スピノバイブ

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GoPhishの武田氏より釣果情報とメッセージを頂いていましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月初旬頃
釣行エリア: 岡山県エリア大型河川
情報提供者: GoPhish武田栄氏
ターゲット:スズキ
使用タックル
ルアー:SHORES(ショアーズ) スピノバイブ
Tuned K-TEN TKLM”9/11″
CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g
ロッド:Go-Phish ST-96
ライン:PE:#1
リーダー:20lb

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「岡山の大型河川で仲間の主催する釣り大会に参加してきました。

朝7時から昼まででシーバス大会とブラックバス大会を同時にという変わったイベントでした。

今年は参加人数も増え総勢37名(さすがにシーバス熱が高いのかブラックバスのエントリーは

少ないようでしたが)。うち18名がスズキを釣るというなかなかのポテンシャルでした。

日中+大型河川との事なので参加者のほぼ全員が5-6cmのテッパンバイブ、一部ロリベ。

(僕もスピノバイブで一匹!)

終了後の夕方、仲間Sくんにスチールミノーを使ってもらうとすぐ釣れました!! 

地元では通常はウェーディングをし、ヒザから腰あたりの水深の砂地をローリングベイトを使ってボトムギリギリに速く巻くという釣り。(田舎なので根掛かりしません(笑))。

大阪でも一部河川ではローリングベイトの超速引きは有効ですが…。

で代わりにスチールミノー。「ロリベで底にあたる所でもこれなら当たりませんね!飛距離も凄いし使えます!一軍です」

との事。港湾はもちろん、シャローでも使えますね。 これからいい時期に入るのでまだまだ釣果は出ると思います、スチールミノーのシーバス! 」

とのことです。
釣果情報ありがとうございました!

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東京都の齊藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月中旬頃
釣行エリア: 神奈川茅ヶ崎市エリア
情報提供者: 齊藤俊紀様
ターゲット:ダツ
使用タックル
ルアー:ROLLING BAIT<ローリングベイト77>
SHORES(ショアーズ) スピノバイブ
ロッド:ダイワ ラテオ90L・Q
リール:ダイワ EM MS 3012H
ライン:PE1号
リーダー:ナイロン20lb

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「連日の大雨後の濁りの入ったサーフ、昼過ぎからスタートしました。
沖に潮目が見えちょこちょことナブラが発生していたが届く距離では無かったため手前の潮目にローリングベイト77をキャストしファストリトリーブで表層付近を意識して流していたところでヒットしました。
スローに巻いても反応はなかったのファストリトリーブによる細かいフラッシングが特に効いたみたいです。
その後もスピノバイブ70の細かい波動でもヒットしました!
嫌われがちなダツですが、食べると意外と美味しい魚なので僕はいつもキープしてます。笑」

とのことです。
齊藤様、釣果情報ありがとうございました!

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大阪府の尾後様ファミリーより釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年5月中旬頃
釣行エリア: 大阪 淀川エリア
情報提供者: 尾後 昭夫様ファミリー
使用タックル
ルアー:
SHORES(ショアーズ) ピットスティック65
SHORES(ショアーズ) スピノバイブ55
ロッド:Go-Phish YakPac 69M
ライン:東レ・モノフィラメント「シーバスPE パワーゲーム® 0.6号」
リーダー:東レ・モノフィラメント「パワーゲーム® ルアーリーダー 12lb」

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「5月のGWを過ぎて一気にチヌ&キビレが河川に戻ってきた大阪の淀川です。

デイゲームで魚を広範囲に探す時はスピノバイブ55をよく使います。

ただ巻きで表層~中層リフト&フォールでボトム付近を!
この日は水の濁りの境目付近で2連続ヒットしました。

電車で淀川に行った三男。
シャローエリアにはベイトはいるけどトップでは全く反応が無くピットスティック65を少し沈めて巻いていると
「ゴンッ」
と42cmのキビレがヒットしたそうです。」

とのことです。
尾後様、釣果情報ありがとうございました!

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2016年も残すところ僅かとなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

ここ数年の恒例ですが、今年一年間でタックルハウスの定番アイテムに新しく加わった新製品を振り返ってみたいと思います。(新色、限定モデルは除く)

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冬~春
2016年2月発売 Buffet LILLY(バフェット リリイ)
バフェット・リリイは、渓流、源流域を楽しむためのフローティングミノー。
対象魚に違和感を与えない全長の中に十分なウェイトを 備え、ツインクルディープ並みのキビキビとしたアクションを手に入れました。
へヴィーシンキングミノー全盛のなか、高浮力のリリイは、トラウトゲームで攻略の幅を広げてくれます。

2016年2月発売 Tuned K-TEN TKLM8/9.5″
ユーザー様からのご要望、使用環境の変化など、様々な要因により12年の時を経て小型化を果たした「TKLM8/9.5」
これまでの経験と知恵を込め、純海水域では低浮力のフローティング、純淡水では沈み気味のサスペンドという設定に。新サイズの特注強化スプリットリング、5番フック、レーザーカット貫通ワイヤーを装備、サイズダウンを計りながらも、あくまでも大物を見据えた仕様です。

