マゴチ

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年10月中旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
釣果:フラット3種コンプリート(ヒラメ、マゴチ、カレイ)
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g

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「希に見る残暑が続いた2018年。
こちら東海地方も、やっと台風や全線の影響が収まり、例年通りの穏やかな秋の海に。
このシーズン待望のロッドが出せました・・・

表層~中層は何も反応が無いので、フラットフィッシュ狙いで、ボトム付近へ泳層をチェンジ!

①まずは、沖のブレイクへキャストしカウントダウン。
ボトムを感じながらかけ上がりを探り、何も無ければ
②瀬の中の溝を小刻みにリフト&フォール
③ショアブレイクの溝も最後まで気を抜かずストップ&ゴーの繰り返しでボトムをズル引きのイメージ(引き波で、溝の中をスチールミノーが勝手にアクションします)

ワンキャストでこのコースを順にトレースしますが、コチもヒラメも、大体この①②③のどこかでスチールミノー食いついてきます。

私は、フラットフィッシュ狙いの場合
「沖」にブレイクがあり→「中間」に横方向の川の流れのような潮流、もしくは離岸流のある瀬があり→「手前」にあまり深くないショアブレイクのあるポイントを選んでいます。

この日も、ポイント選定が当たり、最大53cmのヒラメを筆頭に多数顔を見ることが出来ました。

今秋も、安定・信頼のスチールミノーです!」

(別日)
「今日はびっくり!カレイがガッツリバイトしました。
恐るべし、スチールミノー。」

高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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先週ですが、雑誌の取材で茨城エリアのサーフに開発スタッフがお邪魔していました。

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スチールミノー31g.41gで釣果は上々だったようです。

当日の詳しい模様は、北関東、埼玉、千葉等の釣具店を中心に配布されているフリーペーパー
「シミュレイテッド」の最新号に掲載予定です。
”メーカーと釣り人をつなぐ情報誌。”というコンセプトのもと、日光フィッシングメソッド様より刊行されています。
最新号の配布予定は10月下旬頃のようです。
興味のある方は是非ご覧ください。

NIKKO FISHING method.編集者様、取材にご協力頂いた皆様、
ありがとうございました。

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月中旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリアエリア
情報提供者:高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー41
ロッド:SOULS Diffuser 96MH
リール:SHIMANO STELLA SW5000 HG
ライン:PE#1.0+20lb
リーダー:Nylon Leader

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「スチールミノー41は、31より比重が有る分、飛距離が延びるのは元より、フォールも早いのでボトムが更に取りやすいです。
かけ上がりの奥の深場でもしっかりボトムが取れ、ボトムスレスレでアクションしているのが手に取るようにわかりました。
今回は、真っ昼間に沢山のアングラーが並ぶハイプレッシャーの中、そんな1つ奥の深場のスポットからランカーサイズのコチを引き出してくれました!
スチールミノー31と41を状況によって使い分ける事で、攻め方のバリエーションが広がります!」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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CONTACT Steelminnow<スチールミノー>41gモデルの出荷を順次開始しました!
若干前後するかもしれませんが、明日の午後以降に全国の釣具店様へ到着する見込みです。
先月発売された31gモデルに引き続き、予想を上回る沢山のご注文を頂いた為、受注数の全てを完納することは出来ておりません。
頂いたご注文数に応じて、全国の各小売店様へ均等に数を振り分けて出荷しております。
予めご了承ください。

31gモデルの発売以降、全国各地から多くの反響を頂いている「スチールミノー」
飛び、アクション、使用感のバランスがとても良いという声を多く頂いております。
釣果に関しても、ヒラメ等のフラットフィッシュをはじめ、青物を含む回遊魚を中心に実績が出ているようです。

今回発売された41gモデルは、31gに比べさらに遠投が効き広範囲を探ることが可能になると共に、より大型の魚を意識したタックルとの相性も上がると思います。

「メタルボディでウォブリング。

サーフからの大遠投や堤防からのナブラ打ち、ミノーを使っていて、もっと、もっと飛距離が欲しい時には、迷わずスチールミノー。独特なフォルムは、高比重素材を泳がせるためのもの。リトリーブでは若干頭あがりのウォブリングで引き抵抗は極めて軽やか。見た目から想像する以上にミノーです。」

リップの付いた金属ミノーという、これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

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スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

「スチールミノー31」発売前のモニタリング期間の釣果情報の一部をご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31

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「当日は、低気圧通過のウネリと、濁りが入った状況でフラットフィッシュには厳しいと思われる状況。

他のアングラーは皆さんワームを使用していましたが、キャッチしている方は見かけず、当たりも無いとの事でした。

私は、スチールミノー31をキャスト後、ボトムを取りリフト&フォール+ポーズ操作を繰り返し、ランガンで攻めました。
ルアーの波動を感じながらリフトをした瞬間、待望のヒット。

厳しい状況ではありましたが、何とか1尾キャッチでしました。

ボトムをしっかりトレースしつつ、波動が出せるのがスチールミノーの特性かと思います。

これからのハイシーズン楽しみです!」

とのことです。
ご協力頂いた高橋様、ありがとうございました!

