キャスティング

All posts tagged キャスティング

こんにちは。
南関東エリア、近畿エリア営業担当の古賀です。

本日は、神奈川県の釣具店「キャスティング横浜磯子店」様にて開催されている、
『秋のシーバス大祭2017 in 横浜磯子店』
にてメーカーブースを出展中です。
K-TEN30th Tシャツの販売や、店頭で希少になっているアイテムや限定カラーの販売も行っています。

この後は有名プロアングラーのトークショーや、豪華景品がもらえるジャンケン大会も予定されているようです。

『秋のシーバス大祭2017 in 横浜磯子店』は
19:00まで開催予定です。

お近くの方は是非遊びに来てください。

68DF4C10-F408-420E-ADF1-BA2D0BE99126

3A18F330-7CF7-4CB5-A230-BD3728278D45

BA998E81-BAE4-41C9-A0B8-7D7A9AF84199

054F124B-9543-423B-B75D-7152739714D6

5C07694F-E034-4B7A-A068-8F666931DF1A

「キャスティング横浜磯子店」HPは↓↓
http://castingnet.jp/shop/shop.php?s=25

こんにちは、近畿エリア、南関東エリア営業担当の古賀です。
9月の初旬ごろですが、兵庫県の沖堤防、武庫川一文字堤防(通称 ムコイチ)にスチールミノーを使用してのフィールド調査に行ってきましたのでご紹介します。

当日は、GoPhishの武田栄氏、そして、タックルハウスの製品モニターをお願いしている大阪市在住の吉田氏の2名にご同行頂きました。

ターゲットは8月中旬ごろから大阪湾各所で釣れ始めた、サゴシ(小型のサワラ)、ツバス(ブリの幼魚)、太刀魚等の回遊魚全般。

当日、予定通り1便目の出船時間の少し前に武庫川渡船様に到着するも、平日の早朝にも関わらず、既に大勢の釣り人が渡船場に詰めかけており1便目は満船。
大阪湾での青物系回遊魚の人気ぶりを感じつつ、ノンビリと2便目に乗り沖堤防へ渡りました。

まだ明るくなる前からキャスト開始。
天候は晴れで、正午にはかなり気温も上がる予報。
風は強いものの背中側からの追い風になるため釣り辛さは感じません。

暗い時間は太刀魚の可能性も高いため、リトリーブとフォールを織り交ぜて誘っていると早速ヒット。
レギュラーサイズのサゴシからスタート。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

サゴシはかなりの数が接岸しているらしく、その後もコンスタントに釣れ続きます。

image1のコピー

満潮の潮止まりでパタリと反応は止まりましたが、そんな中、武田氏はローリングベイトをスローに巻いて岸際の個体を。
困った時のローリングベイト!はスズキだけでなくサゴシにも!でしょうか?

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

序盤連続バラシ等で苦戦していた吉田氏も、後半はサゴシ連発。
吉田氏曰く、沖の表層に狙いを絞り、スチールミノーが暴れるくらいの速度でのリトリーブを意識したところ、この日のパターンにはまったようです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

後半は、吉田氏が探り当てた「沖の表層早巻きパターン」でサゴシを継続的に釣ることが出来ました。
青物狙いでは、スチールミノーの浮き上がり易さを生かした、表層早巻きパターンが使い方の一つの目安となりそうです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

現在スチールミノー31に関しては完売で、次回出荷予定が12月となっておりますが、
この日、武庫川一文字でも使用した41gモデルは来週10月中旬頃の出荷を予定しております。
良型も意識した青物タックルであれば、40gモデルは相性が高いと思います。
「スチールミノー41」ご期待ください。

CONTACT スチールミノー製品ページはこちら

スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

こんにちは。
南関東エリア営業担当の古賀です。

先週のことですが、神奈川エリアの沖堤防へフィールド調査に行ってきました。

今回は地元の釣具店「キャスティング 横浜磯子店」のソルトルアー担当 奈良さんにご同行いただき、ガイドを務めて頂きました。

風景3

風景1

風景2

ルアー

当日は強い南風が吹きつけ、大きなうねりと白波が立つ中での実釣となりました。

ご同行頂いた奈良さんには、話題の新製品「スチールミノー31」をメインに使って頂きました。

まず「スチールミノー31」の特徴を簡単に説明し、釣り開始。
一通りキャストを重ねた後、使用感を聞いてみたところ、引き重りの少ない軽快な巻き心地と、見た目からは想像がつかないミノーアクションに驚かれているのが印象的でした。
また、この日は終始、強い向かい風の中でのキャストを強いられましたが、そのタフな状況が金属ボディならではのキャスタビリティの高さを感じて頂くにはうってつけでした。
「ジグの飛距離とミノーの泳ぎ。」ありふれた謳い文句ですが、実釣を通して実感して頂けたようでした。

