サーフ

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年10月中旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
釣果:フラット3種コンプリート(ヒラメ、マゴチ、カレイ)
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g

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「希に見る残暑が続いた2018年。
こちら東海地方も、やっと台風や全線の影響が収まり、例年通りの穏やかな秋の海に。
このシーズン待望のロッドが出せました・・・

表層~中層は何も反応が無いので、フラットフィッシュ狙いで、ボトム付近へ泳層をチェンジ!

①まずは、沖のブレイクへキャストしカウントダウン。
ボトムを感じながらかけ上がりを探り、何も無ければ
②瀬の中の溝を小刻みにリフト&フォール
③ショアブレイクの溝も最後まで気を抜かずストップ&ゴーの繰り返しでボトムをズル引きのイメージ(引き波で、溝の中をスチールミノーが勝手にアクションします)

ワンキャストでこのコースを順にトレースしますが、コチもヒラメも、大体この①②③のどこかでスチールミノー食いついてきます。

私は、フラットフィッシュ狙いの場合
「沖」にブレイクがあり→「中間」に横方向の川の流れのような潮流、もしくは離岸流のある瀬があり→「手前」にあまり深くないショアブレイクのあるポイントを選んでいます。

この日も、ポイント選定が当たり、最大53cmのヒラメを筆頭に多数顔を見ることが出来ました。

今秋も、安定・信頼のスチールミノーです!」

(別日)
「今日はびっくり!カレイがガッツリバイトしました。
恐るべし、スチールミノー。」

高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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先週ですが、雑誌の取材で茨城エリアのサーフに開発スタッフがお邪魔していました。

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スチールミノー31g.41gで釣果は上々だったようです。

当日の詳しい模様は、北関東、埼玉、千葉等の釣具店を中心に配布されているフリーペーパー
「シミュレイテッド」の最新号に掲載予定です。
”メーカーと釣り人をつなぐ情報誌。”というコンセプトのもと、日光フィッシングメソッド様より刊行されています。
最新号の配布予定は10月下旬頃のようです。
興味のある方は是非ご覧ください。

NIKKO FISHING method.編集者様、取材にご協力頂いた皆様、
ありがとうございました。

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7月も2週目の後半に差し掛かり、2018年も本格的な夏が始まりました。

夏と言えば、ここ数年幅広い年代の方から人気の「ショアジギング」
関東エリアのサーフでは例年に比べやや遅れ気味でしたが、小型から中型サイズの青物の回遊が見られるようになり、朝、夕まずめを中心にショアジギングを楽しむアングラーの姿が増えてきました。
南関東、近畿エリア営業担当のスタッフ古賀より静岡 沼津サーフエリアのレポートをご紹介します。

↓↓

釣行日 2018年7月上旬頃
場所 静岡県 沼津エリア サーフ
タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31g&41g
ロッドGoPhish The Take Backer 10.6S

「スタッフの古賀です。
まず、今回の西日本豪雨で被災された方々へ、心からお見舞い申し上げます。
私も先週、出張で大阪、和歌山に滞在している間に、今回の豪雨を僅かながら体験し、比較的被害の少なかったエリアにもかかわらず、至る所で道に溢れる雨水を目にしたり、多くの箇所で道路の封鎖や通行止めにも遭いました。
本格的に被害の大きかった九州や四国、山陰等、今だに被害が拡大している地域の方々の事を思うと、一日でも早く平穏な日常が戻ることを祈るばかりです。

話を本題に戻します。
先日、出張中移動の合間に静岡県沼津のサーフに寄ってきました。
ここのところ青物が好調との噂を聞いていた超有名ポイントです。
昼過ぎに現場に着いた時には週末にもかかわらず釣り人の姿はまばら。
午前中まで降っていたという雨の影響でしょうか。
この日の目的からすると人は多い方がありがたいのに、と思ったのも束の間、時間の経過と共にどんどん人が増え、夕まずめが近づいた頃には広大なサーフにびっしりと人が並びました。

