フラットフィッシュ

All posts tagged フラットフィッシュ

愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年12月上旬頃
釣行エリア: 遠州灘エリア
情報提供者: 高橋 誠様
釣果:マゴチ、ソゲ
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g
ロッド:SOULS Diffuser 96MH
リール:SHIMANO STELLA 4000
ライン: PE#1.0+20lb Nylon Leader

A8A50B19-B9E8-4DFE-9742-62149CFF188A

FA3BDDEE-F274-4B42-B52B-E8C8B3B2A3C2

9544B55A-1762-46FB-A73A-898FCCB45D91

「今シーズン好調な遠州灘エリアのフラットフィッシュ。

しかし、シーバスや青物に浮気したり、台風28号「マンニィ」の日本南海上通過などで暫く釣りにならず、ご無沙汰しておりました。

その「マンニィ」の通過のお陰で海水温が上がったせいか、季節外れにマゴチが好調です。

今回もまたまた安定のスチールミノーにお世話になり、今季最大サイズをキャッチしました。」

高橋様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

タックルハウスでは皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
(※頂いた写真によっては、画質の低すぎるものなど、当方で判断して公開を控えさせ頂く場合もございます。予めご了承ください。)
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

タックルハウス インスタグラムはこちら

愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年10月中旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
釣果:フラット3種コンプリート(ヒラメ、マゴチ、カレイ)
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g

写真 2018-10-17 16 29 31

写真 2018-10-17 16 29 04

写真 2018-10-17 16 28 55

写真 2018-10-17 16 29 24

写真 2018-10-17 16 28 37

写真 2018-10-17 16 28 59

「希に見る残暑が続いた2018年。
こちら東海地方も、やっと台風や全線の影響が収まり、例年通りの穏やかな秋の海に。
このシーズン待望のロッドが出せました・・・

表層~中層は何も反応が無いので、フラットフィッシュ狙いで、ボトム付近へ泳層をチェンジ!

①まずは、沖のブレイクへキャストしカウントダウン。
ボトムを感じながらかけ上がりを探り、何も無ければ
②瀬の中の溝を小刻みにリフト&フォール
③ショアブレイクの溝も最後まで気を抜かずストップ&ゴーの繰り返しでボトムをズル引きのイメージ(引き波で、溝の中をスチールミノーが勝手にアクションします)

ワンキャストでこのコースを順にトレースしますが、コチもヒラメも、大体この①②③のどこかでスチールミノー食いついてきます。

私は、フラットフィッシュ狙いの場合
「沖」にブレイクがあり→「中間」に横方向の川の流れのような潮流、もしくは離岸流のある瀬があり→「手前」にあまり深くないショアブレイクのあるポイントを選んでいます。

この日も、ポイント選定が当たり、最大53cmのヒラメを筆頭に多数顔を見ることが出来ました。

今秋も、安定・信頼のスチールミノーです!」

(別日)
「今日はびっくり!カレイがガッツリバイトしました。
恐るべし、スチールミノー。」

高橋様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

スチールミノーキャンペーン開催中、詳細ページはこちら

タックルハウスでは皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
(※頂いた写真によっては、画質の低すぎるものなど、当方で判断して公開を控えさせ頂く場合もございます。予めご了承ください。)
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

先週ですが、雑誌の取材で茨城エリアのサーフに開発スタッフがお邪魔していました。

2名称未設定 2221

2R0018538

スチールミノー31g.41gで釣果は上々だったようです。

当日の詳しい模様は、北関東、埼玉、千葉等の釣具店を中心に配布されているフリーペーパー
「シミュレイテッド」の最新号に掲載予定です。
”メーカーと釣り人をつなぐ情報誌。”というコンセプトのもと、日光フィッシングメソッド様より刊行されています。
最新号の配布予定は10月下旬頃のようです。
興味のある方は是非ご覧ください。

