、大型メバルや従来のサイズでは攻めきれなかったポイントの攻略を可能にします。

以上が2017年に発売させて頂いた新製品になります。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。

2018年も皆様に喜ばれるような、ワクワクして頂けるようなルアーを届けられるよう努力して参ります。
宜しくお願い致します。

高知県の上杉様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年6月下旬頃
釣行エリア: 高知県沖エリア
情報提供者: 上杉 一臣様
ターゲット:カツオ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー120&100>
K-TEN BLUEOCEAN SINKING WORKS BK115SW
ロッド:ゼナック:Tobizo TC80-50G
FOKEETO twitch FC63-2
リール:シマノ:ステラSW5000XG
ツインパワーXD C5000XG
ライン:モーリス:アバニキャスティングPE MAXPOWER8BRAID 2号
リーダー:バリバスショックリーダー40ポンド 50ポンド(フロロ)
フック:オーナーばり:STX-58 1 1/0

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「カツオのキャスティングゲーム堪能しました❗
シラスつきの激シブゲームでしたが、フィードポッパー、K-TENブルーオーシャン115ワークスが活躍しました❗
カツオゲームには、欠かせない1軍ルアーたちです(^-^)⤴」

とのことです。
上杉様、釣果情報ありがとうございました!

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商品出荷情報です。

TK限定

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Tuned K-TENシリーズ、TKLM90,TKLM120,TKRP90の限定カラー5色、
そしてコンタクトシリーズより、ブリットペンシル、フィードポッパー限定アピールカラーの出荷を順次開始しました!

Tuned K-TENシリーズ限定カラーにつきましては、予想を上回る数量のご注文を頂いた為、生産予定数を大幅にオーバーしてしまいました。
既にご注文を頂いていて全数お納め出来なかったものに関しては、9月中旬頃を目標に分納させて頂きますのでご了承ください。

出荷作業の都合上、地域や店舗によって到着が前後する場合がございます。
早いところでは今日から店頭に並ぶお店もあるかと思います。
お急ぎの方は、小売店様への入荷確認後、取り置き依頼などを行ったうえでお買い求め頂くのが確実かもしれません。

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年々過熱していく青物等をターゲットにした、ビッグフィッシュゲーム。
その中で多くのアングラーの皆様にご愛用頂いている「コンタクトシリーズ」に、新たな可能性を期待させる、ハイアピールカラーの登場です。
リアルカラーに偏りがちなカラーセレクトに一石を投じるカラーラインナップは、青物は勿論、ツナ、シイラ、トレバリーetc海外遠征等にもお供いたします。
ブリットペンシルに2サイズ
CBP145
CBP170
フィードポッパーに3サイズ
CFP135
CFP150
CFP175
計5アイテムです。

発売は2017年7月中旬頃の予定です。
限定生産につき、購入を希望されるユーザー様は、事前に釣具屋さんに客注(取り寄せ)依頼しておく事をお勧めします!

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四国営業の際の釣行レポートです。

釣行日:6月上旬頃
釣行エリア:高知県 小河川河口エリア
ターゲット:チヌ(クロダイ)
ルアー:クロナッツ67・CFP70
ロッド:Go-Phish ul-76 Power Seven
リール:ステラC2000HGS
ライン:VARIVAS ライトゲームPE 0.6号
リーダー:VARIVAS フロロ16lb

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「昨年同時期は、雨が多く苦戦したチヌのトップゲームですが、今年は状況も良く、幸先よく釣果に恵まれました。
夕まずめに小型河川の河口にエントリー、ちょうど上げ潮のタイミングと重なり、40cmのチヌが反応してくれました。
ルアーは、クロナッツ67今年の新色氷イチゴ!!
風もなく、汗だくになりながらの釣りには、涼しげなこのカラーがぴったりでした。その後数回チェイスはあるもののバイトせず。これから本格シーズンに入るチヌのトップゲーム。引き続き各地でチャレンジしていきたいと思います。
以上、四国営業担当からでした。」

