ヒラスズキ

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熊本県の黒田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年6月上旬頃
釣行エリア: 熊本県 天草エリア
情報提供者: 黒田 武様
使用タックル
ルアー:
Tuned K-TEN TKR-130H Hi-Fi Lipless
CONTACT FEED.SHALLOW<フィードシャロー128プラス>(SPMH#4装着)
ロッド:ヤマガブランクス100M
リール:3000(D社)
ライン:PE30lb
リーダー:フロロ30lb

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「こんにちは。

熊本の黒田です。

今回初めてTKR130で魚が釣れたので嬉しくて投稿させて頂きます。

天草は梅雨入りと同時に久々の時化となり、土砂降りを覚悟してヒラスズキ釣行へと参りました。

前回はヒラフィードで良い思いができたので、今回はフィードシャロープラスに色を塗ってみて投げていました。

当日は朝から潮位が高いせいかサラシも薄く渋い状況でしたが潮が引くにつれてバイトも多くなっていきました。

やっとでフィードシャローでショートバイトを得るものの乗らす、その後続けて2投しましたが反応が無く、TKR130に変えると一撃でした。

見た目によらず荒れてても水噛みが良く、突風が吹かない限りはすぐに頭が入り水面下で良い泳ぎをしていました。

あと極端に早巻きしても飛び出さないしびっくりするぐらい安定していました。

その後も自分で塗ったフィードシャロープラスでも良型をキャッチする事が出来て、土砂降りの中でしたが満足いく釣行となりました。

全く使い方の分からないままだったTKR130が少しずつ頼りになる武器になろうとしています。

平行姿勢が効いたのかもしれませんが

Rユニットの魅力に惹かれ、次はTKWで挑戦したいと思います。」

とのことです。
黒田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月中旬頃
釣行エリア 大分県佐伯市蒲江 沖磯エリア
情報提供者 大分県の釣具のイヴ春日店園田様とお客様の利田様
タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F
ロッド:モアザンブルーバッカ―107MH
リール:セルテート3012H
ライン:スーパーファイヤーライン 2号
リーダー:船ハリス 32lb(8号)

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大分県の釣具のイヴ春日店の園田様より、お客様利田様からの釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「南風に誘われ、ヒラスズキを釣りに行ってまいりました。

サラシは申し分無い感じで、粘れば出るかなという思い、ランガンすること2時間。

払い出しから顔を出してくれたブリブリのヒラスズキを釣る事が出来ました。

次はもっともっとすこぶるデカイの釣るど!

73.5cm・3.9kgの立派なメスのヒラスズキでした☆」

とのことです。
園田様、利田様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月中旬頃
釣行エリア 長崎県対馬市エリア
情報提供者 ネジメ様
タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F122 T:1
ロッド : ダイコーDESPERADO DS1263HS
リール : DaiwaLUVIAS3012H
ライン : DUEL HARDCORE X4 2号
リーダー : DUEL POWERLEADER 40lbs.

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長崎県のネジメ様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「今シーズン80cmオーバーが出たら報告しようと思っていましたので、さっそく報告します。

前日の台風並みの強風が、早朝からピタっと止んだので、今シーズン、ほとんどハズレの無いポイントへ行くと、予想通り、昨夜のウネリが残って、サラシも良い状態。

いつもの所にいつもの様にキャストして、まず70cm前後がヒット。
強引に足元まで寄せたところで、フックアウト。

続けて、波のタイミングを見ながら、同じ所にキャスト。
ルアーが止まらない程度に、浮かない程度に、波に抵抗しないように、漂わせるようリトリーブしていくと、いきなりドラグが出ていく強烈なアタリ。思わず「追いアワセ」を入れて、足場の良い所に移動しながらファイト。
魚が浮いて、いよいよ取り込みという時、それまで無かったドッカン波が2連発。危うく魚を持って行かれそうになりましたが、ずぶ濡れになりながら、なんとかキャッチすることができました。