肝心の釣果ですが、ここ最近東京湾で好調の青物の回遊に当たり「スチールミノー31」の表層巻きでイナダ(ブリ)を複数釣って頂きました。

低速から中速リトリーブが主となるサーフでのフラットフィッシュ狙いだけでなく、早巻きにも対応するアクション性能で、対青物への適応力も感じて頂けたようです。

私は、Tuned K-TEN<TKW140>のタダ巻き→トゥイッチでのスライドアクションで同サイズのイナダ(ブリ)。
この界隈の沖堤防では、ロングミノーのジャーキングでシーバスを狙うスタイルが流行しているとのことで、シーバスのシーズンにも<TKW140>で試してみたいと思いました。

!cid_A65D7097-C066-40E2-B9A9-530B5AAF36B4のコピー

!cid_C50473BF-D90D-4182-B5C5-DF7EBD0BF738のコピー

!cid_7667BAFD-8C7D-407F-8347-4386E58F4ED1のコピー

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さて「スチールミノー31」ですが、初回出荷分は全国の釣具店様で絶賛発売中です。
そして、今月10月中旬には、さらに遠投性能が増す41gモデル「スチールミノー41」が発売されます。
タックルが合えば、31gモデル以上に広範囲を探れるため、フラットフィッシュ、回遊魚、青物との出会いのチャンスは増えるはずです。
ご期待ください。

ご同行頂いた「キャスティング 横浜磯子店」のソルトルアー担当 奈良さん、ご協力ありがとうございました。

「キャスティング 横浜磯子店」ホームページはこちら

CONTACT スチールミノー製品ページはこちら

スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31gモデル初回受注分で9/19日の出荷に間に合わなかった未納分を本日出荷致しました。
早いお店で明日の正午頃には商品が到着する見込みです。
これで初回生産分の出荷は全て完了となります。

大変ありがたいことに、初回生産予定数を超えたご注文を頂いた為、ご注文頂いた全ての数を収めることは出来ておりません。
全国の釣具店様へ平等に数を振り分けて出荷させて頂いております。

初回生産分で完納できなかったもの、また9/19以降にご注文頂いたものに関しては、12月の納品を予定しております。
申し訳ございませんが、予めご了承ください。

さてスチールミノー31gモデルの初回出荷も終わり、次は10月中旬に41gモデルの発売が控えています。
更なる飛距離と、41gの重量とは思えない運動性能、身体に負担の少ない引き抵抗で、遠投を必要とする様々なシーンで活躍します。
ご期待ください。

CONTACT スチールミノー製品ページはこちら

スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

鹿児島県の小川様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 種子島 南種子町エリア
情報提供者: 小川 真二様
ターゲット:オニヒラアジ
使用タックル
ルアー:Shibuki(シブキ)V186ms
ロッド:Ripple Fishe ランナーエクシードファイナルスタンドアップ100SXH
リール:ダイワ ソルティガ7000Hドッグファイト
ライン:PE6
リーダー:130ポンド4ヒロ