この日の目的というのは後で述べるとして、釣果の方は序盤に小型のワカシ(ブリの幼魚)がポツポツと。

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このサイズでも釣れていれば人が集まる人気のターゲットです。

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その後、夕まずめに差し掛かり、潮目がルアーの射程範囲に入ったタイミングで明らかにこれまでと違う重量感のある強烈な引きが。
上がってきたのは50cm程のショゴ(カンパチ)でした。
日没までまだ時間はありましたが、この後の移動もあるのでこの魚を最後に切り上げました。

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ヒットルアーは全てスチールミノーの31gと41g。
ワカシは全て早めのタダ巻きで、レンジは水面直下だったり、ボトムを取ってからの巻き始めだったりと様々。
メタルボディの恩恵で比較的水深のあるこの釣り場でもストレスなくボトムまで探れました。
ショゴは表層で早めのタダ巻きの最中、一瞬ロッドを海側に倒し、ラインテンションを抜いてフリーフォールを入れた瞬間に食ってきました。
スチールミノーはフリーフォール時にスパイラルフォール(水平姿勢で横方向に回転しながら沈下)するよう設定しているため、タダ巻きの最中に加えると一瞬イレギュラーな動きを任意に演出できる為、タダ巻きだけで反応を得られない時トゥイッチのような感覚で織り交ぜるようにしています。

先程述べたこの日の目的はというと、都心部からも多くの人が訪れる関東の激戦区、静岡のショアジギング超メジャーポイントでのスチールミノーの青物適性を再確認すること。
関西方面では青物狙いで既に好評のスチールミノーですが、関東ではまだまだ認知度が低いと感じています。
また、殆どの人がメタルジグをシャくる中で、スチールミノーをタダ巻きメインで使った際に釣れ方に差があるのかを改めて確認したいという点でした。

半日の釣果で断言できることは何もありませんが、この日の結果だけで言えばワカシ等の小型青物はメタルジグ系と同等に反応を得られ、ショゴに関しては自分の視界の範囲ではこの日一番の良型でした。
何よりタダ巻きメインでのアプローチは体力的にも消耗が少なく、炎天下の元で行うことが多いこの釣りでは大きな利点になる事も再確認出来ました。

この日は検証的な意味もあり、スチールミノー1本で通しましたが、キラキラと跳ねる小さなメタルジグにしか反応しない魚もきっといたと思いますし、同じようにミノーアクションのスチールミノーに反応の良かった魚もいたように感じました。
ルアーの特性を把握して使い分ける事で、関東エリアでのショアジギング、青物狙いにおいてもスチールミノーは大きな武器になる事を改めて確認できた釣行でした。」

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サイズ比較のコピー

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この夏一押しの新製品「スチールミノー18g」

75mm/18gというスペックは、MLクラスのシーバスタックルやエギングタックルでシーバス、フラットフィッシュ、ライトショアジギングまでなんでもやってしまうという方にもピッタリ。

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写真は今月の上旬頃、静岡県のサーフにて。
魚のサイズは小型ですが、セカンドアイを利用し、大物対策を施したフロントフックにガッツリとフッキングが決まった嬉しい一枚。

「スチールミノー18g」は全国の釣具店様へ順次出荷を開始しています。
地域によって入荷時期が前後する場合がございます。
お急ぎでご購入をご希望される方は、まずお店への入荷確認を済ませてから、店頭でお買い求め頂くことをお勧めします。

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高知県の辻本様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年12月下旬頃
釣行エリア: 高知県 サーフエリア
情報提供者: 辻本 隆様
ターゲット:シーバス、ヒラメ、ブリ
使用タックル
ルアー:CONTACT NODE.(ノード)130F
CONTACT FEED.SHALLOW<フィードシャロー128プラス>
ロッド:YBアーリー96M
リール:ダイワセルテート3000

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「年末のドシャロ―で夜はヒラスズキ、昼間はヒラメが釣れました。
ヒラスズキはフィードシャロープラス128。
ヒラメはノード130Fでした。
釣り納めもサーフに行きましたが、フィードシャロープラス128でないと海底を叩くくらい浅いサーフでまさかのメーター近いブリが釣れました。」

とのことです。
辻本様、釣果情報ありがとうございました!