魚の撮影を済ませてリリースした頃は、日も高くなり、サラシも薄くなってきて、魚の反応はありませんでした。

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
使用ルアーは、K2F 122 T:1のピンクです。
普段は、軽く潮を咬ませながら、漂わせるような使い方をしたいので、波を捉えやすいK2F142T:2の出番が多いのですが、今日はたまに大波が来るものの、風もなく比較的ベッタリとしたサラシだったので、軽くて抵抗が少ない122T:1を選びました。
商品について、今のところ不満はありません。
強いて挙げれば、価格がやや高めなので、ババ荒れの時に使うのを躊躇してしまう事でしょうか(笑)」

とのことです。
ネジメ様、釣果情報及び、ご指摘、ご要望ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月中旬頃
釣行エリア  熊本 天草 西海岸エリア
情報提供者 黒田 武様
タックル
ルアー:
CONTACT FEED.SHALLOW<ヒラフィードGP>(フィード・シャロー128 GoPhishカスタム)
CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー135>
K-TEN BLUEOCEAN BKRP140
K-TEN BLUEOCEAN BKLM115
K-TEN SECOND GENERATION K2F142
ロッド:ヤマガブランクス10ftM
リール:D社3000番
ライン:PE1.5号
リーダー:フロロ25lb
フックは:がまかつSPMH#4

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熊本県の黒田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「2017/4/〇〇 熊本 天草 西海岸
満月 大潮 2日目
満潮 8:56 350cm
干潮 15:10 32cm

天候
前日深夜から雨、翌日午前10時に雨が止み、
同時に風向きが西へと変わり午後から2.5mのシケ予報。

こんにちは。
熊本の黒田です。

こちら熊本は連日の雨が続いており、
雨ニモ負ケズ今年も桜が満開を迎えようとしています。

そのような季節の熊本で今回、天草へヒラスズキ釣行へ行ってきました。
雨が止むのを待ち、やんでから風が強くなるのを待ちで午後から地磯へエントリー。
開始早々、BKRP140を激しく吹っ飛ばす良型が出ました。

今日は魚が入ってる。
と確認することが出来ましたがそれっきりBKRP140への対応はありませんでした。

もはや餌ルアーとして定番とされているヒラフィードGP。
あまりの評判で昨年一つ購入しましたが、
その評判が故になかなか投げる気にならず買ったものの一年ほど使用に至りませんでした。
そのヒラフィードGPを今回初めて投げてみようと思っていたのですが、あっさり一投目で小型ではあるもののキャッチ。

それからポイントもたいして休めることもなく三本ほど40〜50cmを連れて来てくれました。
バイトする瞬間も全て確認出来ていましたが、本当に餌だと思っているかのように思えました。

鼻先まで来て引き返したり、渋いショートバイトで帰って行ったりするものですが、ミスバイト後も何度も激しくサラシの中でルアーを捕食しようとしている姿を何度も見たのはこのルアーが初めてでした。

カラーはゴーストオレンジ、クリアなので何度も同じコースに期待してキャストできる、人間からははっきりと遠くても確認できる。
シャローランナーだがサラシの中でも水噛みが良くしっかり泳ぐ。
最高です。

試しに同サイズのミノーをいくつか試しましたが完全にヒラフィードGPの独壇場。
スレる事なくタイミングが合えばだいたい出るような状態でした。

結果としては、
7キャッチ(最高72cm4kg)
足元3バラシ(ショートバイト、一発エラ洗いバラシは含まず)

ヒラフィードGPを使用すると、頂く3本のみキープして4匹目からは写真も撮らず即リリースするような釣りになりました。

今回このような状況でヒラフィードGPを試すことが出来て、良く知ることも出来たと思います。

7キャッチ中の大半がテールフックでした。
ダミーアイがバイトマーカー的な役割になっているのでしょうか?
高活性でヤル気のあるバイトでしたが、
リトリーブが早かったのか波が荒い状態だったのか、様々な理由はあるかと思いますが
テールフックに偏ったバイトだったのが少し気になりました。

最近は1m以上潜るミノーが人気があるように感じていますが、自分も一つは入れていますが、ワンバイトで出番が終わるのが毎回です。

深くストラクチャーに潜んでいるターゲットを水面まで引き出すのが自分の釣りの一番の楽しみであります。
たしかに釣り上げることが目的に違いはありませんが、
最近ではレンジを下げてまで釣ろうとも思わなくなってきました。