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6月の新製品情報です。

コンタクト フィード・ポッパー100のシンキングチューンモデル「CFP100SW」を発売します。

フィードポッパー100のシンキングモデルプロト(試作品)のアクション動画です。
画質悪いですが、ご参考までにご覧ください。

シンキングポッパーという特殊なジャンルですが、かなり実用性の高いアイテムに仕上がりました。
ウェイトUPにより飛距離が伸びたことは勿論、荒れた状況下での水絡みも向上。
水面での連続スプラッシング等のスピーディーかつハイアピールな誘いも、フローティング同様にこなします。
シンキングモデルの真骨頂は、沈めた際のスイムアクション。
ポッパー形状でありながら、シンキングペンシルのように自然に泳ぎます。
ロッド操作により、水面&水面直下を状況に応じて使い分けることが可能です。
ターゲットは、シイラ、メジ、カツオ等の中、小型青物からマル、ヒラスズキまで幅広く対応するアクション性能と、スペックに仕上がりました。
発売は2017年6月中旬頃を予定しています。

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CFP175 新色

間もなく出荷が始まるフィードポッパーのNEWサイズ「フィードポッパー175」への追加カラーのご紹介です。

カラーNo.24 マリンブルーHVC

タックルハウスのルアーではお馴染みのマリンブルーカラーをベースに、
カップ部には視認性を高めるオレンジを配色しました。
ひとまず、新サイズの175mmのみに採用します。

フィードポッパー175の出荷は今週末頃を予定しています。

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月中旬頃
釣行エリア  熊本 天草 西海岸エリア
情報提供者 黒田 武様
タックル
ルアー:
CONTACT FEED.SHALLOW<ヒラフィードGP>(フィード・シャロー128 GoPhishカスタム)
CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー135>
K-TEN BLUEOCEAN BKRP140
K-TEN BLUEOCEAN BKLM115
K-TEN SECOND GENERATION K2F142
ロッド:ヤマガブランクス10ftM
リール:D社3000番
ライン:PE1.5号
リーダー:フロロ25lb
フックは:がまかつSPMH#4

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熊本県の黒田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「2017/4/〇〇 熊本 天草 西海岸
満月 大潮 2日目
満潮 8:56 350cm
干潮 15:10 32cm

天候
前日深夜から雨、翌日午前10時に雨が止み、
同時に風向きが西へと変わり午後から2.5mのシケ予報。

こんにちは。
熊本の黒田です。

こちら熊本は連日の雨が続いており、
雨ニモ負ケズ今年も桜が満開を迎えようとしています。

そのような季節の熊本で今回、天草へヒラスズキ釣行へ行ってきました。
雨が止むのを待ち、やんでから風が強くなるのを待ちで午後から地磯へエントリー。
開始早々、BKRP140を激しく吹っ飛ばす良型が出ました。

今日は魚が入ってる。
と確認することが出来ましたがそれっきりBKRP140への対応はありませんでした。

もはや餌ルアーとして定番とされているヒラフィードGP。
あまりの評判で昨年一つ購入しましたが、
その評判が故になかなか投げる気にならず買ったものの一年ほど使用に至りませんでした。
そのヒラフィードGPを今回初めて投げてみようと思っていたのですが、あっさり一投目で小型ではあるもののキャッチ。

それからポイントもたいして休めることもなく三本ほど40〜50cmを連れて来てくれました。
バイトする瞬間も全て確認出来ていましたが、本当に餌だと思っているかのように思えました。

鼻先まで来て引き返したり、渋いショートバイトで帰って行ったりするものですが、ミスバイト後も何度も激しくサラシの中でルアーを捕食しようとしている姿を何度も見たのはこのルアーが初めてでした。

カラーはゴーストオレンジ、クリアなので何度も同じコースに期待してキャストできる、人間からははっきりと遠くても確認できる。
シャローランナーだがサラシの中でも水噛みが良くしっかり泳ぐ。
最高です。