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月下旬頃
釣行エリア: 愛知県 渥美サーフエリア
情報提供者: 高橋誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー>

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「義弟が、スチールミノーでヒラメ64cmを釣りました!
釣った時は67cmだったそうです、、
スチールミノー最高!」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月中旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリアエリア
情報提供者:高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー41
ロッド:SOULS Diffuser 96MH
リール:SHIMANO STELLA SW5000 HG
ライン:PE#1.0+20lb
リーダー:Nylon Leader

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「スチールミノー41は、31より比重が有る分、飛距離が延びるのは元より、フォールも早いのでボトムが更に取りやすいです。
かけ上がりの奥の深場でもしっかりボトムが取れ、ボトムスレスレでアクションしているのが手に取るようにわかりました。
今回は、真っ昼間に沢山のアングラーが並ぶハイプレッシャーの中、そんな1つ奥の深場のスポットからランカーサイズのコチを引き出してくれました!
スチールミノー31と41を状況によって使い分ける事で、攻め方のバリエーションが広がります!」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月初旬頃
遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31
ロッド:SOULS Diffuser 96MH
リール:SHIMANO STELLA SW5000 HG
ライン:PE#1.0+20lb
リーダー:Nylon Leader

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「10月の三連休は海が悪くて全く釣りにならず・・・(*_*;
今日は、会社帰りの日没までの30分サーフに出向きました。
まだまだウネリがキツくて、サーフは貸し切り!
スチールミノーで3バイト2キャッチでした!
あのウネリで、ボトムがしっかりトレース出来るのがわかりました!
スゲーっすよ、スチールミノー!」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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CONTACT Steelminnow<スチールミノー>41gモデルの出荷を順次開始しました!
若干前後するかもしれませんが、明日の午後以降に全国の釣具店様へ到着する見込みです。
先月発売された31gモデルに引き続き、予想を上回る沢山のご注文を頂いた為、受注数の全てを完納することは出来ておりません。
頂いたご注文数に応じて、全国の各小売店様へ均等に数を振り分けて出荷しております。
予めご了承ください。

31gモデルの発売以降、全国各地から多くの反響を頂いている「スチールミノー」
飛び、アクション、使用感のバランスがとても良いという声を多く頂いております。
釣果に関しても、ヒラメ等のフラットフィッシュをはじめ、青物を含む回遊魚を中心に実績が出ているようです。

今回発売された41gモデルは、31gに比べさらに遠投が効き広範囲を探ることが可能になると共に、より大型の魚を意識したタックルとの相性も上がると思います。

「メタルボディでウォブリング。

サーフからの大遠投や堤防からのナブラ打ち、ミノーを使っていて、もっと、もっと飛距離が欲しい時には、迷わずスチールミノー。独特なフォルムは、高比重素材を泳がせるためのもの。リトリーブでは若干頭あがりのウォブリングで引き抵抗は極めて軽やか。見た目から想像する以上にミノーです。」

リップの付いた金属ミノーという、これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

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スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

静岡県の釣具店 上州屋浜松駅西店のルアー担当斉藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月上旬頃
釣行エリア: 磐田サーフエリア
情報提供者: 斉藤様
ターゲット:ヒラメ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31
ロッド:フウジンX10thサーフサミット10M
リール:ツインパワーXD4000XG
ライン:UPグレードX8 1.2号
リーダー:Fリーダー20lb

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「磐田サーフへヒラメ狙いに行って来ました!波予報は3mでしたが、思うほど高くない感じの中釣り開始!
ポイントを探りながら移動していくと生命反応!釣れて来たのはヒラメでした。その後もヒラメを追加!短時間でしたが楽しめました。

(スチールミノーを使用した感想)気持ち良く遠投出来、巻きスピードと竿の角度でミノーのように使える使用感でした!」

とのことです。
斉藤様、釣果情報ありがとうございました!