21443060_502837510065170_388638375_nのコピー

21553234_502837503398504_927874382_nのコピー

21552337_502837506731837_1443940361_nのコピー

「オニヒラアジを狙っての釣行でしたが、時々、大型魚にブレイクされる。との話を聞き迷わずGTタックルを選択。
現場へ到着し、日の出を待ってトップからスタートしましたが、反応は得られず。
ベイトが沈んでいると想定し、シブキ186msをセット。シンキングで水噛みもよく、ファーストでもスローでも良く泳ぐため、自分の中では信頼のプラグです。周囲はストライクプロのマグナムミノーを使用している人が多いようでした。
そして1投目、底まで沈めスローにリトリーブ、の瞬間でした。ハタとタマンのダブルヒットに驚きながらも、シブキの立ち上がりのアクションの良さに気付かされました。
意図して作られているのか、わかりませんが、時折イレギュラーなアクションが入り、喰わせの間になっているのでしょうか⁉
ミノーとしての飛距離は普通だと思いますが、周りと比べてもヒット率が違いました。
これは毎年感じている事です。そしてGTもピックアップの寸前でシブキを引ったくって行きました。周りはスレ掛り、顎下掛りが多いなか、不思議な事にシブキ186msを使用している自分は、全て口にしっかりフッキングしており、スムーズにやり取りでき、結果、1番多く数を釣り上げていました。
塗装も強く強度も納得できるレベルです。泳ぎ始めから、ピックアップ寸前まで気の抜けないミノーです。
皆が4㎏~5㎏のオニヒラアジを1、2匹釣り上げてる中、シブキ186ms1本で50㎏程の釣果になっていました。」

とのことです。
小川様、釣果情報ありがとうございました!

Shibuki製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

千葉県の大野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月下旬頃
釣行エリア: 
情報提供者: 大野 祐様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F 162 T:3
ロッド;ゼナック ミュートスアキュラ100HH
リール:シマノ ステラSW 14000XG
ライン:撃投PEフラッシュ5号
リーダー:よつあみ FCアブソーバー130lb
     よつあみ 磯ハンター15号
フック:カルティバ STX-58 #1/0

21267374_1452068731535345_1829372315_oのコピー  

21247975_1452068734868678_1153951144_oのコピー

21267443_1452068728202012_813458242_oのコピー

「久しぶりに御社製品にていい魚がキャッチできたのでご報告します
イベント会場で二宮さんに念を込めて頂いたK2F162での一本でしたから嬉しくて
台風からのウネリが入り始めた朝で、釣りができるギリギリの状況でした

スチールミノーも手に取るのが楽しみです
今後も御社のご発展と、スタッフ皆様方のご健勝を祈っております」

とのことです。
大野様、釣果情報ありがとうございました!

K-TEN SECOND GENERATION K2Fシリーズ製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

東京都の齊藤様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月中旬頃
釣行エリア: 神奈川県 城ケ島エリア
情報提供者: 齊藤 俊紀様
ターゲット:イナダ(ブリ)
使用タックル
ルアー:CONTACT int.<コンタクト・int.>
CONTACT FLITZ.<コンタクト・フリッツ>
ロッド:ウエダ プラッギンスペシャルCPS102
リール:ダイワ EM MS3012H
ライン:PE1号
リーダー:ナイロン20lb

21013522_1076978249105336_913998440_nのコピー

20988000_1076978265772001_1721954818_nのコピー

「天気は晴れ、波は少し高めの状況でした。
初めはコンタクトフリッツ24で中層を探りヒットしたが、ランディングにもたつき痛恨のバラし…
その後中層でのアタリも無くなりベイトの回遊も確認出来なくなったので、波の穏やかなエリアに移動。
そこは10㎝程のイワシの回遊ルートになっていたそうで、およそ20分置きに群れが表層付近を泳いでいました。
コンタクトint.70に変更しイワシの泳ぐスピードより少し早めをイメージして巻きながら捕食者に追われる群れが来るまで投げ続け、ようやくヒットしました!」

とのことです。
齊藤様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT int.(アイエヌティー)製品ページはこちら
CONTACT FLITZ.製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

鹿児島県の上宮様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年8月中旬頃
釣行エリア: 鹿児島県大隅半島エリア
情報提供者: 上宮則幸様
ターゲット:シイラ
使用タックル
ルアー:CONTACT BRITT<コンタクト・ブリット>CBP 145 11.サンマ
ロッド:Fishman BRIST 103XH proto
リール: ABU Bigshooter WM 60
ライン:山豊テグス FAMELL ジギングPE 4号
リーダー:山豊テグスフロロショックリーダー同18号

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

EffectPlus_20170822_163700のコピー

「鹿児島県大隅半島でも毎年盛夏にシイラが釣れ盛りますが、今年は沿岸への接岸が遅れ気味。

漸く7月後半になり釣果も安定し始め、メーターオーバーのシイラが上がりはじめました。

わたしも時間を作り、磯へシイラ狙いで集中釣行。

連日メーターオーバーを多数キャッチしていました。

ベイトは磯際に無数に群れるキビナゴ。

メソッドはシンキングペンシルの遠投からのスキッピング。

面白いように次々ヒット!

