大分県

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月中旬頃
釣行エリア 大分県 O川水系エリア
情報提供者 油布佳隆様
タックル
ルアー:Buffet(バフェット)SD55
ロッド:エゲリアERNS -63ML
リール:EM- MS 2506H
ライン:バリバスブッシュトレイル5lb

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大分県の油布様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「こんにちは☺先日釣りに行ってバフェットのアップクロスで35cm のアマゴ釣りました♪体高のあるアマゴでいい引きでした。」

とのことです。
油布様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月中旬頃
釣行エリア 大分県佐伯市蒲江 沖磯エリア
情報提供者 大分県の釣具のイヴ春日店園田様とお客様の利田様
タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F
ロッド:モアザンブルーバッカ―107MH
リール:セルテート3012H
ライン:スーパーファイヤーライン 2号
リーダー:船ハリス 32lb(8号)

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大分県の釣具のイヴ春日店の園田様より、お客様利田様からの釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「南風に誘われ、ヒラスズキを釣りに行ってまいりました。

サラシは申し分無い感じで、粘れば出るかなという思い、ランガンすること2時間。

払い出しから顔を出してくれたブリブリのヒラスズキを釣る事が出来ました。

次はもっともっとすこぶるデカイの釣るど!

73.5cm・3.9kgの立派なメスのヒラスズキでした☆」

とのことです。
園田様、利田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年1月下旬頃
釣行エリア 大分県佐伯市米水津 沖磯エリア 小貝バエ
情報提供者 大分県の釣具のイヴ春日店園田様
タックル
ルアー:K-TEN BLUEOCEAN BKF140
ロッド:エクスセンス1000MH
リール:XGギア4000番
ライン:PE1.5号
リーダー:6号

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大分県の釣具のイヴ春日店の園田様より、お客様高見様からの釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「な・な・なんと!

ブリブリの体高のヒラスズキを釣り上げられた高見様。
佐伯市米水津の沖磯「小貝バエ」にて平鱸狙いで上磯され、
さらしの中をしっかりと水を噛んで泳ぐように早めのリトリーブをしていると・・・
開始早々5投目にしてHIT

そのHITした瞬間を音に例えるなら「ドゥーン」という竿先から伝わって来た後に、フルドラグにしていたんですが、どんどんドラグを出されて、ファイト時間は約5分!
通常のフックサイズを交換して#1にしておいたのが功を奏しました!

竿が折れても良いや!という思いで、竿尻を片手で握り込んで応援団の団旗を振るような体制で竿を思いっきり曲げた途端に魚がこっちを向いたような感覚があったので、そのまま竿と自分の糸の結び方を信じてゴリゴリ巻いてきました。

ランディングをしようとタモまで手を伸ばそうと振り向いたら、手の届かない位置までファイト中に自分が移動しており、やむを得ず引き上げてからランディングしようと判断。
どうにか波を利用して、一段低くなっている磯に魚体を引きずり上げ、駆け寄ってフィッシュグリップを口にかけてランディング成功!
戻って磯の上まで持っていっている途中にもバッタバタ暴れて、いつも釣っている河川シーバスとの違いを感じました。

長さを測って驚愕!ランカーサイズ!

いつかは釣ってみたいサイズが今釣れるとは嬉しすぎます☆
さらに、このサイズの魚拓を飾りたいと思っていたのがやっと叶います♪
81.8㎝・6.0Kgの見事ランカーサイズを手中にされた高見様!
お見事!

初心者釣り教室随時受け付け中!ご希望の方は下記までご連絡下さい!
釣具スーパーイヴ
春日店(21時迄営業)
大分県大分市東春日町2-12
TEL:097-536-1091
戸次店(24時間営業)
大分県大分市中戸次字前田1261-47
TEL:097-597-1091」

とのことです。
園田様、高見様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年11月中旬頃
釣行エリア 大分市内河口域エリア
情報提供者 :塩月和樹様
タックル
ルアー:TKR-130H Hi-Fi Lipless
ロッド:turara グリッサンド90
リール:DAIWA セルテート2508PE
ライン:(DUEL)
リーダー:DAIWA 船ハリス フロロ 4号

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大分県の塩月様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「水温もまだまだ高くベタ凪でタフコンディションの中でTKRをチョイス。
水面直下を意識してトゥイッチングを軽く2回後「ガバッ!」少し痩せ気味でしたがグッドコンディションな84cmを釣らせていただいたTKRにただただ感謝。

です😅
ちなみにタックルボックスにはTKRかk2Rしか入っていなくてヘビロテで使用させていただいてます✊今後ともよろしくお願いします。」

とのことです。
塩月様、釣果情報ありがとうございました!