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「スチールミノー31」発売前のモニタリング期間の釣果情報の一部をご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 遠州灘サーフエリア
情報提供者: 高橋 誠様
ターゲット:フラットフィッシュ
使用タックル
ルアー:スチールミノー31

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「当日は、低気圧通過のウネリと、濁りが入った状況でフラットフィッシュには厳しいと思われる状況。

他のアングラーは皆さんワームを使用していましたが、キャッチしている方は見かけず、当たりも無いとの事でした。

私は、スチールミノー31をキャスト後、ボトムを取りリフト&フォール+ポーズ操作を繰り返し、ランガンで攻めました。
ルアーの波動を感じながらリフトをした瞬間、待望のヒット。

厳しい状況ではありましたが、何とか1尾キャッチでしました。

ボトムをしっかりトレースしつつ、波動が出せるのがスチールミノーの特性かと思います。

これからのハイシーズン楽しみです!」

とのことです。
ご協力頂いた高橋様、ありがとうございました!

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宮城県の渡辺様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年9月上旬頃
釣行エリア: 宮城県仙台市サーフエリア
情報提供者: 渡辺卓野様
ターゲット:ヒラメ、シーバス
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F122
K-TEN SECOND GENERATION K2F142
ロッド:ヤマガブランクス アーリープラス96M
リール:13セルテート2500
ライン:pe1号
リーダー:フロロ16

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「前日の夕まずめにポイント見定めて、早朝真っ暗な内にエントリー!
ここ最近ゲキシブでピンポイントに着いてる為、風の弱い内にジグでカウント取ってここぞという地形変化を見つけ、気づけばまだ真っ暗なのに、人ぎっしりで動けない状況にΣ(゚д゚lll)

このポイントでルアーローテ繰り返し、K2F122でピンポイント通してると。。。
キマシタ!小座布団!」

とのことです。
渡辺様、釣果情報ありがとうございました!

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CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31gモデルの出荷を順次開始しました!
ありがたいことに大変多くのご注文を頂いているのですが、生産の都合上、初回出荷は少量となってしまいました。
商品が上がり次第、随時釣具店様へ出荷してまいります。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

「メタルボディでウォブリング。

サーフからの大遠投や堤防からのナブラ打ち、ミノーを使っていて、もっと、もっと飛距離が欲しい時には、迷わずスチールミノー。独特なフォルムは、高比重素材を泳がせるためのもの。リトリーブでは若干頭あがりのウォブリングで引き抵抗は極めて軽やか。見た目から想像する以上にミノーです。」

リップの付いた金属ミノーという、これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

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イワシカラー

今回も前回に引き続き「スチールミノー」の特徴とサーフでの釣りについて。

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前回、サーフでのフラットフィッシュを想定した解説の中で、「魅力的なフォール」というワードを出しましたが、この「スチールミノー」タダ巻き時のスイムアクション同様に、フォールアクションにもかなりこだわり、設計、開発しています。

下の解説イラストにも示した通り、主に2種類のフォールパターンに対応しています。

フォールのコピー

まず、一つ目は、フリーフォール時のスパイラルフォール。
ラインにテンションを掛けない状態でフォールさせた場合、やや頭を下げた水平姿勢でスパイラルフォールするよう設定しています。
狙いとしては、高比重ボディ特有の素早い沈下速度を保ちつつ、魚へのアピール効果も兼ね備えています。
また、水平に近い姿勢はフックとリーダーの不用意な糸絡みを防止します。

二つ目は、テンションフォール(カーブフォール)時のスローなアクション。
ラインテンションを掛けた状態では、気持ち頭を上向きに、ヒラヒラと小刻みにボディをロールさせながらゆっくりと沈下し、ターゲットの食性を刺激します。