しかし、その群れの少し沖側にはより大型の個体が時折姿を見せますが、同じメソッドでは全く反応せず。

磯に近いところに2~3m程のサメがシイラを追い回していたため、それを嫌ってより賢い大型は岸に寄らないものと思われます。

ただし、全く反応しないのは腑に落ちない。

シンペンからポッパー、ポッパーからミノー、ミノーからペンシルベイト…とルアーチェンジ。

ブリット145をフルキャストすると、磯上がりの時間を知らせるタイマーがスマホから聞こえたのでスマホに手を伸ばしタイマーをOFFにした途端、沖で大きな水柱が上がり、ロッドに衝撃が!

フックアップこそしませんでしたが、さっきまで釣れていたサイズより明らかに大きな個体のバイトでした。

それにヒントを得て、あと30分だけチャレンジしてみようと思い、それまで振っていた磯平鱸タックルから大型青物対応のゴツいタックルに持ち替えました。

確かにさっきは巻かない時に食ってきた…

ブリットをフルキャストして巻かずに沖の流れに乗せドリフトで探ります。

もちろん確信などなく、半信半疑。

メインベイトのキビナゴ以外を飛びきりデカいシイラ達が食っているのか?はたまた、さっきまでのスキッピングにスレて見切っているだけなのか?

バイトはすぐに出ました!

さっきと同じく大きな水柱が上がりました!

今度は慌てずスラッグをキャンセルした後、フルパワーでフッキング!

これまでヒットしていたサイズとは明らかに違うサイズのシイラが凄まじいジャンプ!

全身を水面から1m以上も跳ね上がらせたかと思うと、水面を切り裂く稲妻のような怒濤のランを展開しますが、こちらもタックルに抜かりはなく、サメのアタックを考慮して強引にポンピング、ゴリ巻き、一気に磯にズリ上げランディング!

会心の一本は120cmを超える見事な魚体。(嗚呼、デコッパチのオスなら完璧だったが…)

ヒットさせ、キャッチしても半信半疑でしたが、キャッチしたシイラを持ち帰り胃の内容物をチェックすると謎は解けました。

アベレージサイズにはキビナゴが、最大サイズの個体にはコウイカの骨や半固形の身が入っていました。

つまり、デカいシイラ達は大量に湧いたキビナゴを食いに来たコウイカを効率良く食らっていたわけです。

なるほど、だからスキッピングではなくドリフトだったのか…と納得。

投げて流したルアーはブリットCBP 145。

R-UNIT 2.0を搭載しています。

そのR-UNIT 2.0とは、ステイ時には水の動きと完全に同調する事のない生命感を与える為の内部構造。

巨大なシイラにとっては、波間に不自然に揺らぐブリットはそのシステムにより生命を与えられ、コウイカに見えたのでしょう。

魚に、ルアーに、わたしはまた「魚釣りって何?」のエッセンスを教えて貰った気分です。

釣れるだけではない。

優れたルアーは、それを作り出すクリエイターの魚釣りへの思いの丈を示し、それを使う者に魚釣りの釣果以上の面白さを諭す教材だと思っています。」

とのことです。
上宮様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT BRITT製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

広告

CONTACT Steelminnow<スチールミノー>31gモデルの出荷を順次開始しました!
ありがたいことに大変多くのご注文を頂いているのですが、生産の都合上、初回出荷は少量となってしまいました。
商品が上がり次第、随時釣具店様へ出荷してまいります。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。

「メタルボディでウォブリング。

サーフからの大遠投や堤防からのナブラ打ち、ミノーを使っていて、もっと、もっと飛距離が欲しい時には、迷わずスチールミノー。独特なフォルムは、高比重素材を泳がせるためのもの。リトリーブでは若干頭あがりのウォブリングで引き抵抗は極めて軽やか。見た目から想像する以上にミノーです。」