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カラーのコピー

発売が迫る新基軸の金属ミノー「スチールミノー」
カラーチャート、詳細スペックの公開です。
カラーの選定は、メインフィールドとなるヒラメ、マゴチ等のフラットフィッシュは勿論、ショアから狙う青物や、太刀魚、シーバスまで見据えた全12色。
31gモデルの出荷はもう間もなく、今週末から来週前半頃を予定しております。

これまでのメタル製品の常識が変わる、泳ぎ、使用感、是非体感してください。

初回分で必ず手に入れたい方は、早目に釣具店様への客注依頼(お取り置き依頼)を行っておくことをお勧めします。

スチールミノー関連記事はこちら

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宮城県の渡辺様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 宮城県サーフエリア
情報提供者: 渡辺卓野様
ターゲット:ヒラメ、シーバス、マゴチ
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION <K2F 142 T:2>
CONTACT NODE.(ノード)
K-TEN BLUEOCEAN115

ロッド:ヤマガブランクス アーリープラス96M
リール:13セルテート2500
ライン:pe1号
リーダー:フロロ16

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「お盆休み中での釣果となります。
仙台ではお盆休み中は全日曇りor雨とグズついた天気でしたが、天気とは裏腹にサーフの方は激アツなサラシが連日出てて、シーバスを始め、マゴチ、ヒラメ好釣果でしたのでご報告の方させていただきます。

雨でもアングラー多数の中、大半はメタルジグ遠投でのブレイク狙いの方が多かったので、ミノーのみを使って手前40m以内を徹底的に攻めました。
NODEで沖とやや表層を
K-TEN142ではサラシの中で大きさ故のシルエットでアピールを
BLUEOCEANで水を引っ掻き回して波動でのアピールを
これらを自分の中で意識してローテーションさせて、まぁまぁの釣果を出す事ができました!
K2R112でもバイトはありましたが、ショートバイトが続きキャッチできませんでした。。。」

とのことです。
渡辺様、釣果情報ありがとうございました!

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イワシカラー

今回も前回に引き続き「スチールミノー」の特徴とサーフでの釣りについて。

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前回、サーフでのフラットフィッシュを想定した解説の中で、「魅力的なフォール」というワードを出しましたが、この「スチールミノー」タダ巻き時のスイムアクション同様に、フォールアクションにもかなりこだわり、設計、開発しています。

下の解説イラストにも示した通り、主に2種類のフォールパターンに対応しています。

フォールのコピー

まず、一つ目は、フリーフォール時のスパイラルフォール。
ラインにテンションを掛けない状態でフォールさせた場合、やや頭を下げた水平姿勢でスパイラルフォールするよう設定しています。
狙いとしては、高比重ボディ特有の素早い沈下速度を保ちつつ、魚へのアピール効果も兼ね備えています。
また、水平に近い姿勢はフックとリーダーの不用意な糸絡みを防止します。

二つ目は、テンションフォール(カーブフォール)時のスローなアクション。
ラインテンションを掛けた状態では、気持ち頭を上向きに、ヒラヒラと小刻みにボディをロールさせながらゆっくりと沈下し、ターゲットの食性を刺激します。

沈下速度の違いを念頭に置いて、フィールドの水深に合わせて使い分けて頂くのは勿論、タダ巻き時のスイムアクションと組み合わせることでフラットフィッシュ攻略のバリエーションが増します。
例えば、リトリーブの合間にラインテンションを抜き、スパイラルフォールを織り交ぜることで、メリハリの利いたアクションを発生させ、ターゲットからのリアクションバイトを誘発したり、テンションフォールとの組み合わせでは、ボトム付近を「ゆっくり」「ネチネチ」と探るのに効果的だったりします。
特に、ヒラメと並んで人気の高い「マゴチ」はボトム付近での捕食がメイン。
リトリーブとフォールを織り交ぜたボトム狙いがマゴチ狙いの時は有効になる場面が多いかもしれません。

遠州灘のサーフにてマゴチ。
リトリーブからのテンションフォールで着底直後にバイト。
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前回、今回と解説したように、スチールミノーとサーフエリアの相性はとても高いです。
秋はヒラメやマゴチの最盛期を迎える地域も多いかと思います。
スチールミノーの発売は31gが9月、40gが10月と秋のベストシーズンに合わせて市場に投入できる予定です。
ご期待ください!