沈下速度の違いを念頭に置いて、フィールドの水深に合わせて使い分けて頂くのは勿論、タダ巻き時のスイムアクションと組み合わせることでフラットフィッシュ攻略のバリエーションが増します。
例えば、リトリーブの合間にラインテンションを抜き、スパイラルフォールを織り交ぜることで、メリハリの利いたアクションを発生させ、ターゲットからのリアクションバイトを誘発したり、テンションフォールとの組み合わせでは、ボトム付近を「ゆっくり」「ネチネチ」と探るのに効果的だったりします。
特に、ヒラメと並んで人気の高い「マゴチ」はボトム付近での捕食がメイン。
リトリーブとフォールを織り交ぜたボトム狙いがマゴチ狙いの時は有効になる場面が多いかもしれません。

遠州灘のサーフにてマゴチ。
リトリーブからのテンションフォールで着底直後にバイト。
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前回、今回と解説したように、スチールミノーとサーフエリアの相性はとても高いです。
秋はヒラメやマゴチの最盛期を迎える地域も多いかと思います。
スチールミノーの発売は31gが9月、40gが10月と秋のベストシーズンに合わせて市場に投入できる予定です。
ご期待ください!

次回はユニークな内部構造を解説します。

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発売まで1カ月を切った、タックルハウスのニューコンセプトルアー
金属のミノー「スチールミノー」。

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これから発売までの間、このルアーの推奨フィールドや魚種、製品テスト時の釣果写真の一部、ユニークな内部構造等をご紹介していきたいと思います。

今回は、スチールミノーの基本的な特徴の話と合わせて、推奨フィールドや魚種をご紹介します。
まず、推奨したいフィールドの第一に上がるのはサーフエリア。
ヒラメを代表とするフラットフィッシュ狙いです。
高比重の金属ボディは、強風時等のあらゆる状況下でストレスなく広範囲を探るのに適しているのは勿論、タダ巻きでの艶めかしいウォブンロールアクションは、まさしくミノーそのもの。
これまでのミノーでは届けることが出来なかった遠くのポイントを、ミノーアクションで攻略することが可能です。
引き抵抗も軽やかで、長時間のキャスト&リトリーブが強いられるサーフの釣りに最適です。

もう一つご紹介しておきたい「スチールミノー」の大きな特性として、重量から想像する以上に浮き上がり易いという点。
現在発売を予定しているスチールミノーのウェイトは31gと40g(予定)。
金属ボディということを考えると、水深の浅い、遠浅のサーフ等では、ボトムを引きずってしまったり、根がかりのリスクから使い辛いように感じるかもしれませんが、実はそうでもありません。
感覚的には低速リトリーブでレンジをキープし、中速以上で水面方向に浮上を始めます。
(使用するタックル等で変わります。)
リトリーブ速度やロッドポジションを意識してレンジを調整することで遠浅のポイントでも問題なく使用できます。
(勿論、着水前のサミングやフェザーリングで余計な糸ふけを出さず、着水後に素早くリトリーブを開始することで、最初の沈下を任意にコントロールすることも重要。)

アクション

製品テストでは、遠州灘の遠浅サーフにも何度も足を運び、使用感を確かめ、実績も上げました。

ヒラメ

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逆に水深のあるポイントでは、金属ボディならではのスピーディーな沈下速度で素早くボトムまでルアーを届けることが可能です。

リトリーブ速度やロッドポジションによるレンジ調整、さらに、魅力的なフォールアクションを組み合わせることで、あらゆるレンジを攻略することが可能です。

捕食時に、ボトムから時には表層にまでエサを追うヒラメ。
そんなヒラメを狙う際には、ヒラメの捕食レンジを効率よく探ることが重要です。
広範囲を探ることが出来る遠投性能、タダ巻きでの魅力的なアクションと自由なレンジ操作。
「スチールミノー」はサーフでフラットフィッシュ狙いで、アングラーに大きなアドバンテージをもたらします。

