マイクロベイトパターン

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全国の釣具店様へ絶賛出荷中「スチールミノー18g」
タイムリーな釣果情報を近畿出張中のスタッフ古賀よりお届けします。

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「マイクロベイトやバチ抜け最中の近畿エリア港湾部&都市型河川にGoPhishの武田栄さんを誘ってチヌゲームへ。
前日にシーバスを狙っていた際、かなりの数のチヌ、キビレを確認していたのでチヌ釣りにも精通した武田さんに協力してもらい攻略パターンを見つけようと思っての釣行。
はじめに武田さんには、ボトムズル引き系や様々なタイプのルアーでチヌを狙ってもらいます。
自分は昨夜のパターンの再現性を確認する為に、スチールミノー18gをキャスト。
結果、1番反応があったのは、前日もシーバス、キビレを連れてきてくれた新作「スチールミノー18g」の表層タダ巻き。
圧倒的にバイトが集中しました。

武田さんが釣った40cm台後半の良型チヌを筆頭にスチールミノー18gで結果が出ました。
どうやらマイクロベイトを積極的に捕食しているようです。
武田さん曰く
「港湾部のチヌは春のマイクロベイトやバチ抜け時には表層、そして真夏の日中や秋の荒食い時にはベイトを強く意識したミノーが炸裂するパターンがある」とのこと。
ですが、この日は不思議と他の小型プラグへの反応は少なく、スチールミノーに反応が集中。
メタル素材ならではの小さいシルエット、安定した遠投性能、ベイトライクなミノーアクション、シャローも引けるレンジコントロール、スチールミノーの特徴が今のパターンにどハマりしたのでしょうか。
新ジャンルの鉄板ミノー「スチールミノー18g」
シーバスやチヌなどの港湾ゲームにも高いポテンシャルを秘めていると思います。」

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

まもなく発売開始「スチールミノー18g」
今回は近畿エリアへ出張中のスタッフ古賀の釣果写真をご紹介します。
スローでも泳いで、シャローも引ける「スチールミノー18g」はナイトシーバスゲームにも。

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アップのコピー

昨晩、仕事終わりに兵庫県の某有名河川にフィールド調査へ。
日没と下げ潮が重なるタイミングでポイントに入る。
最近の雨の影響か程よく水は濁り、岸際にはマイクロベイトがびっしり。
ベイトサイズに合わせて小型のプラグをチョイスするも、この日は強い横風が吹いていて小型プラグの軽いウェイトでは上手くキャストが決まりません。
そこで次に選んだのは、間も無く発売のスチールミノー18g。
フラットフィッシュや青物狙いで活躍中の31g,41gモデルに続く、シーバスタックルにもベストなスペック。
スチールミノーは誰にでも扱いやすい金属ボディでありながら、様々な魚に効果的な「ミノーの泳ぎ」を融合させた新しいタイプのルアーで、一言で表すと「鉄板ミノー」と言ったところ。
金属ボディならではの自重で強風の中でも扱いやすく、小型で細身のシルエットはこの日のベイトサイズとの違和感も少ないのでは?と考えキャストを開始。
スローリトリーブと時折テンションフォールも交えながら表層付近から、ボトムまで幅広く探ります。
しばらくすると下げ潮が効き始め、流れが強まった頃から立て続けにバイトが頻発。
小型ながらシーバス、キビレの釣果に恵まれました。
スチールミノーは金属ボディながらスローリトリーブでもしっかり泳ぎ、比較的シャローを引くことも出来るのでナイトシーバスゲームやリバーシーバス狙いでも問題なく使えます。
勿論早巻きにも対応しているので、青物狙いやシーバスのデイゲームでも活躍必死です。

「スチールミノー18g」今週中にデリバリー出来る地域も多いと思います。
ご期待ください。

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

三重県の川北様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年5月初旬頃
釣行エリア: 三重県南部の港湾エリア
情報提供者: 川北雅之様
ターゲット:メバル、アジ、シーバスetc
使用タックル
ルアー:SHORES(ショアーズ) オルガリップレス50
ロッド:ベイライナーCF66
リール:レアニウム2500

