ヒラマサ

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千葉県の大野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年5月中旬頃
釣行エリア: 千葉県 外房エリア
情報提供者: 大野 祐様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F162 T3
ロッド:ゼナック DEFI MUTHOS Accura 100HH
リール:シマノ ツインパワーSW8000HG (14000スプール)
ライン:カルティバ 撃投PEフラッシュ5号
セカンドリーダー:よつあみ 磯ハンター15号 
リーダー:よつあみ FCアブソーバー100lb
フック カルティバSTX-58#1/0

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「5月中旬ですが、、久しぶりにいい魚が釣れました
二宮さんから念を頂いたK2Fで嬉しさ倍増でした
109cm11kg」

「5月中旬の外房
朝マズメに入った磯は波も流れもなく無反応
大きく移動した2R目のポイントは風も吹き出し程よく波気立ち、点在するシモリにサラシが広がり流れも効いていました

一発目にもっと大型がヒットしましたが、何度もシモリにスタックした末に無念のフックアウト
その数投後にこの魚がヒットしました
アドレナリン全開だったからか速攻でランディングしましたが、意外に大きくて驚きと嬉しさと、先にバラした魚のサイズを想像してしまい何とも言えない心境でした
ラフな海面と流れがあればミノーが間違いないです」

とのことです。
大野様、釣果情報ありがとうございました!

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山口県の太田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月上旬頃
釣行エリア: 長崎県五島列島沖エリア
情報提供者: 太田和也様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー175>
ロッド:リップルフィッシャー アクイラ85H +モンスター
リール:シマノ ツインパワー14000XG
ライン:PE6号
リーダー:150lb

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「御社のフィードポッパー175で玄界灘キャスティングゲームにおいて24キロのヒラマサが釣れました。
その他今シーズン10キロ前後が12本釣れ愛用しています。
夏から冬にかけてビックベイト対応の22〜23cm くらいで100g前後のポッパーは出ないんでしょうか?
間違いなく需要あります。

この時期は小型のカタクチイワシがベイトの為いつも玄界灘で使用する200mm以上のビックプラグではなくペンシルより移動距離の少ない小型のポッパーを使用しました。

この日はペンシルを使っていましたが強烈な二枚潮で魚がチェイスしても捕食スイッチになかなか至らなかったためルアーをフィードポッパーに変えショートにちょこちょこ引いて誘いました。

風潮が同調し綺麗に動いているときは移動距離があるペンシルの方が圧倒的に強いですが潮が緩い時や風潮逆の時などはポッパーの集魚効果&食わせを考えた短い移動距離が最強の武器になります。

今年春の時期ではフィードポッパーで十数匹以上のヒラマサを釣り上げているため文句もありませんがこれから夏から秋にかけてベイトがシイラ・ダツ・サンマになるため22mm前後のサイズが必需品となります。
加えてアゲインストでも投げるため100g前後の重量がある方がいいと思います。」

とのことです。
太田様、釣果情報及び、ご意見、ご要望ありがとうございました!

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千葉県の大野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年3月上旬頃
釣行エリア: 千葉県房総半島エリア
情報提供者: 大野 祐様
ターゲット:ヒラマサ(76cm,81cm)
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F162 T3
ロッド:ゼナック DEFI MUTHOS Accura 100HH
リール:シマノ ステラSW14000XG 
ライン:カルティバ 撃投PEフラッシュ5号
セカンドリーダー:よつあみ 磯ハンター15号 
リーダー:よつあみ FCアブソーバー100lb
フック:カルティバ STX-58 #2/0

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「この時期にしては小振りですが、嬉しい初マサです。
接岸しているカタクチイワシが小さいからか、ペンシルよりミノーに好反応、友人はBEZELで良型にブレイクされました。」

とのことです。
大野様、釣果情報ありがとうございました!

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三重県の川北様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年2月頃
釣行エリア: 長崎県対馬エリア
情報提供者: 川北雅之様
ターゲット:ヒラマサ、ヒラスズキ
使用タックル
ヒラマサ
ルアー:CONTACT BRITT<コンタクト・ブリット145SW>
ロッド:mcワークスレイジングブル104XF-2
リール:ツインパワーSW14000XG
スプール:オーシャンマーク 8000
ライン:ヨツアミGソウルX8の4号
リーダー:バリバス220ポンド1m

ヒラスズキ
ルアー:Resistance Morkyn<モーキン>
ロッド:リップルフィッシャートラディション96
リール:エクスセンスci4+4000XG
ライン:デュエルX4 1.2号
リーダー:クレハシーガー7号

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「こんにちは。
いつもタックルハウス様のルアーを愛用させて頂いて居ります川北と申します。

ちょっとウレシイ釣果がありましたのでぜひ見て頂きたくメールさせて頂きました。

先日、対馬にショア釣行した際、ブリット145シンキングワークスでヒラマサ101センチ8キロを含む2本。

ヒラスズキ79センチ、5.4キロをMorkynでゲットできました。ヒラスズキも他のルアーで2本ととてもタックルハウス様のルアー無しではなし得なかった結果に満足しております。ありがとうございます!