試しに同サイズのミノーをいくつか試しましたが完全にヒラフィードGPの独壇場。
スレる事なくタイミングが合えばだいたい出るような状態でした。

結果としては、
7キャッチ(最高72cm4kg)
足元3バラシ(ショートバイト、一発エラ洗いバラシは含まず)

ヒラフィードGPを使用すると、頂く3本のみキープして4匹目からは写真も撮らず即リリースするような釣りになりました。

今回このような状況でヒラフィードGPを試すことが出来て、良く知ることも出来たと思います。

7キャッチ中の大半がテールフックでした。
ダミーアイがバイトマーカー的な役割になっているのでしょうか?
高活性でヤル気のあるバイトでしたが、
リトリーブが早かったのか波が荒い状態だったのか、様々な理由はあるかと思いますが
テールフックに偏ったバイトだったのが少し気になりました。

最近は1m以上潜るミノーが人気があるように感じていますが、自分も一つは入れていますが、ワンバイトで出番が終わるのが毎回です。

深くストラクチャーに潜んでいるターゲットを水面まで引き出すのが自分の釣りの一番の楽しみであります。
たしかに釣り上げることが目的に違いはありませんが、
最近ではレンジを下げてまで釣ろうとも思わなくなってきました。

下げたら釣れるという概念が無くなってきて、むしろ活性に関係なく、サーフェスが一番釣れるレンジだと思ってます。
自分が操作するルアーに、水面を割って飛び出してくるヒラスズキの姿は何日経っても忘れないぐらいの光景です。

人間対魚の境界線は水面だと思い、
釣りを魚との戦いに例えるなら水面での勝負がいちばん潔いかと思いました。

今回はBKRPやフィードポッパーで探し、見つけたら潜らせてヒラフィードで取る。
この3種類だけでもじゅうぶんゲームとして成立しました。
ヒラスズキに限っての極めて個人的な意見ではありますが。

ヒラスズキが乱舞する熊本ですが、やがて震災から一年が経とうとしています。
当時は、正直釣りを自粛するという空気感にも動揺していました。
やがて一年が経とうとしているのに熊本は相変わらず小さな余震が続いています。
この場を借りてで恐縮ですが、
震災の復興を願ってくれている全国の釣り人の皆様にはとても感謝しています。

こんなにも全国に熱い釣り人がいて、
それも会ったこともない我々のために
さまざまな支援を授かりました。

釣り好きという一つの共通点の絆を感じることが出来ました。

ヒラフィードGPのレポートから内容がズレてしまいましたが、個人的な感想ではありますが、
とにかく釣れるで有名なヒラフィードGP
カラーはゴーストオレンジ
場面としては、
ミスバイト後も何度もアタックしてくる。
スレにくく何度も投げれる。
ストラクチャーから離れていたりサラシが弱いところでもヒットする。
シャローランナーでもしっかり水を噛む。

とにかく釣れるを細分化すると自分はこのような感想です。
なかでもミスバイト後も乗るまでアタックしてくる場面は本当に他のルアーでは経験したことがありませんでした。
まるで自分はこんなに釣りが上手かったっけ?と思わせる魔法のようなルアーでした。」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
不満な点、改善してほしい点についてです。

実釣の番組的な動画を出して欲しいです。
最近のメーカー的なカッコいいのはいらないので、アクションやシュチュエーションなど分かりやすい解説と買いたくなるような内容の動画が見たいです。

アイが小さくスナップが限定されてしまうこと。
先生なら改善出来ると信じてます。

クリア系のカラーの種類を増やして欲しいです。

なかでも動画は本当に見たいです。
人気アイドルのような有名テスターはどうでも良いのですが、詳しくて分かりやすい解説を実釣で見たいです。
社風に誤解を招く宣伝効果となる可能性もあるかと思いますが。

よろしくお願いします(^ ^)」

とのことです。
黒田様、釣果情報及び、ご指摘、ご要望ありがとうございました!

