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高知県の上杉様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年7月下旬頃
釣行エリア: 高知県 土佐沖エリア
情報提供者: 上杉一巨様
ターゲット:キハダマグロ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー175>
ロッド:ゼナック:Tobizo TC86-110G
リール:シマノ:ステラSW8000HG 夢屋14000スプール
ライン:モーリス:アバニキャスティングPEマックスパワープラスGT 6号
リーダー:マグロショックリーダー140ポンド
フック:オーナーばり:STX-68#3/0

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「昨日、キハダをキャッチしました。
土佐沖でのキハダマグロのキャスティングゲームを模索し始めて5年が過ぎ、徐々にパターンが見えて来はじめました。
鳥山を発見し、その下で飛沫を上げるキハダマグロを確認、コンタクトフィード ダイビングウォブラー175をキャスト。
間もなくキハダがバイトし、マグロ特有のトルク、スピードのある走りを堪能しました。
飛距離、スプラッシュを交えたダイビングアクション。キハダゲームでは欠かすことが出来ないルアーですね。

アプローチ方法は、派手なポッピングで水飛沫を上げ、ベイトが襲われている感じを出します。
誘いの強いポッピングの後に、ダイビング、軽めのショートポッピングで食わせのアクションを交えてキハダにアピールします。
ポッピング時に勢いが過ぎると、フロントフックがリーダーを絡めてしまいます。
波の上昇、下降を見極め、軽めの入力で大きな飛沫を上げるのがコツです。
視覚にアピールする水飛沫、側線器官にアピールするダイビングによる波動、ステイ時に標的の位置を知らせるRユニット。
驚くほど、キハダマグロを誘い出せる高い性能を備えたルアーだと実感出来た釣行となりました。」

上杉様、釣果情報ありがとうございました!

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連日酷暑が続く日本列島ですが、夏の風物詩のシイラやカツオにマグロ、青物諸々、各地のショア、オフショアで盛り上がりを見せているようです。

そんなターゲットを狙うのに長年高いご支持を頂いているトップウォータープラグが
CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>
そして兄弟モデルのCONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<フィード・ダイビングウォブラー>

ダイビングウォブラーのコピー

どちらも人気、実績共に十分のプラグですが、ボディ形状が同じということもあり「イマイチ違いが判らない」という方もいらっしゃるようですので、今更ながら特徴の違いがわかるよう、それぞれ簡単なアクション動画を作りました。
使い分けの参考にしてみてください。

ポッピング、スプラッシュ、ドッグウォークetcポッパーに求められる基本性能を「誰でも」「どんな場所でも」「簡単に」それが<フィード・ポッパー>

水面での”音”と”泡”、ポッパー特有の要素を残しながら、水面直下でのスイム(ウォブリング)能力に特化した<フィード・ダイビングウォブラー>

使い分けで攻略の幅、操作する楽しみの幅が広がるハズです。

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鹿児島県の川東様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年6月中旬頃
釣行エリア: 鹿児島県錦江湾エリア
情報提供者: 川東様
ターゲット:鰤 93cm
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー135> カラー NRピンクバック
ロッド:MCワークス ストレンジブル973R
リール:ツインパワーSW5000XG
ライン:PE 2.5号
リーダー:ナイロン40ポンド

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「この日は周りのアングラーにミスバイトがあり、ルアーとは多少ズレたバイトでルアーにも当たらないとの事で大きいアクションは避けて、小さいショートピッチであまりウォブリングさせないイメージで食わせた一匹!」

とのことです。
川東様、釣果情報ありがとうございました!

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鹿児島県の川東様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年6月中旬頃
釣行エリア: 鹿児島県錦江湾エリア
情報提供者: 川東様
ターゲット:鰤 90cm
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー135> カラー NRピンクバック
ロッド:MCワークス ストレンジブル973R
リール:ツインパワーSW5000XG
ライン:PE 2.5号
リーダー:ナイロン40ポンド

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「今年は錦江湾、鰤が多く大潮のタイミングでまた接岸して夏鰤にしてはコンディションも良くパワーも強い。
日によって個体差もパターンも違いそれを探すのが楽しみです。」

とのことです。
川東様、釣果情報ありがとうございました!