Tuned K-TEN TKR-130H製品ページはこちら

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年11月初旬頃
釣行エリア 大分県大分市内河川エリア
情報提供者 大分県の釣具のイヴ春日店園田様
タックル
ルアー:Tuned K-TEN TKF-130 Force
ロッド:9.0ft程
リール:C3000番

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大分県の釣具のイヴ春日店の園田様より、お客様高見様からの釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「ここ最近私用が忙しすぎてめっきり釣行回数が減ってしまった私ですが、シーバスへの愛情は深まる一方。
釣りに行けない時は本のK-TENを熟読して私の尊敬するアングラーである二宮さんの思想へ、シーバスへ近づけるように努力している日々です。
そんな中朝マヅメが狙える時間帯に空いた時間ができたので、近くの釣り場釣行してきました。

朝靄が立ち込め、初秋の大分を感じる事ができる。これが釣りの醍醐味の一つでもある四季を感じるという事であろうか。
冷たい指先を動かしながらいそいそとノットを組む。
釣場には私一人。走る車の音。仕事へ向かう人もいるであろう、なんて思いを馳せながら自分の目の前に置かれた釣りができるという状況に気持ちが昂る。

朝日が差し込んで来る状況の中、まず最初に私の選んだルアーはTKF130
私の中で必ず始めに使うパイロットルアーです。

これはタックルハウスさんで紹介されているようにウォブリング系のルアーでは釣れる。
ですがここ最近の私は次のステップを目指してどのようにして魚から好反応を得る事ができるのかという事に重きを置いているのです。
TKF-130での二宮さんの紹介文でもあるように、

「泳がない方が釣れる、これも真実。ただし、余りに一面的です。確かに泳層が特定できればそこそこ釣れます。小魚の生態の一端でもありますから。本当の答えは、魚が嫌う動きもあれば、好む動きもあるというところです。(動かなくても釣れるということを認知された今は、その解答を知らなくても、とりあえず釣れるルアーは作り易くなったのかも知れない。海の場合、動かせて釣れるルアーを作るには、相変わらずもっと研究が必要です。)
 過去、どうゆう動きなら良いの?という質問には、直接会った方には答えてきました。私なりの試行錯誤の末、(例えは悪いが)ヘビのような柔らかい要素のある動きと、スライド系の動きは魚に好かれる事が多い。ルアーが止まっていても、わずかな外力で震えていれば、良い。」

これから読み取れるように、TKFでのドリフト。単純に糸を止めるだけのドリフトでは無く、外力で僅かに動いて表層を意識しているシーバスを食わせて釣る。これを試行しています。

さて、〇〇川の流心にはベイトっ気は無いものの足元にはイナッコが群れて泳いでおり、間違いなく流心橋脚あたりにもイナッコの群れが泳いで上流を目指して泳いでいるであろうと考える。水面にはシーバスのそれらしい反応というものは全くない。でもこれだけベイトがいると下には必ずシーバスがいるという信念の元でルアーをキャストする。

1発目・2発目とキャスト位置、外力で動くルアーの振れ幅を変えながらルアーを動かさないように「ウォブリング気味」という状態に持ってくる。
フルキャストの状態でそれを意識してラインのスラッグで調整する。ダウンからキャストしたルアーが、流れ+糸ふけという外力が加わり泳がないぐらいに揺らぐ。

!!!決まった!!糸が一直線に張る。

幸せの瞬間が訪れた。自分の理想。考えが決まった瞬間は何とも言えない喜びがある。
釣り上げて魚体は綺麗な居着き型のシーバス。
きっとこの橋脚付近に居着いて長いのだろう。そんなシーバスを食わせる事ができたという2重の喜びが込みあげてくる。

やはり勉強はするものだなと改めて考えさせられる一面でもあった。
ありがとうタックルハウス。ありがとう二宮正樹さん。
釣りができる事に感謝し、喜びを噛みしめて帰路につきました。

さぁ!
まだまだシーバスを追いかけて釣りに行けるように努力して時間を作って行きます。」

とのことです。
園田様、高見様、釣果情報ありがとうございました!

TKF-130 Force製品ページはこちら

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