リップの付いた金属ミノーという、これまでに無かったニューコンセプトルアー「スチールミノー」
安定した飛距離、軽やかな巻き心地、艶めかしいアクション、タックルハウスが提案する新しい形のミノー。
是非、体感してみてください。

CONTACT スチールミノー製品ページはこちら

スチールミノー関連記事はこちら

アクション動画も是非ご覧ください。↓↓

愛媛県の阿部様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年7月
釣行エリア: 高知県エリア
情報提供者: 阿部忠志様
使用タックル
ルアー:K-TEN BLUEOCEAN BKS115
ロッド:パームス サーフスター86H
リール:ダイワソルティガ 4000番

20590555_292030944605928_858573001_o

20536063_292030871272602_1355710608_oのコピー

20524449_292220837920272_1506703452_oのコピー

20496458_292030854605937_2089817577_nのコピー

「昨日 南国土佐へ アカメを狙って遠征して来ました!

残念ながら本命にはフラれてしまいましたが、珍しい魚が釣れました!

チャイロマルハタです!
サイズは50㎝

昨日は 全くベイトっ気も無く… 海は沈黙状態… でも 水の色は悪くない感じで 適度に風が吹いていて 何だか釣れそうな雰囲気は有り有り(笑)

魚が上ずっている様子が無いので ボトムを探ってみよう! そう思い BKS115パールレインボーをキャスト後 少しカウントダウンさせて ショートピッチなジャークを入れ スローリトリーブ! それを繰り返していると⁉︎ 突然 ガツッ!! 衝撃にも似たバイト!&ヒット! ファイト中 はアカメを思わせるような強烈な引き! 底へッ!底へッ!と突っ込むッ!! ロッドもフルにベンドしていた様な…(笑)

いや〜… ハタ系のパワーには驚かされましたー!f^_^;

本命ではないので 外道になるのでしょうが… そう呼ぶには申し訳ないような 見事な魚でした。 僕も初めて釣った魚でしたので 感激です。

それにしても ブルーオーシャン!躊躇なく 丸呑みでした!
本命ではありませんが 地元では釣れない魚なので 良い遠征になりました。^_^」

とのことです。
阿部様、釣果情報ありがとうございました!

K-TEN BLUEOCEAN製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

鹿児島県の上宮様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年6月初旬頃
釣行エリア: 鹿児島県大隅半島東岸エリア
情報提供者: 上宮則幸様
ターゲット:ブリ、カンパチ。
使用タックル
ルアー:CONTACT BRITT<コンタクト・ブリット>CBP170 カラー#07・イワシ
ロッド:Fishman BRIST 103 XH proto
リール:Abu ビッグシューターWM 60
ライン:山豊テグス FAMELL ジギングPE x8 4号
リーダー:山豊テグスフロロショックリーダー18号 25m

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

「初夏を迎え海面も輝きを一層増す頃、チラホラと大型青物の釣果情報が耳に入り始めました。

情報によるとブリの泳層は40m前後とのことなので、まだ薄暗い早朝、急斜面を降りてドン深の磯にわたしもFishman社のテストロッドを手に立ちました。

期待は空しく海は凪。

アングラーも多数。

朝イチのトップも陽が登ってからのジグにも反応は無し。

昼を過ぎて、他のアングラー達がゾロゾロと磯を上がる頃、沖に飛び魚の姿が目に入り、ジグから再びトップに狙いを変え、ダイビングウォブラーCFDW 150の強烈なバブルと波動で誘うと、2度水面ルアー後方の水面がモワンと揺らぎました。

ルアーをコンタクト・ブリット CBP 170にチェンジ。

ただし、フックはメーカー推奨より1番手落とした#3/0に。

理由は、25mもの長いフロロリーダーを使用している事によるダイブ特性の変化を今日の凪の水面にアジャストするため。

激しくショートダイブさせ続けると水面が炸裂し、嬉しいヒット!