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鹿児島県の川東様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年3月初旬頃
釣行エリア: 鹿児島県南薩エリア
情報提供者: 川東様
ターゲット:ブリ(75cm)
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー135>カラー#NRピンクバック
ロッド:ゼスタ ランウェイVR96MH
リール:ステラSW4000XG
ライン:PE2号
リーダー:ナイロン50ポンド

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「今回は前日の大雨での濁り覚悟での鹿児島県の南薩地方へプチ遠征。
思ったよりは濁りは少ないが前日の雨での表層が水潮ぎみなのか、ボイルも無い状態だがベイトは確認。
朝マズメの高活性の個体にかけ、ポッパー選択での貴重な一匹。」

とのことです。
川東様、釣果情報ありがとうございました!

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3CFP175 新色2のコピー

CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>
CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>
のカラーチャートについてご案内です。

フィードポッパー120、ダイビングウォブラー各サイズに採用していたNo,20.イカ
フィードポッパー175、ダイビングウォブラー175に採用していたNo.24.マリンブルーHVC
この2色をフィードポッパー、ダイビングウォブラー全サイズ共通カラー(港湾モデルのCFP70、WORKSモデルCFP100SWを除く)として設定を変更しました。

これまで<フィード・ポッパー>と<ダイビングウォブラー>はサイズごとにカラーが設定が細かく違ったため、カラーチャートが少し複雑でした。
しかし、今回の変更で主に以下のように分けられるようになりました。

フィードポッパー100、120共通カラーチャート
青物+ヒラ、マルスズキへの使用も想定したカラーラインナップです。
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フィードポッパー135、150、175&ダイビングウォブラー全サイズ共通カラーチャート
主に青物への使用を想定したカラーラインナップです。
2TH_2017Catalogue本文80ページ分-33

港湾モデルのCFP70、WORKSモデルCFP100SWは別途カラーチャートを設けています。

長らくソルトルアーの定番アイテムとして支持して頂いているフィードポッパーとダイビングウォブラー。
今後ともよろしくお願いします。

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鹿児島県の川東様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年2月下旬頃
釣行エリア: 鹿児島県北薩地区
情報提供者: 川東様
ターゲット:ブリ(103cm)
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー150>カラー#クリアイワシ
ロッド:ゼスタ レーザービーム10H
リール:ステラSW5000HG
ライン:PE2.5号
リーダー:ナイロン50ポンド

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「鹿児島県の北薩地方へプチ遠征。ボイルは時折発生でベイトはカタクチイワシで周りのアングラーはジグでハマチサイズを釣っており、カタクチパターンと思い、プラグでもいけると思い、あえて距離を置いて単発サイズ狙いで見事、10kg弱をキャッチ」

とのことです。
川東様、釣果情報ありがとうございました!

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福岡県の遠藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月下旬~12月初旬
釣行エリア: 九州 離島エリア
情報提供者: 遠藤 詢介様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:Saltia ソルティアポッパーSPO170
CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>150

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「こんにちは、遠藤と申します。

久しぶりに釣果写真を送らせていただきます。

最近ではハイシーズンの離島へショアヒラマサを狙いに釣行しています。

近頃、アベレージサイズに対してはポッパー系の反応が良いようで、飛距離も出て多彩なアクションが可能なソルティアポッパーや、ダイビングウォブラーの使用頻度が高いです。

まだぼちぼちサイズばかりなので、10キロ越えを目指してタックルハウスルアーを投げ倒したいと思います。

良い魚が釣れましたら、また報告させていただきます。 」

とのことです。
遠藤様、釣果情報ありがとうございました!

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2017年の年の瀬もあっという間に過ぎ、早くも大晦日となりました。
間もなく2018年を迎えるわけですが、2017年のタックルハウスは、節目の数字が二つありました。
一つはタックルハウス創業35周年。
もう一つは、弊社を代表するブランド「K-TEN」発売から30周年。
無事にこの年数を積み上げてくることが出来たのは、ひとえに皆様のご愛顧とご支援のお陰です。
改めて心から感謝申し上げます。

そして今年も皆様のおかげで、いくつかの新作ルアーを世に送り出すことができました。
今年発売してきた新製品を振り返ってみたいと思います。

名称未設定 1のコピー

冬~春
2017年1月発売マイクロシケイダーシンキング
エリアトラウト向けプラグの定番アイテム、シケイダーシリーズ最小サイズのマイクロシケイダーにシンキングモデルが追加。
極小ボディで、大きくアピール。
冬場の沈んだトラウト攻略の新たな一手となるハズです。