NIKKO FISHING method.編集者様、取材にご協力頂いた皆様、
ありがとうございました。

フリーペーパー「シミュレイテッド」について詳しくはこちら

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

スチールミノーキャンペーン開催中、詳細ページはこちら

愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月初旬頃
遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31
ロッド:SOULS Diffuser 96MH
リール:SHIMANO STELLA SW5000 HG
ライン:PE#1.0+20lb
リーダー:Nylon Leader

image111のコピー

image222のコピー

「10月の三連休は海が悪くて全く釣りにならず・・・(*_*;
今日は、会社帰りの日没までの30分サーフに出向きました。
まだまだウネリがキツくて、サーフは貸し切り!
スチールミノーで3バイト2キャッチでした!
あのウネリで、ボトムがしっかりトレース出来るのがわかりました!
スゲーっすよ、スチールミノー!」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT スチールミノー製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

広告

CONTACT Steelminnow<スチールミノー>41gモデルの出荷を順次開始しました!
若干前後するかもしれませんが、明日の午後以降に全国の釣具店様へ到着する見込みです。
先月発売された31gモデルに引き続き、予想を上回る沢山のご注文を頂いた為、受注数の全てを完納することは出来ておりません。
頂いたご注文数に応じて、全国の各小売店様へ均等に数を振り分けて出荷しております。
予めご了承ください。

31gモデルの発売以降、全国各地から多くの反響を頂いている「スチールミノー」
飛び、アクション、使用感のバランスがとても良いという声を多く頂いております。
釣果に関しても、ヒラメ等のフラットフィッシュをはじめ、青物を含む回遊魚を中心に実績が出ているようです。

今回発売された41gモデルは、31gに比べさらに遠投が効き広範囲を探ることが可能になると共に、より大型の魚を意識したタックルとの相性も上がると思います。

「メタルボディでウォブリング。

サーフからの大遠投や堤防からのナブラ打ち、ミノーを使っていて、もっと、もっと飛距離が欲しい時には、迷わずスチールミノー。独特なフォルムは、高比重素材を泳がせるためのもの。リトリーブでは若干頭あがりのウォブリングで引き抵抗は極めて軽やか。見た目から想像する以上にミノーです。」

リップの付いた金属ミノーという、これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

CONTACT スチールミノー製品ページはこちら

スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

3月末の情報解禁から早3ヶ月。
その後も、実釣テストと細部の変更を繰り返し、
地道な作業の末、ほぼ形状が決まりましたので、全容を公開します。

実のところ、昨年から開発を進め、今年の頭頃には基本的な部分は完成していました。
ですが、これまでに無いタイプのルアーだった為、確認事項が多岐にわたり膨大な時間をトライ&エラーに費やしてしまいました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ボディの素材は全て鉛(メタル)。(※訂正 鉛とステンレスプレート)
大きな特徴は、頭部についたリップの役目を果たす突起。
ここで水を受けてアクションを創出します。

ファーストモデルのスペックは、約10cm/40gといったところです。

ただ巻き時のアクションはローリング主体のミノーライクな泳ぎです。
これまでにある、メタルジグ、メタル(テッパン)バイブ等とはまた違うジャンル、しいて言うなら、
「メタル(テッパン)ミノー」と言ったところでしょうか。
低速から中速のリトリーブでは、しっかりと上下関係を保った状態で安定したローリング主体のアクション。
高速域では時折左右へ イレギュラーなふらつきを見せるパニックアクションともいえる泳ぎでフィッシュイーターの本能に訴えかけます。

名称未設定 1のコピー

このルアーの適正フィールドとしては、他の高比重ボディーのルアーと同じく、安定的な遠投性能を備えているため、広大なフィールドを釣り歩くサーフの釣りが第一。
フィールドテストでもサーフエリアへは頻繁に出向き、そこで感じた不具合や改善点は製品にフィードバックされています。
次に、ショアジギング、青物キャスティングゲーム等とも相性は良いです。
青物が岸に近づく、その一瞬のタイミングに、狙ったポイントルアーを届けられるか否か。アクションと遠投性能を両立させた このルアーの強みが発揮されるはずです。
比較的大きめのフックを背負える設定にしたのも青物などの大型魚を見据えてのことです。
(ST46フロント#4リア#3予定。ST56にも対応)

引き重りも少ない為、長時間のキャスト→リトリーブを繰り返す必要がある場面でもストレスを感じることなく、軽快に続けられます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

タックルハウスのニューコンセプトルアー、発売は今秋です。
今後も順次詳細を公開していきます。