シーバス

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鹿児島県の上宮様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月下旬頃
釣行エリア 宮崎県河川上流域エリア
情報提供者 上宮則幸様
タックル
ルアー:BITSTREAM(ビットストリーム)FMD95 カラー01.オリーブブラウン
ロッド:Fishman Beams RIPROUT 78ML
リール:DAIWA ジリオンSV TW
ライン:山豊テグス FAMELL レジンシェラー2号
リーダー:山豊テグスフロロショックリーダー5号

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「遠征先の宮崎で、前日昼夜と初めての河川のしかも上流域を散策してみたものの、明確なバイトは一回のみ。

バイトがあったスポットは小滝状の落ち込みの辺りで、バイトゾーンは極めて狭い事がわかりました。

そして明くる朝間詰め、時間に制限がある中、もう最後の最後のポイント。

前述の小滝より更に上流の同様のポイント。

絶好の落ち込みに既に表層はルアーを流し込んでみたもののノーバイト。

ここでビットストリームFMD 95 にルアーチェンジ。

このルアーを選択した理由は、先ずはそのキャスタビリティー。

飛ぶだけでなくピンに決まる事が絶対条件。

ビットストリームには磁着タングステンを使用した重心移動が搭載されているが、飛びもアキュラシーも文句無し。

そして巻き始めの抜群の水掴み。

前述の磁着タングステン重心移動のウエイト戻りの出来は秀逸で、激流でもラインテンションを僅かに張るだけで、姿勢が安定し、スクエアリップが即座に水を掴み泳ぐ。

ストリームミノーの最高峰と確信するコイツに最後を委ねたのは、大正解でした。

落ち込みの乱流にも関わらず、ビットストリームはしっかりアクションを起動し、貴重な超上流域のシーバスとの出逢いを見事に演出してくれました。

河口から数十キロを遡上して来た逞しい野生の姿に暫し見とれました。」

とのことです。
上宮様、釣果情報ありがとうございました!

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徳島県の橘様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月下旬頃
釣行エリア 徳島県南エリア
情報提供者 橘 和泰様
タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2R112
ロッド:ディアルーナ 1006m
リール:ツインパワー5000XD
ライン:カルティバ 激闘pe 2号
リーダー:サンライン 30ポンド

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「ナイト 初めてのポイント 橋脚が絡んだエリア 藪を漕ぎ漕ぎ エントリー最初に結んだK2R112
まずは 正面 明暗 の明 早めのリトリーブ ジャークで誘う いきなりモワッ!
何か出たがバイトまでいかず 数投 今度は 明暗の 暗 誘いは同じくジャーク 水面直下を パニックアクション ピックアップ寸前でガボっ!
ミスバイト
友人のアドバイスを貰い 立ち位置を変更 橋脚の 脚と脚の間にフルキャストで打ち込む着水直後 一発ジャーク K2Rがヒラを打つ
ジャッ!ジャッ!ドンっ!!!!
ジリリリリリ…
たまりません K2R最高!!!」

「僕はまず 現場付いて始めにトップウォータールアーを結びます
橋脚の中にk2Rを通して水面直下でのダートアクションでガツンとバイトでした!
このルアーの魅力はズバリ水面直下のジャーク ヒラを打って シーバスにアピールします 思わず口を使ってしまうのでしょうね いいルアーだと思います!」

とのことです。
橘様、釣果情報ありがとうございました!

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東京都の齊藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月中旬頃
釣行エリア 神奈川県城ヶ島エリア
情報提供者 齊藤 俊紀様
タックル
ルアー:ROLLING BAIT <ローリングベイト77>
ロッド:DAIWA LATEO 90L・Q
リール:SHIMANO NASCI 4000XG
リール:シマノ ナスキー4000XG
ライン:PE1.2号
リーダー:フロロ20lb

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「いつもお世話になっております。
初めてですが釣果報告をさせて頂きます。
至る所でダイドプールにイワシが大量に取り残された状況で潮が満ち始め、大勢のイワシ達が海へ戻っていたがボイル等は確認できなかったので中層、あるいは底の方で捕食していると想定し、ローリングベイトを水面下2メートルを意識し泳がせた所…ガツンとヒット!!
68センチのシーバスをゲットしました!!」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
「改善して欲しい点としては、ローリングベイトの前方のフックの先端が、ルアーのキャスト後にボディに引っかかり本来の動きを阻害する事がたまにあります。」