2017年2月発売タイジグ
攻め方は、縦、横、斜め、自由自在。
マダイジギング専用開発「タイジグ」
かわいい見た目と、長期の開発期間に裏打ちされた実釣性能で、発売以来、全国各地から大きな反響を頂きました。

2017年3月発売Buffet(バフェット)FS38
着水後の素早い泳ぎ出しを追求した‘アップストリーム専用‘フローティングミノー。
水面下30cm程度の泳層で、表層を意識した活性の高いトラウトにアピールします。
「スローフィッシング」をコアコンセプトに掲げて開発されたFS38と一緒に、たまにはゆっくりと釣り上がってみませんか?

名称未設定 2のコピー

春~夏
2017年4月発売CONTACT BRITT 170シンキングワークス
一撃必中が求められるオフショアでのナブラ撃ちや、ショアから大型の青物を追うアングラーに支持して頂いている、
ブリットペンシルのヘヴィーシンキングモデル。
120.145サイズに続く170mmモデルは、あらゆるタフな状況下でアングラーにアドバンテージを与えます。

2017年5月発売CONTACT FEED.POPPER 175
手軽なクロダイゲームからオフショアの青物ゲームまで、長年高い支持を頂いているフィードポッパーシリーズに待望の175mmサイズを追加。
幅広いラインナップでアングラーのニーズにお応えします。

2017年6月発売CONTACT FEED.POPPE 100シンキングワークス
CONTACT初のシンキングポッパー。
ウェイトを増した10cmのコンパクトボディは飛距離抜群。
ポッパー形状ながら、沈めた際はスイミングアクションもこなすユニークな性能を備え、水面で、水中で、多彩な攻め方を可能にします。

2017年8月発売CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER 175
フィードポッパー175mmに続き、ダイビングウォブラーにも175mmサイズを追加。
ポッパーとダイビングペンシルの中間的な性質を持ち、ロングジャークで水面下を泡をまといウォブリング。
ヒラマサ等の大型フィッシュイーターの誘い出しに新たな一手。

名称未設定のコピー

夏~秋
2017年9月発売Tuned K-TEN TKP135TT
今年30周年を迎えたK-TENシリーズの最新作。
同シリーズとしては、ジャンピングポッパー以来26年ぶりになる水受けカップを持った純ポッパー。
小型ポッパーのような軽快なアクションに加え、大型の鱸も視野に入れた低速リトリーブでの挙動にも拘って開発。

2017年9月発売CONTACT スチールミノー
リップの付いた金属ミノーという、
これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

2017年12月発売SHORESオルガリップレス50
ショアーズシリーズの人気アイテム、オルガリップレスに新サイズのSOL50が登場。
特に、メバル狙いでは高い支持を頂いているオルガリップレス。
新サイズ50は、遠投性能、アピール力を増し、大型メバルや従来のサイズでは攻めきれなかったポイントの攻略を可能にします。

以上が2017年に発売させて頂いた新製品になります。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。

2018年も皆様に喜ばれるような、ワクワクして頂けるようなルアーを届けられるよう努力して参ります。
宜しくお願い致します。

熊本県の立石様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 鹿児島県甑島里エリア
情報提供者: 立石 太様
ターゲット:スジアラ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー150>
Tuned K-TEN TKLM”12/18″
ロッド:リップルフィッシャーランナーエクシード911EMH
リール:ダイワソルティガブラスト4500
ライン:よつあみスーパージグマン3号
リーダー:よつあみガリスキャストマンアブソーバー100lb

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「先日、鹿児島県甑島里の沖磯にスジアラを狙いに行って来ました。

少し、良い魚が捕れたのでご報告します。

70cm 4.5kg。
フィードダイビングウォブラー150を丸吞みでした。

朝一の活性を見るためにダイビングウォブラー150をセットし、第一投目のポッピング数回で横っ飛びにひったくられる様なアタリ、アワセを入れながら強引に巻き取り、瀬際まで寄せ数回の突っ込みにも耐えて無事にランディング出来ました。

リーダーはザラザラだったので、100lb以下だったら切れてたかも知れません。」

とのことです。
立石様、釣果情報ありがとうございました!