2016年3月発売 CONTACT BEZEL.VIB
肉厚ボディに3Dレーザーカット貫通ワイヤーを装備したベゼルバイブは 青物をターゲットにゼロから開発したタフなバイブレーション。
素早い沈下と安定したアクション性能はショアでもオフショアでも、攻めのバリエーションを増やします。

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春~夏
2016年4月発売クロナッツ
クロダイにターゲットを据えたフローティングペンシル「クロナッツ67」
移動距離を抑えたクイックターンが持ち味で、ロッドワークとリトリーブ速度の変化で思いのままにアクションさせることが可能です。
関西のみならず、様々なエリアで注目されつつあるチヌ(クロダイ)のトップゲームに是非。

2016年5月発売 SHORES スピノバイブ55
速度域に応じてアクションが変化する、次世代バイブレーション、スピノバイブの新サイズ「スピノバイブ55」
55mm/8gというスペックは、ライトゲーム全般から、チヌ(クロダイ)のプラッキング、マイクロベイトパターンのシーバス等使い道は様々。
兄弟ルアー「ローリングベイト」との使い分けも効果的。

2016年5月発売 CONTACT BRITT170
オフショアのヒラマサ、ブリ、ツナ、大型シイラはもちろん、ショアキャスティングの青物狙いで長年高い支持を頂いている「コンタクト・ブリット」に170mmモデルの追加。
さらに遠く、さらに大物を目指したサイズアップモデルです。
R-unit 2.0 Revolverのウェイトの質量も大きくなり、
ステイ時にも波と同調しない魅惑的なアクションにさらに磨きがかかりました。

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秋~冬
2016年9月発売 K-TEN K2F162 T3
K2Fシリーズ久々のnewアイテム、青物などの大型魚狙いに最適化した「K2F162 T3」
不自然な着水音とアクションやラインが警戒されることにつながる青物ゲーム。
限りあるチャンスを、より確実なものにするため大物に必要な要件を満たした上で、45グラムに質量を抑えました。
多様で繊細なアクション能力を持たせ、何よりも余計なプレッシャーをかけない、軽さがアドバンテージになるモデルです。

2016年10月発売 elfinマイクロシケイダー
24mmというボディサイズながら、シケイダー独自のワイドウォブリングアクションを踏襲し「アピール力」と「食わせ」両極の性能を手に入れました。
現在のエリアプラッキングに求められる全てを小型のボディに詰め込んだ「エルフィン マイクロシケイダーF」エキスパートの方から、ビギナーの方まで幅広くお使い頂けます。

以上8アイテムが2016年の新製品です。
全てのアイテムが、皆様に長くご愛用していただけるよう、性能、品質ともに拘り抜いたルアー達です。
既に使っていただいている方はこれからも、まだ使ったことのない方は是非今後、よろしくお願いします。

さて、来年2017年もタックルハウスは様々な新作ルアーを準備しております。

まず、新年1月にはエリアトラウト用プラグ「マイクロシケイダーS(シンキング)」が控えています。

その他にも、一年以上前から皆様にテスト状況などをお伝えしている「真鯛用ジグ」も発売決定。

まだ、公開していないアイテムも複数進行中です。ご期待ください。

それでは、本年も御愛顧ありがとうございました。2017年もよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年11月下旬頃
釣行エリア 和歌山県南紀エリア
情報提供者 中瀬 直行様
タックル
ルアー:
カマサー(キーパプース GoPhishカスタム)
ローリングベイト
shoresスピノバイブ55
ロッド:
Go-Phish ul-76 power seven
Go-Phish YakPac 58B ml

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和歌山県の中瀬様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「南紀エリアは秋冬名物のカマス(アカカマス)が接岸してきました。
アベレージが40クラスで大型のは50に迫るサイズも。
日中、夜間ともにルアーに反応があるので楽しめます。

時合や潮のタイミングに左右されやすく、反応がコロコロ変わることも。ガツンとアタリ、入れ食うこともあれば、ショートバイトばかりの低活性の時も。極め付けはルアーを通しても見向きしない時もあるくらいです。
メインはカマサー(キーパプース)で、ストレートリトリーブの間に時々一瞬の千鳥ることでバイトチャンスを誘発してくれる素晴らしいルアーです。
しかし、そんなカマサーにショートバイトばかりでなかなかフックアップしなかったある日のこと。カマサーはウォブリングでアピール力(波動)が強いので、ローリングベイト55に変えローリングアクションで波動を抑えてあげると、そこから連発。低活性のカマスも追いつきやすい真っ直ぐな軌道と控えめなアクションが効いた感じがしました。
カマスと侮るながれ、アカカマスはちょっとしたことで反応が変わることがあるので、様々なルアーを試さないといけないなと感じた釣行でした。ローリングベイト55のおかげでカマス釣りの引き出しが増えたのは言うまでもありませんでした。
スピノバイブ55もタダ巻きで時折みせるアクションの変化でバイトしてきます。」

とのことです。
中瀬様、釣果情報ありがとうございました!

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