大型のブリと、久し振りに味わうカンパチの引きを堪能できました。

海面の状況と、魚の活性に柔軟に対応できるブリットの性能と、自らの粘り腰が呼び込んだ釣果に心が踊る釣行となりました。」

とのことです。
上宮様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT BRITT製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

高知県の上杉様より奥様の釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年7月中旬頃
釣行エリア: 高知県土佐沖エリア
情報提供者: 上杉 一臣様
ターゲット:
使用タックル
ルアー:CONTACT BRITT CBP120
ロッド:ゼナック:FOKEETO twitch FC63-2
リール:シマノ:ツインパワーXD C5000XG
ライン:モーリス:AvaniCastingPE Maxpower 8BRAID 2号
リーダー:VARIVASshockleader40LB
フック:オーナー STX-58 #1

20182259_1129194127225531_150592240_o

20148637_1129194150558862_686861267_oのコピー

「嫁と甥っ子連れてシイラ行ってました。
今年の土佐沖はシイラの回遊が少なく、厳しいゲームを強いられる状況です。
ブリットペンシルCBP120mmで数少ないチャンスをモノにしました!
アングラー
上杉 桜」

とのことです。
上杉様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT BRITT製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

以前よりお伝えしている、今秋発売予定のメタルルアー。
名称は「スチールミノー」に決まりました。

32gと42gの2サイズを9月、10月に発売する予定です。

独特な外見にまず目が行ってしまいますが、比重の高い金属ボディのルアーでは難しかった艶めかしいウォブンロールアクションを再現。
まさに金属ボディのミノー。

アクション動画も作りましたので良ければご覧ください。

名称「スチールミノー」
ボディは鉛とステンレスプレートで構成。
比重を生かした安定した遠投性能と沈下速度。
最大の特徴は、これまでのメタル系ルアーでは成し得なかった泳ぎ。
メタルボディでミノーの泳ぎ。

広範囲を探る。
何度もキャストを繰り返す。
サーフでのフラットフィッシュゲームをはじめ、ショアからの青物キャスティング、
オープンエリアでの回遊待ち。
急深部、水深のあるフィールド。
これまでのミノーでは容易に届けることが出来なかった距離、深みをミノーイング。
ただ巻きで使えるシンプルさと、引き重りしない心地よい使用感。
ショアからのキャスティングゲームに新定番「スチールミノー」

ご期待ください。

CONTACT フィードダイビングウォブラーに新サイズ175mmの登場です。
CF175DW 175mm/70g ¥3000 (フック別売り)
※推奨フック装着時83g
オーナーST66#3/0×2
がまかつSP-XH#4/0×2

主なターゲットは、ヒラマサをはじめとするオフショアの青物。連続したショートジャークで、水面直下を、泡をまとってウォブリングで泳ぎます。テール部分 にウェイトを集中させ、浮き姿勢はほぼ垂直。連続ジャーク後の僅かなステイでも一度しっかり水面に顔を出しテンポよい釣りが可能です。さらにR- Unit2.0Revolverを搭載して、波間に漂う時も決して水と同調する事なく、ステイ時にも生命感を追求しました。ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグです。

【R-Unit2.0 】
ボディー横断面にウェイトルームを設置。中央に軸を通しその周囲をウェイトが左右方向に移動します。ウェイト球は時に振り子のように動き、時に軸を中心に回転し、これまでのプラグとは質の異なるイレギュラーアクションを起こします。

発売は今月中旬頃。
お盆休み前後の出荷につき、入荷時期が地域によって前後する可能性が高いです。
お求めの際は、事前に釣具屋さんへの入荷確認することをお勧めします!

CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER製品ページはこちら

CF135DWL版ふち無のコピー4

鹿児島県の上宮様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年6月初旬頃
釣行エリア: 鹿児島県大隅半島東岸エリア
情報提供者: 上宮則幸様
使用タックル
ルアー:CONTACT BRITT CBP170
ロッド:Fishman BRIST 103 XH proto
リーフ:Abu ビッグシューターWM 60
ライン:山豊テグス FAMELL ジギングPE x8 4号
リーダー:山豊テグスフロロショックリーダー18号 25m

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

「最近好調の青物狙いでホームの磯に釣行しました。

日の出前から磯に降り、あの手この手尽くしますが、全くバイトは無し。

ただ、先日からの好調と回遊を信じて休憩を挟みながらノンビリと続けました。

状況が変わり始めたのは16:00頃から。

にわかに沖からの風が強まり、海面に波気が出てきました。

すると、沖の潮目付近にドビウオが何かに追われる姿が!