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render box CFP175 info

CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>に新サイズ175mmの追加です。

オフショアは勿論、ショアアングラーも待望の大型ポッパーの登場です。
飛距離、アピール力もUP

スペック CFP175/175mm/74g(フック無※)/ring H#9/¥3000
※フック別売りです。推奨フック装着時87g
推奨フック
・オーナーST66#3/0×2
・がまかつSP-XH”#4/0×2

発売は今月5月中旬頃の予定です。

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年2月中旬頃
釣行エリア 熊本県天草エリアの地磯
情報提供者 黒田 武様
タックル
ルアー:
K-TEN BLUEOCEAN リップルポッパー BKRP140
CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー135>
ロッド:ヤマガブランクス 100M
リール:ダイワ3000HG
ライン:PE/30lb
リーダー:フロロ30lb

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熊本県の黒田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「 大潮 雪
9時30分満潮 熊本天草 地磯
ヒラスズキ釣行
朝マズメからのエントリーで、
フィードポッパー135で青物が出そうなポイントまでフルキャストし、足元でヒラセイゴが出てくれました。
それを皮切りにミノーなどのローテーションで40cmクラスが4本ほどコンスタントに釣れたところで風向きが変わり危険を感じて避難しました。
30分ほどで風が落ち着き、その頃時刻は11時頃。

BKRP140をセットし、気を取り直してキャスト
当日は波も激しく、カラーも認識しにくくて、たびたびルアーを見失ってました。

足元まできてようやくBKRP140を発見したと同時に、今までの出かたとは全く違う激しいバイトがサラシの中で爆発しました!

完全に油断してましてフッキング後いったん潜られましたが、なんとか瀬ズレすることなく浮かせると、今日1番のサイズでした!

ランディングでプールに投げる時に引き波が思いのほか強く、スパッとPEが岩でキレてしまいました。
今日1番のサイズを見てしまっただけに、
あわてて竿を放り投げて膝ほどの水深のプールに飛び込みました!
サラシで白く魚が確認できず、頼む!頼む!と願いながらサラシが消えるのを待ち、BKRPを咥えたヒラスズキを発見!
逃げまくる魚をなんとか足で挟みこんで尻尾を握り、陸に投げてランディング成功!

まるで北海道の熊がサケを捕らえるような光景を一人誰もいない地磯で繰り広げました。

お陰様で自己記録更新となるメモリアルフィッシュを釣る?事が出来ました。
サイズ更新よりもリップルポッパー140で釣れてくれた事が何よりも嬉しく、
雪や満月といった個人的な良いジンクスも揃ってた日でもあり、期待を裏切らない良い思い出に残る日となりました。

今回はリップルポッパーのダウンサイズではバイトを得る事が出来ませんでしたが、サイズによる使い分けを少しずつ経験で学んでいければと思っております。

リップルポッパー140で釣りたい!という願いはサイズ更新というオマケまで付いてくれて、最高の日となりました。

良き思い出をありがとうございました。」

とのことです。
黒田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年12月下旬頃
釣行エリア 鹿児島 川内サーフエリア
情報提供者 黒田 武様
タックル
ルアー:CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー150> マグロカラー
ロッド:EARLY+ 10ft / M
リール:ダイワ3000HG
ライン:PE30lb
リーダー:フロロ30lb

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熊本県の黒田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「はじめまして。
熊本の黒田と申します。

嬉しい釣果に恵まれましたのでご報告させて頂きます。

当日は30センチ程のメッキが湧いており、
足下まで何度もチェイスはあるが
魚がルアーにたいして小さいせいか乗らず、
たまにスレ掛かりでチャッチしていました。

するとメッキを捕食していたサメがドカン!とルアーに
出ました!

激しく何度も背びれをチラつかせるバイトに興奮しました!