次回も、引き続き「スチールミノー」とサーフエリアでの釣りについてご紹介します。

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アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

宮城県の渡辺様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年7月下旬頃
釣行エリア: 宮城県サーフエリア
情報提供者: 渡辺卓野様
ターゲット:ヒラメ
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION <K2F 142 T:2>
ロッド:ヤマガブランクス アーリープラス96M
リール:13セルテート2500
ライン:pe0.8
リーダー:フロロ16

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「そこそこ荒れ気味の中、K2F142を信じて横へ流れる潮流がないエリアを手探りで探り、
案の定シャローエリアに入ってきてました!
ドンッ!と引ったくられるバイトに何事かと思ってたらそこそこサイズのヒラメでした。
ヒラメを本格的に狙い始めて2年目、自己記録更新できました^_^
素敵な出会いに感謝です!」

とのことです。
渡辺様、釣果情報ありがとうございました!

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以前よりお伝えしている、今秋発売予定のメタルルアー。
名称は「スチールミノー」に決まりました。

32gと42gの2サイズを9月、10月に発売する予定です。

独特な外見にまず目が行ってしまいますが、比重の高い金属ボディのルアーでは難しかった艶めかしいウォブンロールアクションを再現。
まさに金属ボディのミノー。

アクション動画も作りましたので良ければご覧ください。

名称「スチールミノー」
ボディは鉛とステンレスプレートで構成。
比重を生かした安定した遠投性能と沈下速度。
最大の特徴は、これまでのメタル系ルアーでは成し得なかった泳ぎ。
メタルボディでミノーの泳ぎ。

広範囲を探る。
何度もキャストを繰り返す。
サーフでのフラットフィッシュゲームをはじめ、ショアからの青物キャスティング、
オープンエリアでの回遊待ち。
急深部、水深のあるフィールド。
これまでのミノーでは容易に届けることが出来なかった距離、深みをミノーイング。
ただ巻きで使えるシンプルさと、引き重りしない心地よい使用感。
ショアからのキャスティングゲームに新定番「スチールミノー」

ご期待ください。

3月末の情報解禁から早3ヶ月。
その後も、実釣テストと細部の変更を繰り返し、
地道な作業の末、ほぼ形状が決まりましたので、全容を公開します。

実のところ、昨年から開発を進め、今年の頭頃には基本的な部分は完成していました。
ですが、これまでに無いタイプのルアーだった為、確認事項が多岐にわたり膨大な時間をトライ&エラーに費やしてしまいました。

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ボディの素材は全て鉛(メタル)。(※訂正 鉛とステンレスプレート)
大きな特徴は、頭部についたリップの役目を果たす突起。
ここで水を受けてアクションを創出します。

ファーストモデルのスペックは、約10cm/40gといったところです。

ただ巻き時のアクションはローリング主体のミノーライクな泳ぎです。
これまでにある、メタルジグ、メタル(テッパン)バイブ等とはまた違うジャンル、しいて言うなら、
「メタル(テッパン)ミノー」と言ったところでしょうか。
低速から中速のリトリーブでは、しっかりと上下関係を保った状態で安定したローリング主体のアクション。
高速域では時折左右へ イレギュラーなふらつきを見せるパニックアクションともいえる泳ぎでフィッシュイーターの本能に訴えかけます。

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このルアーの適正フィールドとしては、他の高比重ボディーのルアーと同じく、安定的な遠投性能を備えているため、広大なフィールドを釣り歩くサーフの釣りが第一。
フィールドテストでもサーフエリアへは頻繁に出向き、そこで感じた不具合や改善点は製品にフィードバックされています。
次に、ショアジギング、青物キャスティングゲーム等とも相性は良いです。
青物が岸に近づく、その一瞬のタイミングに、狙ったポイントルアーを届けられるか否か。アクションと遠投性能を両立させた このルアーの強みが発揮されるはずです。
比較的大きめのフックを背負える設定にしたのも青物などの大型魚を見据えてのことです。
(ST46フロント#4リア#3予定。ST56にも対応)