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CONTACT フィードダイビングウォブラーに新サイズ175mmの登場です。
CF175DW 175mm/70g ¥3000 (フック別売り)
※推奨フック装着時83g
オーナーST66#3/0×2
がまかつSP-XH#4/0×2

主なターゲットは、ヒラマサをはじめとするオフショアの青物。連続したショートジャークで、水面直下を、泡をまとってウォブリングで泳ぎます。テール部分 にウェイトを集中させ、浮き姿勢はほぼ垂直。連続ジャーク後の僅かなステイでも一度しっかり水面に顔を出しテンポよい釣りが可能です。さらにR- Unit2.0Revolverを搭載して、波間に漂う時も決して水と同調する事なく、ステイ時にも生命感を追求しました。ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグです。

【R-Unit2.0 】
ボディー横断面にウェイトルームを設置。中央に軸を通しその周囲をウェイトが左右方向に移動します。ウェイト球は時に振り子のように動き、時に軸を中心に回転し、これまでのプラグとは質の異なるイレギュラーアクションを起こします。

発売は今月中旬頃。
お盆休み前後の出荷につき、入荷時期が地域によって前後する可能性が高いです。
お求めの際は、事前に釣具屋さんへの入荷確認することをお勧めします!

CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER製品ページはこちら

CF135DWL版ふち無のコピー4

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Lure:CONTACT FEED Diving Wobbler
from Australia
Kingfish

オーストラリアの雑誌にてCONTACT FEED Diving Wobbler<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>を使用した釣果が表紙になっていると、海外の代理店様よりご連絡を頂きました。
良型のヒラマサのようですね。海の向こうからの釣果報告にはいつも心躍らされます。

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2015年も残りわずかとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
今回は、2015年にタックルハウスから発売された新製品を振り返ってみたいと思います。(新色、限定モデルは除く)

1.2.3月
冬~春
2015年1月発売、BITSTREAM(ビットストリーム ヴァンテージ)DMD93F
ディープミノーの性能を、ミディアムディープの感覚で。ターゲットはモンスタートラウト、サーモン、サクラマス、流水域に潜む誇り高きフィッシュイーターのすべて。

2015年2月発売、SHORES(ショアーズ)<ピットスティック>SPI65&SPI86
スレ気味のシーバスや、バチパターンに効果を発揮するSPI86。
SPI65は、小型の青バチが抜けているようなとき、バチパターンのサイズバリエーションとしてもおススメ。
中型~大型メバル狙いのプラッキングには必須です!

2015年2月、3月発売、Buffet DORAS.<ドラス>BUDR43 drive deep&BUDR46
ドラス43のポテンシャルはそのままに、さらなるディープを攻略可能にした<BUDR43 drive deep>。
より厳しい環境にも対応するサイズアップモデル<BUDR46>。
4.5.7月
春~夏
2015年4月発売、FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>CFDW135
ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグ”コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー”に、オフショアでのキャスティングゲームには勿論ですが、ショアからの使用にも最適なスペックの135mmサイズが追加。

2015年5月発売、 Tsuno<ツノ>
弓角の素材自体がもつ色、輝きをジグと組み合わせることで、今までにない光を放ち、さらに例え傷が入ってもその光を失わないジグ、Tsuno<ツノ>。

2015年7月発売、CONTACT BRITT<コンタクト・ブリットSW>CBP120SW
一撃必中が求められるナブラ撃ちのために、ふんだんにウェイトを配置。120mmでもボディ重量65g、推奨フック装着時でノーマルモデル比2倍以上の約70g。投げる、沈める、巻く。一連の動きをストレスなく続けられるシンキングペンシルです。

8.9.10月
夏~秋
2015年8月発売、SHORES(ショアーズ)<ティロミノー>STM44
高キャスタビリティや安定性は、当たり前。連続の小刻みなトゥイッチでは、短距離ヒラ打ちアクション。メッキやカマス、セイゴ等、小さなファイター達を確実に魅了するヘビーシンキングミノーです。

2015年9月発売、CONTACT FLOWSLIDE<コンタクト・フロースライド>CFJ150&CFJ230
複雑な面構成により、 ストレスのないジギングを可能にした<コンタクト・フロースライド>に使用エリアが広がる150g&230gを追加。

2015年9月発売、Tuned K-TEN<TKW140>
コンセプトに「オンリーワン」掲げたをTuned K-TENシリーズに10年ぶりの新作。「R-Unit」を2つ搭載し、生命感を徹底的に追求したシャローミノー。