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「このたび、オルガリップレス50で31センチのメバル、その他、アジ33センチ、ガシラ、スズキの釣果が出ましたので、是非見て頂けると幸いです。

釣行時、バチヌケとハクの群れというマイクロベイトに狂うアジがボイルをしておりました。

ストラクチャーをタイトに攻めると良型メバル。
ボイルが出てすかさずキャストすると十中八九アジがヒットしてきました。

超高速リトリーブ、トゥイッチ、ジャーク、ステイを織り交ぜながら多彩なアクションで攻められるオルガリップレス50手放せません。
そして、全くストレスの無いキャストフィール。マイクロミノーの認識が変わりました。攻撃的ミノーイングが展開できるようになりました。」

とのことです。
川北様、釣果情報ありがとうございました!

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GoPhishの武田栄氏より、大阪湾の「マイクロベイトパターン」シーバスゲームが好調との報告を頂きましたのでご紹介します。

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「自身MLG(ミディアムライトゲーム)と名付けたGo-Phishで言えばパワーセブンクラス(ロッド)
とPE0.5号クラス(0.4-0.6)+5-7cmクラスのプラグを使った、メバルにはちょっとオーバーサイズやけどシーバスも割とイケるという道具立て。
早春のマイクロベイトパターン、今年の僕はこんな感じです。」

武田氏によると、今のところ大阪湾奥〜泉南〜和歌山エリア辺りまでの広範囲で釣果が出ているそうで、今後、本格的にバチパターンが始まるまでの間マイクロベイトパターン(バチも混ざる)が続くのでは?ということです。

常夜灯周りをはじめとした、ハク(ボラの稚魚)等のベイトが溜まりやすいポイントが狙い目で、ルアーのカラーはクリア系をメインに、濁りの強い状況ではホログラム貼りやパール系も効果的とのことです。

オススメの実績プラグは、
ショアーズ ピットスティック65&86
ショアーズ スピノバイブ55
ローリングベイト55

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大阪湾以外でも、これからの季節「マイクロベイトパターン」の釣りが楽しめるエリアは少なくないと思います。
今年の冬は厳しい寒さが続き、長らく魚釣りをお休みしていた方も多いかと思いますが、徐々に春の気配が感じられるようになってきた今日この頃。
手軽に楽しめるライトゲームや、今日ご紹介したミディアムライトクラスのタックルを持って、久々の魚釣りに繰り出してみてはいかがでしょうか?

ローリングベイトシリーズ製品ページはこちら

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年4月中旬頃
釣行エリア 高知県安芸市エリア
情報提供者 長野博光様
タックル
ルアー:Tuned K-TEN TKLM”8/9.5″

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高知県の長野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「高知の長野博光です。

 先の報告に続いて少し遅れた報告です。四月中旬、安芸市の河川の河口域で小
型のヒラスズキを釣りました。

 増水で流されたコアユを捕食してました。ライズがたくさんあるのに、なかな
かヒットせず小型のルアー
(TKLM80)イワシカラーに変えたところヒット。

 家で料理をしていたら胃の入り口からのぞくのはたくさんのコアユの頭。コア
ユの全長は4~7㌢、小型のルアーに変えて正解でした。

 5月にはいって、久しぶりの増水である河口域へ出かけました。
しかし、それほど濁りもなく波も落ち着いていてヒラスズキの条件はあまりよくありませんで
したが、小型がでるかもしれないとライトタックルでギャフも待たずに始めまし
た。
 (TKLM80)イワシカラーを流芯に投げ込んですぐ、ぐんとヒット、8Lbライ
ンでしたので、無理をせずやりとりをしましたが、延々と40分あまりやっと寄せ
てきた姿を見るとタライほどもあるアカエイでした。それからさらに10分余り、
やりとりをしてやっと波頭に乗せて浜にあがったのですが、毒針をもつ大きな尻
尾を振り回すので近づけません。このときほどギャフをおいてきたことを悔やん
だことはありません。頭部でもつかんで引きずりあげようと近づくと少し大きな
波が来て「バシッ」とライン切れ。ルアーも持って行かれました。

 海をなめたらいかんぜよというところでしょうか。」

とのことです。
長野様、釣果情報ありがとうございました!

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