なかなか乗らず気付いたら手前までサメが接近しており
焦りだし、一か八かでステイを長く取ったところ
ようやくフッキングにいたりました。

買ったばかりのルアーがズタボロになりましたが、
まだ使用可能な状態だったので、流石tacklehouse様と改めて思いました。

ルアーにたいしてタックルバランスも少し無茶がある
セッティングですが、キャストもアクションも可能な範囲でした。

チニング最強だった70mmサイズから150mmでも
良い思い出が出来ました。

次は100.120.135と間のサイズにも挑戦してみます。

思い出をありがとうございました。」

とのことです。
黒田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年10月
釣行エリア 高知 安芸エリア神栄丸
情報提供者 上杉一臣様
タックル
ルアー:
K-TEN SECOND GENERATION K2R112suspend セグロカタクチ
CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー120>ナローリフレクトカラー セグロカタクチ
ロッド:ZENAQ FOKEETO twitch FC63-2
リール:DAIWA CERTATE HD4000SH
ライン:MORRIS VARIVAS AvaniCastingPE MAXpower BRAID×8 MAX33LB
リーダー:VARIVAS shockleader 40LB

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高知県の上杉様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「高知県東部沿岸にイワシの大規模な群れが接岸した。
そのイワシの群れに大きな鳥山が発生し、カツオやキメジの群れがやって来た。
連日エビングで好釣果が上がっているところへ、キャスティングゲームの可能性を求め沖へと繰り出した!

ポイントへ着き、周囲を観察していると、水面へイワシを追い上げカツオがライズするところが確認出来た。
フィードポッパーとK2R112suspendを主体にゲームを組み立てる。

フィードポッパーが水飛沫をあげる様は、カツオがベイトを水面で補食した時に似ている。

あたかも、カツオに襲われ弱ったベイトに見える様にルアーをアクションさせバイトを誘発させるパターンだ。

これが効果的で、多数のバイトがあった。

しかしながら、トップウォーターだけにフッキングに至らないケースが多発しやすいことも・・・。

魚がスレないように、K2R112suspendでレンジをさげてフォローする。

カツオがメインベイトとするイワシのサイズに近い小ぶりなルアーで、なおかつ、浮力を持つ軽量なルアーがしっかりと飛距離を出し、魚が出るアクションを発動させるルアー性能がこのゲームの要となる。

この日、キャスティングゲームでカツオ、キメジを13本キャッチすることが出来た。

パワフル&スピード感溢れる大海原のスプリンターとのファイトに加え、イワシを食い上げるニタリクジラの雄大な姿にも遭遇し、土佐の大海のエネルギーを肌で感じた良き釣行となりました。」

とのことです。
上杉様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年9月
釣行エリア 秋田県にかほ沖エリア
情報提供者 藤田 剛様
タックル
ルアー:コンタクト フィードポッパー70

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秋田県の藤田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「9月中旬、にかほ沖、シーカヤックにて釣行。
海上は、若干のうねりで、濁りもなく、微風で、ナブラが見易い状況でした。
ナブラが発生!!老体にむち打ち、ダッシュで漕ぐ‼
しかし…メタルジグをキャストするも、シーン…反応なし…
そこで、ナブラに直接、CFP70をキャスト‼
ボコボコに釣れました《*≧∀≦》」

とのことです。
藤田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年9月中旬頃
釣行エリア 長崎北部エリア
情報提供者 木村龍人様
タックル
ルアー:コンタクト フィード・ポッパー120
ロッド:YAMAGA Blanks Ballistic HIRA 11MH TZ/NANO
リール:SW4000番
ライン:G-soul x8 1.5号 200m
リーダー:VARIVAS シーバスショックリーダー30lb

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福岡県の木村様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「初投稿になりますが、この度満足のいく釣果が得られたので報告させて頂きます。
当日はベイトのカタクチが十分に入ってきており、魚の意識が表層に向いていると確信しました。
フィードポッパー120を軽めのポッピングで誘うとバシャ!と水柱が。
最初はヒラゴかヤズかと思ったのですが、手前まで寄せてみるとマグロでした。
上がってきたのは、4kg弱のコシナガマグロ。十分にファイトを楽しめました。
フィードポッパーは水噛みが良いため、高所から動かしてもしっかりとアクションしてくれるので非常に使い勝手が良く愛用しています。
この後もルアーを交換して7kg弱を含む3本をキャッチすることができました。
また、満足のいく釣果が得られましたら投稿させていただきます。」

とのことです。
木村様、釣果情報ありがとうございました!

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