10.11.12月
秋~冬
2015年10月発売、CONTACT FEED.SHALLOW<フィードシャロー155プラス>
ノーマルモデルにウェイトを3gプラス。飛距離アップはもちろん、強風や高波、強い流れにも負けない安定性を手に入れました。

2015年11月発売、SHORES(ショアーズ)<オルガリップレス>SOL43
メバル狙いのプラッキングに最適な小型リップレスミノー。水面~20cm前後のレンジをローリング主体のアクションで泳ぎ、基本的には、投げてゆっくり巻くだけでご期待に応えます。

2015年12月発売、ROLLING BAIT<ローリングベイト>RB55
シーバスタックルでも扱えて、メバルタックルなら広範囲を探れる55mm/8g。マイクロベイトパターン、アミパターン等のセレクティブなシーバスへの切り札に。
※12月発売を予定していたRB55ですが、生産の都合上2016年1月の出荷開始予定です。小売店様、ユーザー様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、今しばらくお待ち下さい。

タックルハウスは、本日12/28で2015年の仕事納めとさせて頂きます。
一年間お世話になった方々にスタッフ一同心から感謝いたします。

尚、年明けの1/5以降までこのブログの更新は無い予定ですが、お正月休み中も公式フェイスブックページのほうで、ユーザー様の釣果情報などを更新していく予定です。
良ければ年末年始の暇つぶしに覗いてみてください。
公式フェイスブックページ

タックルハウスデザイナー二宮正樹のブログK-TEN Labでは、2016年の年明け早々に新製品の告知も予定しております。
K-TENユーザー、ヒラスズキ、シーバスアングラーの皆様ご期待ください。
二宮正樹のブログK-TEN Lab

来年2016年もタックルハウスは地に足の着いた物づくりを続け、ユーザー様のご期待に応えられるよう努力してまいります。
2016年もタックルハウスをよろしくお願いします。

釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2015年12月
釣行エリア 北海道(南部)
情報提供者 ユーザー様より 

タックル
ルアー:コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー150

修正

北海道のユーザー様より、ショアから釣り上げたブリ(8kg)の釣果写真とコメントを頂いておりましたのでご紹介します。
以下本文
道南の日本海へショアからブリを狙ってきました。
朝一のポイントはベイトは沢山確認できるが、ほとんど追われてる様子も無く反応もイマイチでアタリもショートバイトが数回のみ。地元の方が1人、朝一から同じポイントで狙っていて1、2度魚を掛けたショートバイトの為か残念ながらバラしてしまっていた。
話をしながら竿を振っているとお互いに意気投合し、反応も悪いからポイント移動しようということに。
ポイントに到着して海の様子を見ると、200~300m沖でも大型のブリだとはっきり分かるナブラが出ていました。
これはトップで釣れると思いダイビングウォブラー150をすぐにセットしました。
ポイントを荒らさないようにナブラが近づくまでキャストをせず待っているとベイトが手前で跳ねだしたので、その下にはそれを追っているブリがいるはず!
と思いキャスト開始。
1投目はやる気のある魚にアピールする為に強めに水を吐かせながらのロングジャークでアピール。
2投目は1投目で十分なアピールができていると思ったのと、なるべくルアーを沖にとどめておきたかったので、移動距離の少ないショートジャークでダイビングウォブラーお得意の泡をまとったダイビングアクションを意識してアクションを繰り返していると、ガバッと飛沫を上げながら体を半分以上だしブリがルアーを咥えた。
大興奮しながらもすかさず合わせを入れてファイト開始。
重力感のある引きではあったが、うまく寄せる事ができ、浅瀬まで寄せると地元の方がランディングしてくれ無事ランディングに成功。
ダイビングウォブラーのベリーフックをガップリと咥えていた。
スケールで計測すると尾叉長76cm重さはちょうど8kgのグラマラスな魚でした。
地元の方に感謝です。
ありがとうございました。
とのことです。
ポイント選びから釣り上げるまでの過程を細かく 書き綴って頂きました。
地元の方への感謝を忘れない姿勢も素晴らしいです。
尚、背景はこちらで修正させて頂きました。ご了承ください。
ユーザー様、釣果情報ありがとうございました。

