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GoPhishの武田氏より釣果情報とメッセージを頂いていましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月初旬頃
釣行エリア: 沖縄県西表島エリア
情報提供者: GoPhish武田栄氏ご一行
使用タックル
ルアー:Tuned K-TEN TKP135TT
Tuned K-TEN TKLM12/18
Tuned K-TEN TKR-130H Hi-Fi Lipless
Quay Papoose<キー・パプース>
SHORES各種

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「TKP135TTも炸裂!初秋の西表島釣行。

本州では一気に寒気に見舞われた10月初頭、気温30℃水温28℃というまだまだ夏の西表島へ。
いつもの通りチャーターボートでリーフ内やマングローブでの癒しのライトゲーム=小物釣りからPE3号クラス+プラグで楽しめる根魚や回遊魚を狙う手軽な釣りです。
朝は安心のSHORES各シリーズやTOPプラグで満喫、カラフルな魚達が次々に遊んでくれます。
美しい入江でゆっくりランチをとり、午後からは少し沖に出てのキャスティングゲーム。風もなくポッパー日和のようなので結んだルアーはTKP135TT!
スリット周りでは大型根魚を、リーフエッジやシャローフラットではトレバリーを狙います。
広いエリアを大型ポッパーひとつでサーチ!TKP135TT特有の甘いポップ音でゆったりめに誘っているとすぐさま大きなダツの猛攻!笑。シャローフラットでは足もとをゆったり泳ぐ綺麗なカスミアジに目をとられたりしながらキャストを続けると遠投した先の海面が炸裂!ファーストバイトはミスバイトでしたが、その後の細かなアクションで無事フッキング! 2.5kgほどの狙いどおりのサイズのロウニンアジでした!
その後はTKR130 Hi-Fi Lipsessを使っていた仲間もアカジンなどアグレッシブな根魚もゲット!今回も大いに癒された西表島でした。
よく観察すればシンプルな様で複雑なアクションを誘発するTKP135TT、フォルムはもちろん、RMユニットの効果も確信しています!
*ルアーの損傷はダツの猛攻のせいです笑」
問)ONE OCEAN

とのことです。
釣果情報ありがとうございました!

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Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
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静岡県の釣具店 上州屋浜松駅西店のルアー担当斉藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月上旬頃
釣行エリア: 磐田サーフエリア
情報提供者: 斉藤様
ターゲット:ヒラメ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31
ロッド:フウジンX10thサーフサミット10M
リール:ツインパワーXD4000XG
ライン:UPグレードX8 1.2号
リーダー:Fリーダー20lb

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「磐田サーフへヒラメ狙いに行って来ました!波予報は3mでしたが、思うほど高くない感じの中釣り開始!
ポイントを探りながら移動していくと生命反応!釣れて来たのはヒラメでした。その後もヒラメを追加!短時間でしたが楽しめました。

(スチールミノーを使用した感想)気持ち良く遠投出来、巻きスピードと竿の角度でミノーのように使える使用感でした!」

とのことです。
斉藤様、釣果情報ありがとうございました!

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こんにちは、近畿エリア、南関東エリア営業担当の古賀です。
9月の初旬ごろですが、兵庫県の沖堤防、武庫川一文字堤防(通称 ムコイチ)にスチールミノーを使用してのフィールド調査に行ってきましたのでご紹介します。

当日は、GoPhishの武田栄氏、そして、タックルハウスの製品モニターをお願いしている大阪市在住の吉田氏の2名にご同行頂きました。

ターゲットは8月中旬ごろから大阪湾各所で釣れ始めた、サゴシ(小型のサワラ)、ツバス(ブリの幼魚)、太刀魚等の回遊魚全般。

当日、予定通り1便目の出船時間の少し前に武庫川渡船様に到着するも、平日の早朝にも関わらず、既に大勢の釣り人が渡船場に詰めかけており1便目は満船。
大阪湾での青物系回遊魚の人気ぶりを感じつつ、ノンビリと2便目に乗り沖堤防へ渡りました。

まだ明るくなる前からキャスト開始。
天候は晴れで、正午にはかなり気温も上がる予報。
風は強いものの背中側からの追い風になるため釣り辛さは感じません。

暗い時間は太刀魚の可能性も高いため、リトリーブとフォールを織り交ぜて誘っていると早速ヒット。
レギュラーサイズのサゴシからスタート。

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サゴシはかなりの数が接岸しているらしく、その後もコンスタントに釣れ続きます。

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満潮の潮止まりでパタリと反応は止まりましたが、そんな中、武田氏はローリングベイトをスローに巻いて岸際の個体を。
困った時のローリングベイト!はスズキだけでなくサゴシにも!でしょうか?

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序盤連続バラシ等で苦戦していた吉田氏も、後半はサゴシ連発。
吉田氏曰く、沖の表層に狙いを絞り、スチールミノーが暴れるくらいの速度でのリトリーブを意識したところ、この日のパターンにはまったようです。

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後半は、吉田氏が探り当てた「沖の表層早巻きパターン」でサゴシを継続的に釣ることが出来ました。
青物狙いでは、スチールミノーの浮き上がり易さを生かした、表層早巻きパターンが使い方の一つの目安となりそうです。

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現在スチールミノー31に関しては完売で、次回出荷予定が12月となっておりますが、
この日、武庫川一文字でも使用した41gモデルは来週10月中旬頃の出荷を予定しております。
良型も意識した青物タックルであれば、40gモデルは相性が高いと思います。
「スチールミノー41」ご期待ください。

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スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

「スチールミノー31」発売前のモニタリング期間の釣果情報の一部をご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31

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「当日は、低気圧通過のウネリと、濁りが入った状況でフラットフィッシュには厳しいと思われる状況。

他のアングラーは皆さんワームを使用していましたが、キャッチしている方は見かけず、当たりも無いとの事でした。

私は、スチールミノー31をキャスト後、ボトムを取りリフト&フォール+ポーズ操作を繰り返し、ランガンで攻めました。
ルアーの波動を感じながらリフトをした瞬間、待望のヒット。

厳しい状況ではありましたが、何とか1尾キャッチでしました。

ボトムをしっかりトレースしつつ、波動が出せるのがスチールミノーの特性かと思います。

これからのハイシーズン楽しみです!」

とのことです。
ご協力頂いた高橋様、ありがとうございました!

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宮城県の渡辺様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年9月上旬頃
釣行エリア: 宮城県仙台市サーフエリア
情報提供者: 渡辺卓野様
ターゲット:ヒラメ、シーバス
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F122
K-TEN SECOND GENERATION K2F142
ロッド:ヤマガブランクス アーリープラス96M
リール:13セルテート2500
ライン:pe1号
リーダー:フロロ16

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「前日の夕まずめにポイント見定めて、早朝真っ暗な内にエントリー!
ここ最近ゲキシブでピンポイントに着いてる為、風の弱い内にジグでカウント取ってここぞという地形変化を見つけ、気づけばまだ真っ暗なのに、人ぎっしりで動けない状況にΣ(゚д゚lll)

このポイントでルアーローテ繰り返し、K2F122でピンポイント通してると。。。
キマシタ!小座布団!」

とのことです。
渡辺様、釣果情報ありがとうございました!

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