引き重りも少ない為、長時間のキャスト→リトリーブを繰り返す必要がある場面でもストレスを感じることなく、軽快に続けられます。

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タックルハウスのニューコンセプトルアー、発売は今秋です。
今後も順次詳細を公開していきます。

2017年秋の発売を目指し、昨年からひっそりと開発を進めているアイテムの情報を解禁します。

サーフからの使用を前提に、ヒラメやマゴチ等のフラットフィッシュをメインターゲットに据え、青物やシーバスにも対応する「鉛」素材のルアーを開発中です。

サーフエリアで使うルアーとして求めたのは「飛ぶこと」そして「泳ぐこと」(勿論釣れることも)

「サーフ用アイテム」としては、ごく普通のコンセプト。
そして、「メタル○○」「テッパン○○」等の呼称でも親しまれる「鉛」素材のルアーといえば、既にソルトルアーカテゴリー内で数余多のアイテムで溢れ、近年の「サーフ用アイテム」でも同様です。

同一のコンセプト、同一素材のアイテムがひしめく中、これらの製品といかに差別化出来るか。
独自性を出せるか。
開発担当の拘りも並大抵ではありません。

特に「泳ぎ」に関しては、一目見て頂ければ、これまでの鉛素材のルアーとの違いを感じていただけるところまでたどり着きました。

サーフ メタル3

添付した画像は、昨年からこれまでに作った試作品の山(一部)。
基本性能に加えて、ただ釣る為だけの道具ではない「ルアーとしての魅力的な泳ぎ」を備えたアイテムを皆様に届けるべく、
今後も試行錯誤を続けていきます。

発売までの間、釣行記を含めた開発状況等を順次お届けしていきます。

釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年12月前半頃
釣行エリア 静岡県サーフエリア
情報提供者 石川 幸弘様
タックル
ルアー:Tuned K-TEN TKW140 コノシロ
ロッド:DAIWA LATEO106M
リール:DAIWA CERTATE HD4000H
ライン:ヨツアミ G-soul X8 1.5号
リーダー:VARIVAS VEP SHOCK LEADER 30LB

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三重県の石川様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「2週間ほど前知人から静岡サーフでオオニベが釣れたとLINEが入る。
送られてきた写真にはなっなんと!118cmデカイ!宮崎に行かなくてもこのサイズが釣れるとは!
私も何とか釣りたいと早速タックルを準備、ポイントに出かける。
満潮からの下げ、NODE150Fを投げ続けるがノーバイト、気分を変えFEED.SHALLOW155Fに変更するも当たりなし・・・
下げ始めから丁度半分これ以上集中力が続かないと判断で車で仮眠をとる。
干潮のタイミングで携帯のアラーム音が鳴り再び釣行スタート。
1ラウンド目にスレで掛かったコノシロを思い出しTKW140コノシロカラーを結びキャストを繰り返す、着地と同時にスローリトリーブするとプルプルとまるで隣のアングラーのラインにクロスしたような当りが直後ドラグ音と共にラインがどんどん出されていく。
ベイトのサイズとカラーがマッチしたのだろうか?十数分の格闘の上何とか浜にずり上げる、地元のアングラーと同僚がフォローしていただき何とかキャッチに成功!
思わず夜空にガッツポーズ!!!サイズはなんと知人の118cmを超える135cm推定20kgオーバー。

ポイントを教えていただいた知人とフォローして頂いたアングラーそしていつもファーストフィッシュを釣らせていただいているタックルハウスのルアー達に感謝、ありがとう!」

とのことです。
石川様、釣果情報ありがとうございました!

Tuned K-TEN TKW140製品ページはこちら
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タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
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公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
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