下げたら釣れるという概念が無くなってきて、むしろ活性に関係なく、サーフェスが一番釣れるレンジだと思ってます。
自分が操作するルアーに、水面を割って飛び出してくるヒラスズキの姿は何日経っても忘れないぐらいの光景です。

人間対魚の境界線は水面だと思い、
釣りを魚との戦いに例えるなら水面での勝負がいちばん潔いかと思いました。

今回はBKRPやフィードポッパーで探し、見つけたら潜らせてヒラフィードで取る。
この3種類だけでもじゅうぶんゲームとして成立しました。
ヒラスズキに限っての極めて個人的な意見ではありますが。

ヒラスズキが乱舞する熊本ですが、やがて震災から一年が経とうとしています。
当時は、正直釣りを自粛するという空気感にも動揺していました。
やがて一年が経とうとしているのに熊本は相変わらず小さな余震が続いています。
この場を借りてで恐縮ですが、
震災の復興を願ってくれている全国の釣り人の皆様にはとても感謝しています。

こんなにも全国に熱い釣り人がいて、
それも会ったこともない我々のために
さまざまな支援を授かりました。

釣り好きという一つの共通点の絆を感じることが出来ました。

ヒラフィードGPのレポートから内容がズレてしまいましたが、個人的な感想ではありますが、
とにかく釣れるで有名なヒラフィードGP
カラーはゴーストオレンジ
場面としては、
ミスバイト後も何度もアタックしてくる。
スレにくく何度も投げれる。
ストラクチャーから離れていたりサラシが弱いところでもヒットする。
シャローランナーでもしっかり水を噛む。

とにかく釣れるを細分化すると自分はこのような感想です。
なかでもミスバイト後も乗るまでアタックしてくる場面は本当に他のルアーでは経験したことがありませんでした。
まるで自分はこんなに釣りが上手かったっけ?と思わせる魔法のようなルアーでした。」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
不満な点、改善してほしい点についてです。

実釣の番組的な動画を出して欲しいです。
最近のメーカー的なカッコいいのはいらないので、アクションやシュチュエーションなど分かりやすい解説と買いたくなるような内容の動画が見たいです。

アイが小さくスナップが限定されてしまうこと。
先生なら改善出来ると信じてます。

クリア系のカラーの種類を増やして欲しいです。

なかでも動画は本当に見たいです。
人気アイドルのような有名テスターはどうでも良いのですが、詳しくて分かりやすい解説を実釣で見たいです。
社風に誤解を招く宣伝効果となる可能性もあるかと思いますが。

よろしくお願いします(^ ^)」

とのことです。
黒田様、釣果情報及び、ご指摘、ご要望ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月初旬
釣行エリア 高知県河口部エリア
情報提供者 長野博光様
タックル
ルアー:Tuned K-TEN <TKLM”8/9.5″Lipless Minnow>

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高知県の長野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「2017年4月〇日、今年はじめての雨らしい雨が降り、川は濁りが出て増水、今年に入ってから、ずっと閉塞していた小さないくつかの河川も河口が開いた。
 待ちかねておりました。
 4月〇日、小雨が降る中、波は3㍍ほどでうねりがあった。
近くの河口へ朝5時ごろ行ってやってみたのだがノーヒット。
それではと場所を変更、6時半ごろから4回ヒット、3尾をとって1バラシ。
数ヶ月ぶりに手にするヒラスズキの美しいこと。
ルアーは全てKTLM8/9.5。帰ってすぐに料理、家族に刺身を振る舞うと「美味しい」の連発でした。
ねかせると美味しいともいうが、絞めてから1時間以内の刺身はまた味が違います。
 夕方、朝釣った場所へ行ったが、波が高すぎると判断して、場所を変更。
朝はノーヒットだった場所で夕まずめ時から始めると、ばりばりとライズが始まり、ヒットの連発、1尾釣ってからすぐに仲間の内川昭二さんに連絡しました。
内川さんが到着するまでに、2尾を追加。
到着した内川さんも2尾釣り、さらに私も1尾追加しました。」

とのことです。
長野様、釣果情報ありがとうございました!

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