潮目が近付くのを祈っていると、強まる風に押されるように潮目が岸に接近。

ベイトタックルユーザーの私は、飛距離に優れるジグミノーを投げ続けていましたが、反応は無し。

ならば同じく飛距離に優れるダイビングペンシルで…と言う事でわたしがセレクトしたのはコンタクト・ブリットCBP 170 03・ピンクバック。

フックは凪ぎ時のアピール仕様で装着していた#3/0から、#4/0にチェンジして、波気のある海面でのダイビングのエラーを防ぎます。

ベイトタックルでのフロロの#60ld 25mと言うロングリーダー仕様のタックルであっても、ブリットは飛距離と飛行姿勢に優れ、徐々に近付くとは言え、まだ70m程沖の潮目を確実に超えてくれます。

潮目に差し掛かるまではロングで、潮目に到達してから10m程をショートでダイブさせていると、ちょうどショートに移行直後に遂にヒット!

首振りの大きさから間違いなくブリサイズと確信。

右手の根を交わすためにドラグは全く出さずにショートポンプで寄せ続けると、痛恨のフックアウト…

思わず情けない悲鳴が漏れてしまいましたが、浮上してきたルアーの後方にギラリと魚影が反転!

即ルアーを回収して、キャストをするとまたもやショートダイブにヒット!

バイトの水飛沫がド派手で、今回も相当な大物!

先程の悔しいバラシはありましたが、今回もドラグは1㍉も出さずにショートポンプでガシガシ寄せます。

最後の瀬際に強烈な突っ込みもありましたが、強引に竿を繰り頭の向きをコントロールしてランディングポイントの潮溜まりまでズリ上げ。

サイズは116cm 13kg と、立派なブリ!

粘った末の、自身久し振りの10kg upに喜びもひとしおでした!」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
「CBPとCFDWの中間的バブル量で多少スリムなペンシルが欲しいです。」

とのことです。
上宮様、釣果情報及び、ご要望ありがとうございました!

CONTACT BRITT製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

3月末の情報解禁から早3ヶ月。
その後も、実釣テストと細部の変更を繰り返し、
地道な作業の末、ほぼ形状が決まりましたので、全容を公開します。

実のところ、昨年から開発を進め、今年の頭頃には基本的な部分は完成していました。
ですが、これまでに無いタイプのルアーだった為、確認事項が多岐にわたり膨大な時間をトライ&エラーに費やしてしまいました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ボディの素材は全て鉛(メタル)。(※訂正 鉛とステンレスプレート)
大きな特徴は、頭部についたリップの役目を果たす突起。
ここで水を受けてアクションを創出します。

ファーストモデルのスペックは、約10cm/40gといったところです。

ただ巻き時のアクションはローリング主体のミノーライクな泳ぎです。
これまでにある、メタルジグ、メタル(テッパン)バイブ等とはまた違うジャンル、しいて言うなら、
「メタル(テッパン)ミノー」と言ったところでしょうか。
低速から中速のリトリーブでは、しっかりと上下関係を保った状態で安定したローリング主体のアクション。
高速域では時折左右へ イレギュラーなふらつきを見せるパニックアクションともいえる泳ぎでフィッシュイーターの本能に訴えかけます。

名称未設定 1のコピー

このルアーの適正フィールドとしては、他の高比重ボディーのルアーと同じく、安定的な遠投性能を備えているため、広大なフィールドを釣り歩くサーフの釣りが第一。
フィールドテストでもサーフエリアへは頻繁に出向き、そこで感じた不具合や改善点は製品にフィードバックされています。
次に、ショアジギング、青物キャスティングゲーム等とも相性は良いです。
青物が岸に近づく、その一瞬のタイミングに、狙ったポイントルアーを届けられるか否か。アクションと遠投性能を両立させた このルアーの強みが発揮されるはずです。
比較的大きめのフックを背負える設定にしたのも青物などの大型魚を見据えてのことです。
(ST46フロント#4リア#3予定。ST56にも対応)

引き重りも少ない為、長時間のキャスト→リトリーブを繰り返す必要がある場面でもストレスを感じることなく、軽快に続けられます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