今後もよろしくお願いします。

ヒラスズキ狙いで浜に降りると波のせり上がりで魚影を見つけ慌てて波打ち際まで走り、ヒラスズキタックルのままキャスト。着水と同時にヒット。シモリを2つ超え足元まで寄せました。が、自重が重すぎババ荒れのゴロタで魚を持ち上げ切れずブレイク。推定6キロ

その後、ダッシュでクルマに戻り青物タックルでチャレンジ。

ルアーは暴風に煽られないしかも、水面でアピールしてフォールで喰わせられるブリットシンキングワークスを使用。

まずはキャスト。
狙いの位置に入るが糸はやはり流され回収してからのスイープ。水面でダイペン的な使い方でツーアクション。と、ヒット。

軽々寄るのでチッコいな!と思ったら3~4キロの小マサでした。

明らかにジアイなので、撮影もせず次のキャスト。

先ほどは水面で出てしまい、元気な小型が乗ったのですが、一発目の良型のイメージが抜けず、フォールで喰わせるためのスイープでアクション後にロッドを倒しフォール。
ヌシッっと重い感じ。
さっきまでの2匹とは明らかに違う重量感なので、全力ファイト。ファイトタイム30秒以内で回収した的に確保しました。嬉しすぎてテンション上がりすぎて後々気持ち悪くなりました。101センチ約8キロちょっと(グリップ計測)

ヒラスズキに関してはこの時期対馬の魚が産卵で出払っているらしくローカルさんに聞いても、釣具店さんに聞いても、みんな諦めているとのおはなしでした。

ですが、滞在中狙ってみましたが昼間4日間でワンバイト、途中2日間は3人あとは友人と2人でこの結果でした。確かにコンディション良いポイントでも、反応無くで大苦戦。

なんとしてでも対馬のヒラスズキに逢いたかったので夜ヒラに託す感じでシモリの間の水道を釣る方法で狙いました。

流れの中を釣るヒラスズキを得意としている私ですが、選んだポイントには水道内に捕食のきっかけとなるストラクチャーがなく、やみくもに投げても喰わない状態。上潮と底の水塊の境目が水深6m辺りのディープにあるのを突き止めましたが、バイブレーションなどの活発なルアーでは喰わず、流し込む、そして上っ面のカレントより深く、水塊を引っかきながら釣る必要がありました。目いっぱいアップでキャストし流しながらレンジに到達させ潮がかなり緩んだタイミングにヒット。

状況を読み切った充足感のある一本になりました。

過去にも愛媛や五島などで、ショアラインにヒラスズキが居ないと言われたタイミングでこの手法でヒラスズキを手にしていて自信がありましたが、やはり実際釣れるとサイズ如何に関わらず、本当にウレシイものです。」

・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください。
「モーキンのフロントフックのアイがガタガタになったことが3回ほどありました。幸い、すっぽ抜け等はありません。少し気になるので。それ以外はあらゆるタックルハウスさんのルアーを使わさせて居りますが、本当に信用して、大事に使っています。今後もいいルアー作りよろしくお願いします。

あと、個人的な希望なんですが、ブリットの220くらいのGTに使えるサイズがリリースされるとウレシイです。毎年、ロックショア、堤防とショアGTに出掛けておりまして、毎年、行くたびに、デカブリット欲しいなーと。F,Sどちらも興味あります。シンキングワークスはウエイト的に200グラムとかになっちゃいそうできびしいですよね?

それでは長々と失礼いたしました。また、よろしくお願いします。」

とのことです。
川北様、釣果情報、ご意見、ご要望ありがとうございました!

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福岡県の遠藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月下旬~12月初旬
釣行エリア: 九州 離島エリア
情報提供者: 遠藤 詢介様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:Saltia ソルティアポッパーSPO170
CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>150

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「こんにちは、遠藤と申します。

久しぶりに釣果写真を送らせていただきます。

最近ではハイシーズンの離島へショアヒラマサを狙いに釣行しています。

近頃、アベレージサイズに対してはポッパー系の反応が良いようで、飛距離も出て多彩なアクションが可能なソルティアポッパーや、ダイビングウォブラーの使用頻度が高いです。

まだぼちぼちサイズばかりなので、10キロ越えを目指してタックルハウスルアーを投げ倒したいと思います。

良い魚が釣れましたら、また報告させていただきます。 」

とのことです。
遠藤様、釣果情報ありがとうございました!

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