ヒラメ

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宮城県の渡辺様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年7月下旬頃
釣行エリア: 宮城県サーフエリア
情報提供者: 渡辺卓野様
ターゲット:ヒラメ
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION <K2F 142 T:2>
ロッド:ヤマガブランクス アーリープラス96M
リール:13セルテート2500
ライン:pe0.8
リーダー:フロロ16

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「そこそこ荒れ気味の中、K2F142を信じて横へ流れる潮流がないエリアを手探りで探り、
案の定シャローエリアに入ってきてました!
ドンッ!と引ったくられるバイトに何事かと思ってたらそこそこサイズのヒラメでした。
ヒラメを本格的に狙い始めて2年目、自己記録更新できました^_^
素敵な出会いに感謝です!」

とのことです。
渡辺様、釣果情報ありがとうございました!

K-TEN SECOND GENERATION K2Fシリーズ製品ページはこちら

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以前よりお伝えしている、今秋発売予定のメタルルアー。
名称は「スチールミノー」に決まりました。

32gと42gの2サイズを9月、10月に発売する予定です。

独特な外見にまず目が行ってしまいますが、比重の高い金属ボディのルアーでは難しかった艶めかしいウォブンロールアクションを再現。
まさに金属ボディのミノー。

アクション動画も作りましたので良ければご覧ください。

名称「スチールミノー」
ボディは鉛とステンレスプレートで構成。
比重を生かした安定した遠投性能と沈下速度。
最大の特徴は、これまでのメタル系ルアーでは成し得なかった泳ぎ。
メタルボディでミノーの泳ぎ。

広範囲を探る。
何度もキャストを繰り返す。
サーフでのフラットフィッシュゲームをはじめ、ショアからの青物キャスティング、
オープンエリアでの回遊待ち。
急深部、水深のあるフィールド。
これまでのミノーでは容易に届けることが出来なかった距離、深みをミノーイング。
ただ巻きで使えるシンプルさと、引き重りしない心地よい使用感。
ショアからのキャスティングゲームに新定番「スチールミノー」

ご期待ください。

3月末の情報解禁から早3ヶ月。
その後も、実釣テストと細部の変更を繰り返し、
地道な作業の末、ほぼ形状が決まりましたので、全容を公開します。

実のところ、昨年から開発を進め、今年の頭頃には基本的な部分は完成していました。
ですが、これまでに無いタイプのルアーだった為、確認事項が多岐にわたり膨大な時間をトライ&エラーに費やしてしまいました。

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ボディの素材は全て鉛(メタル)。(※訂正 鉛とステンレスプレート)
大きな特徴は、頭部についたリップの役目を果たす突起。
ここで水を受けてアクションを創出します。

ファーストモデルのスペックは、約10cm/40gといったところです。

ただ巻き時のアクションはローリング主体のミノーライクな泳ぎです。
これまでにある、メタルジグ、メタル(テッパン)バイブ等とはまた違うジャンル、しいて言うなら、
「メタル(テッパン)ミノー」と言ったところでしょうか。
低速から中速のリトリーブでは、しっかりと上下関係を保った状態で安定したローリング主体のアクション。
高速域では時折左右へ イレギュラーなふらつきを見せるパニックアクションともいえる泳ぎでフィッシュイーターの本能に訴えかけます。

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このルアーの適正フィールドとしては、他の高比重ボディーのルアーと同じく、安定的な遠投性能を備えているため、広大なフィールドを釣り歩くサーフの釣りが第一。
フィールドテストでもサーフエリアへは頻繁に出向き、そこで感じた不具合や改善点は製品にフィードバックされています。
次に、ショアジギング、青物キャスティングゲーム等とも相性は良いです。
青物が岸に近づく、その一瞬のタイミングに、狙ったポイントルアーを届けられるか否か。アクションと遠投性能を両立させた このルアーの強みが発揮されるはずです。
比較的大きめのフックを背負える設定にしたのも青物などの大型魚を見据えてのことです。
(ST46フロント#4リア#3予定。ST56にも対応)

引き重りも少ない為、長時間のキャスト→リトリーブを繰り返す必要がある場面でもストレスを感じることなく、軽快に続けられます。

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タックルハウスのニューコンセプトルアー、発売は今秋です。
今後も順次詳細を公開していきます。

熊本県の山田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月中旬頃
釣行エリア 熊本県天草エリア
情報提供者 山田秀樹様
タックル
ルアー:Shibuki(シブキ)V186ms
    K-TEN SECOND GENERATION K2F162 T:3
ロッド:ブルースナイパー95MMH(ヤマガブランクス)
リール:4500番(D社)
ライン:ファメルPEジギング8 3号(山豊テグス)
リーダー:ファメルスーパーショックリーダー 70lb(山豊テグス)
ウェア:RBBロックショアベスト、RBBロックショアフェルトスパイクシューズ(共にリバレイ)

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「今回は、上天草市〇〇〇の地磯のショアブリです。
コノシロについたブリが連日釣れておりましたが、そのサイズの大半が10キロオーバーとサイズに恵まれておりました。
そしてこの時期に釣れるルアーはミノーだけ。
何故か?トップやジグには無反応なのです。
またみんなタックルハウスのBKF175で抜群の釣果を上げていて「生餌」とまで言われるほどでしたが、僕自身悲しいコトにBKF175を切らしていた為、K2F162T:3を代わりに使っておりましたが、自己記録のヒラメは釣るものの、本命のブリに振り向いてもらえませんでした。
(釣友はK2F162T:3でちゃんと釣っておりますが)
苦肉の策として「こうなったらアピール力重視だ!」と言うコトで本来ツナ用の飛沫186msをキャスト。
すると、、、ナント!30分もしないウチに自己記録の108cm12kgのブリをキャッチするコトが出来ました。」

とのことです。
山田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月初旬&中旬頃
釣行エリア 熊本県 天草エリア
情報提供者 松永様
タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F162 T:3

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熊本県の松永様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「K2F162T3で鰤の105センチ、11.5キロを釣る事が出来ました。
いつもご指導して頂いている大先輩方に感謝の気持ちでいっぱいです。」

「K2F162T3で75センチのヒラメが釣れました。」

とのことです。
松永様、釣果情報ありがとうございました!

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