タックルハウスのニューコンセプトルアー、発売は今秋です。
今後も順次詳細を公開していきます。

年々過熱していく青物等をターゲットにした、ビッグフィッシュゲーム。
その中で多くのアングラーの皆様にご愛用頂いている「コンタクトシリーズ」に、新たな可能性を期待させる、ハイアピールカラーの登場です。
リアルカラーに偏りがちなカラーセレクトに一石を投じるカラーラインナップは、青物は勿論、ツナ、シイラ、トレバリーetc海外遠征等にもお供いたします。
ブリットペンシルに2サイズ
CBP145
CBP170
フィードポッパーに3サイズ
CFP135
CFP150
CFP175
計5アイテムです。

発売は2017年7月中旬頃の予定です。
限定生産につき、購入を希望されるユーザー様は、事前に釣具屋さんに客注(取り寄せ)依頼しておく事をお勧めします!

CONTACT BRITT製品ページはこちら
CONTACT FEED.POPPER製品ページはこちら

名称未設定 1のコピー2

高知県の辻本様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月上旬頃
釣行エリア 愛媛県エリア
情報提供者 辻本 隆様
タックル
ルアー:CONTACT BEZEL.<コンタクト・ベゼル48>
ロッド:GoPhish テイクバッカー106S
リール:シマノ バイオマスター8000
ライン:PE3号

18575523_1964037170499930_1260486241_oのコピー

18596277_1964032963833684_692753125_oのコピー

「5月〇日 地元のアカメ調査をしていると友人からの電話で愛媛でカンパチが好調との連絡!
直ぐに移動して朝マズメから地磯で投げるも気配無し。
防波堤に移動して投げるもベイトは追われる気配無し。
水深が有るのでコンタクトベゼル48をセットしてボトムを探ると数投目にヒット!
よく引くのでカンパチを確信してましたが姿を見せたのはブリでしたが93センチで自己記録を1センチ更新しました。」

とのことです。
辻本様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT BEZEL.製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

熊本県の山田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年5月中旬頃
釣行エリア 熊本県天草エリア
情報提供者 山田秀樹様
タックル
ルアー:Shibuki(シブキ)V186ms
    K-TEN SECOND GENERATION K2F162 T:3
ロッド:ブルースナイパー95MMH(ヤマガブランクス)
リール:4500番(D社)
ライン:ファメルPEジギング8 3号(山豊テグス)
リーダー:ファメルスーパーショックリーダー 70lb(山豊テグス)
ウェア:RBBロックショアベスト、RBBロックショアフェルトスパイクシューズ(共にリバレイ)

FullSizeRenderのコピー

FullSizeRender3のコピー

FullSizeRender2のコピー

IMG_7500のコピー

IMG_7499のコピー

「今回は、上天草市〇〇〇の地磯のショアブリです。
コノシロについたブリが連日釣れておりましたが、そのサイズの大半が10キロオーバーとサイズに恵まれておりました。
そしてこの時期に釣れるルアーはミノーだけ。
何故か?トップやジグには無反応なのです。
またみんなタックルハウスのBKF175で抜群の釣果を上げていて「生餌」とまで言われるほどでしたが、僕自身悲しいコトにBKF175を切らしていた為、K2F162T:3を代わりに使っておりましたが、自己記録のヒラメは釣るものの、本命のブリに振り向いてもらえませんでした。
(釣友はK2F162T:3でちゃんと釣っておりますが)
苦肉の策として「こうなったらアピール力重視だ!」と言うコトで本来ツナ用の飛沫186msをキャスト。
すると、、、ナント!30分もしないウチに自己記録の108cm12kgのブリをキャッチするコトが出来ました。」

とのことです。
山田様、釣果情報ありがとうございました!

Shibuki製品ページはこちら

K-TEN SECOND GENERATION K2Fシリーズ製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

タックルハウスフェイスブックページはこちら

タックルハウスツイッターはこちら

render box CFP175 info

CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>に新サイズ175mmの追加です。

オフショアは勿論、ショアアングラーも待望の大型ポッパーの登場です。
飛距離、アピール力もUP

スペック CFP175/175mm/74g(フック無※)/ring H#9/¥3000
※フック別売りです。推奨フック装着時87g
推奨フック
・オーナーST66#3/0×2
・がまかつSP-XH”#4/0×2

発売は今月5月中旬頃の予定です。

CONTACT FEED.POPPER製品ページはこちら