ダイビングウォブラー150製品ページはこちら

NRカラー

NR解説

先月発売されたダイビングウォブラー135にもナローリフレクトカラーを採用します!
ナローリフレクト(NR)カラーとは?
NRカラーとは、フィードポッパー100~150、ブリットペンシル120,145、
ダイビングウォブラー150にも採用している、青物のトップゲームで密かな人気を集めるカラーです。
NRカラーのコンセプトは、光の反射と透過。
サイドボディ中央部にホログラム、ボディ上下にクリア部分を残すことで、
逃げ惑う小魚のようにアクション時、光の反射と透過をランダムに起こします。
発売当初は限定カラー(Limited)として発売していましたが、予想以上の人気と実績の為、
今年度から「NRシリーズ」として定番カラーに格上げし、安定供給出来るようになりました!
ダイビングウォブラー135NRカラーは5月中旬頃出荷開始予定です。よろしくお願いします!

<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>の135mm本日より順次出荷開始しました。

主なターゲットは、ヒラマサをはじめとする青物。
150mmは主にオフショア、今回の135mmはショアからのキャスティングゲームにも最適です。
連続したショートジャークで、水面直下を、泡をまとってウォブリングで泳ぎます。テール部分 にウェイトを集中させ、浮き姿勢はほぼ垂直。連続ジャーク後の僅かなステイでも一度しっかり水面に顔を出しテンポよい釣りが可能です。さらにR- Unit2.0Revolverを搭載して、波間に漂う時も決して水と同調する事なく、ステイ時にも生命感を追求しました。ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグです。

CF135DW
Length Weight hook ring sale date price
135mm 42g ST56#1/0 H#7 2015/Apr.(4月) ¥2400

ダイビングウォブラーの内部構造について。

お近くのお店に商品がない場合

フィードポッパーとダイビングウォブラーの構造上の違い。
フィードポッパーとダイビングウォブラーはワイヤーのデザイン、内部のウェイト配置が異なります。
それぞれの用途、アクションに合わせ、最適なセッティングが施されています。
フィードポッパーに比べ高めに設定されたラインアイは、泳ぎの部分を特化させる為のものです。
軽いジャークで一度潜らせると、テンションを緩めるまではしっかりと泡をまとってウォブリングします。
水面直下をうまい具合にシルエットをボカしながら泳ぎます。しかも、一連の動作をストレスなく繰り出せる設計となっています。
ダイビングウォブラーは、テール部分にウェイトを集中させ、浮き姿勢はほぼ垂直。
連続ジャーク後の僅かなステイでも一度しっかり水面に顔を出しテンポよい釣りが可能です。

ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグ”コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー”に135mmサイズを追加します。

オフショアでのキャスティングゲームには勿論ですが、ショアからの使用にも最適なスペックです。

発売は4月中旬頃を予定しています。

先週タックルハウス開発、営業スタッフで千葉県南房総市白浜沖に新製品ジグ”Tsuno”の最終フィールドテストに行ってました。

上写真のプラグ類は発売済みアイテム(Shibuki,BRITT,FEED.DIVING-WOBBLER,FLITZ.)です。

結果として課題は問題なくクリア。発売に向けて一歩前進しました。
条件が合えばTsunoで何本か魚を獲れればと考えていましたが、ジギングに魚の反応は無く、周りは無数の海鳥、すかさずキャスティグタックルへチェンジ。

まず結果を出したのがFEED.DIVING-WOBBLER。
ヒラマサ。

泡をまとい、ルアーのシルエットをぼかした状態で水面直下を泳ぐイメージを頭に描きつつ、ロングジャークからステイの一連の流れの中、ジャークのタイミングでのヒットでした。

しかしその後はトップ系プラグ、シンキングミノー、ジギング何をやっても魚の反応が得られない時間が続きます、、

その状況を打ち破ったのがCONTACT BRITT SW(シンキングワークス)
まるまる太ったブリ。

昨年発売したこのシンキングペンシルは145mm/98g。主にマグロ狙いのナブラ撃ちに実績があり、キャストからデッドベイトを模したフォールで食わせるのが一般的な使い方です。
この日は10秒ほど沈めてからの早めのただ巻きがブリ、ヒラマサ共にハマりました。

同じパターンでブリ追加。

ヒラマサも。

ブリトップやヒラマサ狙いの秘密兵器としてCONTACT BRITT SWおすすめです!