次回はユニークな内部構造を解説します。

スチールミノー関連記事はこちら

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3月末の情報解禁から早3ヶ月。
その後も、実釣テストと細部の変更を繰り返し、
地道な作業の末、ほぼ形状が決まりましたので、全容を公開します。

実のところ、昨年から開発を進め、今年の頭頃には基本的な部分は完成していました。
ですが、これまでに無いタイプのルアーだった為、確認事項が多岐にわたり膨大な時間をトライ&エラーに費やしてしまいました。

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ボディの素材は全て鉛(メタル)。(※訂正 鉛とステンレスプレート)
大きな特徴は、頭部についたリップの役目を果たす突起。
ここで水を受けてアクションを創出します。

ファーストモデルのスペックは、約10cm/40gといったところです。

ただ巻き時のアクションはローリング主体のミノーライクな泳ぎです。
これまでにある、メタルジグ、メタル(テッパン)バイブ等とはまた違うジャンル、しいて言うなら、
「メタル(テッパン)ミノー」と言ったところでしょうか。
低速から中速のリトリーブでは、しっかりと上下関係を保った状態で安定したローリング主体のアクション。
高速域では時折左右へ イレギュラーなふらつきを見せるパニックアクションともいえる泳ぎでフィッシュイーターの本能に訴えかけます。

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このルアーの適正フィールドとしては、他の高比重ボディーのルアーと同じく、安定的な遠投性能を備えているため、広大なフィールドを釣り歩くサーフの釣りが第一。
フィールドテストでもサーフエリアへは頻繁に出向き、そこで感じた不具合や改善点は製品にフィードバックされています。
次に、ショアジギング、青物キャスティングゲーム等とも相性は良いです。
青物が岸に近づく、その一瞬のタイミングに、狙ったポイントルアーを届けられるか否か。アクションと遠投性能を両立させた このルアーの強みが発揮されるはずです。
比較的大きめのフックを背負える設定にしたのも青物などの大型魚を見据えてのことです。
(ST46フロント#4リア#3予定。ST56にも対応)

引き重りも少ない為、長時間のキャスト→リトリーブを繰り返す必要がある場面でもストレスを感じることなく、軽快に続けられます。

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タックルハウスのニューコンセプトルアー、発売は今秋です。
今後も順次詳細を公開していきます。

八月の後半ごろから続いた不安定な天候も落ち着き、秋らしい気持ちの良い天候が続くようになってきました。

魚釣りに最適な季節でもあり、様々なフィールドで昼夜問わず多種多様な魚達を狙うことができます。
「これからルアーフィッシングを初めてみたい」という方にもおススメの季節で、入門に最適なジャンルとしては
淡水域なら「管理釣り場のエリアトラウトフィッシング」
海水域なら「ライトソルトゲーム」がおススメです。

「ライトソルトゲーム」に関しては、タックルハウススタッフも社屋からほど近い、神奈川県の三浦エリア、湘南エリアへ良く足を運んでおり、秋の風物詩”メッキ”を初め、様々な魚種との出会いをライトタックル片手に楽しんでいます。

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まずは視覚でも楽しめるポッパーで。ペンシルポッパーの飛距離、扱いやすさにはリピーターも多いです。

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広範囲を攻めるにはショアーズ・ジグ。ただ巻きでのスイムアクションとブレードのアピールで。

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困った時のミニマムプラグ、ショアーズストリーマー。ただ巻きで色々と釣れます。

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リアフックを外したダート特化仕様のロリベ48リップレス。ボトム着底後、巻きながらの連続ソフトトゥイッチにソゲ。

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ライトソルトでも近距離打ちでは強さを発揮する渓流用ミノー、バフェットSD43。繊細なアクションとスライドダートに思わず飛びついたアナハゼとマゴチ。

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カマスのイメージが強いキー・パプースですが、様々な魚種で実績が高いです。

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抜群の飛距離とトゥイッチでのヒラ打ち、ダートアクションはメッキに最適なティロミノー。

入門者の方だけでなく、普段ナイトゲーム主体の単独釣行が多い方や、週末は家族サービスに追われるお父さん世代なども、たまにはご友人やご家族を誘って青空の下、手軽に楽しめる「ライトソルトゲーム」に出かけてみてはいかがでしょうか?

釣行日 2016年9月後半~10月
釣行エリア 神奈川県 三浦半島、湘南エリア
情報提供者 スタッフ
タックル
ルアー:
SHORES(ショアーズ)ストリーマー
SHORES(ショアーズ)ジグ
SHORES(ショアーズ)ティロミノー
SHORES(ショアーズ)ペンシルポッパー
ローリングベイト48リップレス
キー・パプース
Buffet(バフェット)SD43
ロッド:
Go-Phish power seven2
SOULS F-S76L
リール:daiwa 2000番
ライン:PE0.3
リーダー:6lb

SHORES ペンシルポッパー製品ページはこちら
SHORESティロミノー製品ページはこちら
SHORESジグ製品ページはこちら
SHORESストリーマー製品ページはこちら
キー・パプース製品ページはこちら
Buffet(バフェット)製品ページはこちら

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福岡の久田様より、CRUISE VIBRATION<クルーズ・バイブレーション>での釣果写真を頂きましたのでご紹介します。
精悍な顔つきのヒラスズキとマゴチ。
いつも釣果写真ありがとうございます!
またお待ちしております!

クルーズ・バイブレーション製品ページはこちら