とのことです。
齊藤様、釣果情報及び、ご指摘、ご要望ありがとうございました!
今後改善に努めてまいります。

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千葉県の内野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月初旬頃
釣行エリア 千葉県内房エリア
情報提供者 内野様
タックル
ルアー:CONTACT BEZEL.<コンタクト・ベゼル36>
ロッド:8.6ft
リール:4000番
ライン:1.2号
リーダー:8号

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「今回はベゼル36gでの釣果を報告させて頂きます。
シーバスのボイルは単発で見られるものの、ルアーには反応しない。
日没間近、残り時間あとわずかというところでルアーをフィードポッパーからベゼル36gに変更。
その一投目、表層をスローリトリーブしていると突然ガツンっと!!バイト。
上がってきたのは60cm程度の美しいシーバスでした。

翌日も同じ場所へ
昨日ほどボイルはないものの、シーバスの気配はある。
またしてもベゼル36gをチョイス。
小移動して2投目、今度はコツンとミスバイトの後にゴゴッ!というバイト。
上がってきたのはサバでした。

ベゼルの武器は普通のミノーでは届かないエリアにキャストできる遠投性能。
これからも愛用していきたいとおもいます。

写真が悪くて申し訳ございません。」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
「使用した製品:イーノ30g、フィードポッパー、ベゼル36g
イーノについてはベリーフックを付けるとフックが本体に絡んでしまうので、浮きゴムを噛ませて対応しております。
ベリーフックを付ける場合は絡み防止処置の必要性があると説明してあれば良いと思いました。」

(タックルハウスより回答)
ご指摘、ご要望ありがとうございます。
<コンタクト・イーノ>のベリーアイに付けるフックに関しては、ご指摘の通りカタログ等にも特に注意事項や推奨フックサイズ等を明記しておりません。
想定した魚種で使用し、トラブルの少ないフック、リングサイズは、オーナーST-46#3 リング#3(又はタックルハウス特注リング#2.5)です。
今回、ご指摘を受けて改めて実験したところ絡み等のトラブルはほとんどありませんでした。
是非お試しください。
また、青物等の大型魚狙いでアシストフックを装着する場合は、ラインアイへの装着をお勧めします。
ベリーアイにフックを付ける際の注意事項や推奨フックサイズを製品ページに明記するかどうか、今後社内で検討させて頂きます。

内野様、釣果情報及び、ご指摘、ご要望ありがとうございました!

CONTACT BEZEL.製品ページはこちら

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月上旬頃
釣行エリア 四国エリア
情報提供者 森本健太郎様
タックル
ルアー:CONTACT FEED.SHALLOW<フィード・シャロー128>
ロッド:APIA foojin’AD BEAST BRWAL 95MH
リール:vanquish 4000XG
ライン:SUNLINE PE JIGGER ULT 8 30ld
SUNLINE SYSTEM SHOCK FC 35lb
フック:gamakatsu TREBLE SPMH#4#5

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徳島県の森本様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「徳島在住 森本健太郎です。
先日、1ヶ月間待ちに待った潮、状況、が重なり狙いに行ってきました。
ルアーはフィードシャロー128。高知の大先輩に頂いた代物。

河口のオープンエリアにある瀬をガボガボとウェイディングして行き。
最干潮からの上げ潮を今か今かとジッと待っていました。
エントリーして1時間?1時間半ぐらいは、水辺を眺めていたかもしれません。
魚の位置、流れ、色々観察していました。
すると潮が大きく流れ始め、雨音も強く感じ始めた。
その時です。
ガボッ…!!!
ガグッッッ!!!
真っ暗な水辺に異様な音が聞こえ始めました。
段々と上流から音だけが近寄ってくる。
自分はその瀬の先端にあるブレイクの反転流へ目掛けてフルキャスト!!!
反転流に乗せる様にデッドスローで巻いていると…..

ゴッ..ゴツンッ!!!

容赦なく暴れまわる相手に、おもっきり走らしてやり、巻く時にはしっかり巻き。瀬まで30メートルぐらい後ずさりして、瀬に目掛けておもっきりズリ上げました。

シビれたってゆーより震えました。
フィードシャロー128最高です!!!」

とのことです。
森本様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT FEED SHALLOW.製品ページはこちら

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