オフショア

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福岡県の久田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年6月下旬頃
釣行エリア: 長崎県的山大島沖エリア
情報提供者: 久田泰洋様
ターゲット:アマダイ
使用タックル
ルアー:タイジグ 80g
ロッド:ラグゼ オーシャン ジグドライブS62ML-RF(がまかつ)
リール:ステラ4000XG(シマノ)
ライン:ソルティメイトPEジガー 25lb(1.5号)(サンライン)
リーダ:ポケットショックリーダーFC16lb(サンライン)

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「オフショアで甘鯛を狙って、砂地のボトム付近を「タイジグ」80gで丹念に探っていると
思惑通りにヒット!45cmの良型をキャッチできました。
僕は、フロント部にアシストフック2本針、リア部にはトレブルフックと
小型ブレードを装着しています。」

とのことです。
久田様、釣果情報ありがとうございました!

タイジグ 実釣動画、製品ページはこちら

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千葉県のプロショップBIGGAME オーナーの清水様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年12月中旬頃
釣行エリア: 千葉県 大原沖エリア
情報提供者: お客様 宮崎様
ターゲット:ブリ
使用タックル
ルアー:CONTACT FLOWSLIDE<コンタクト・フロースライド>230g

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「大原沖にて
さいたま市の宮崎様より

釣果画像を頂きました。

当日は風が強い中の70〜90mラインを狙う。
230gのフロースライドが抜群の使い心地だったそうですよ!

秋刀魚食ってる鰤だけにロングジグへの反応もすこぶる良さそうです。

千葉の外房エリアは黒潮の影響で潮が速いです。

水深が深くなればなるほどその流れは速くなります。

ブリのポイントでは使用するメタルジグも180〜300gと重めが必要になります。

ボトム付近には10kgオーバーもゴロゴロ居ますから、丁寧に誘う事が重要になります。

ボトムから10mも上がったら残念ですが、イナダ、ワラサに…

ボトムのジグをしっかりと丁寧に動かす技術が求められます。」

とのことです。
清水様、宮崎様、釣果情報ありがとうございました!

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関東にお住いの鈴木様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月下旬頃
釣行エリア: 茨城県日立沖エリア
情報提供者: 鈴木 智史様
ターゲット:真鯛
使用タックル
ルアー:タイジグ 40g
ロッド:天龍 オフ ショア ライト デル ソル OL632S-DFML
リール : ツインパワー4000PG

ライン:G-soul SUPER JIGMAN X8 20lb
リーダ:シーガー Grandmax FX 3号

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「知り合いのプレジャーボートにて4名で出船。
朝から一日風が強く、ドテラ流しでは80g100gのタイジグではラインの出が激しく釣りづらく、パラシュートアンカーを投入。
流石にブレーキが掛かり、今度はラインがたってしまうので、ジグを40gに替えて、ちょい遠投。
着底からフワフワと巻き上げ5m辺りでショートバイト、合わせ入れるも乗らず、再度落し込み。
着底後、直ぐのリーリングでしっかりとした強いアタリ。アワセを入れると、まあまあの重量感!上がって来たのは、2キロ後半の良い鯛でした!同船のタイラバ組には、数こそ負けましたが、型では勝てたのでよしと致します。
タイジグは、まだまだ、メソッドが確立してない釣りで、色々と試しながら、楽しんでおります。
自分だけのオリジナルメソッドを見つけて、タイラバに勝ちたいと思います!」

とのことです。
鈴木様、釣果情報ありがとうございました!

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大分県の釣具のイヴ春日店の園田様より、お客様からの釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月中旬頃
釣行エリア: 大分県大分市住吉泊地より出船
情報提供者: 釣具のイヴ春日店の園田様
ターゲット:シーバス、青物
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F各種
CONTACT NODE.(ノード)130FD

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「早朝ナブラ打ち出船!

開始間も無くはエソが頻発していたのですが、日が昇り始めてすぐに!!

シーバスが釣れたのを皮切りに、ナブラが頻発!

ナブラを追いかけて打ってを繰り返しました!

打てないナブラなんて無い!日が高くなるまでひたすら打ち続けました!

一番大型は93cm-6kg超えの大型!

立派な鰤を釣り上げたのは山科さん!

高見君は、シーバスのパターンを掴んだ!と叫び、ひたすらタックルハウスさんの各種ルアーでシーバスを釣っていました。
ナブラを追いかけて、賑やかな船内となりました。

土曜日と、祝前日以外はIBU丸は出船しております!
今だけのシーズンです!ご予約お待ちいたしております。」

とのことです。
園田様、釣果情報ありがとうございました!

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こんにちは、近畿エリア、南関東エリア営業担当の古賀です。
9月の初旬ごろですが、兵庫県の沖堤防、武庫川一文字堤防(通称 ムコイチ)にスチールミノーを使用してのフィールド調査に行ってきましたのでご紹介します。

当日は、GoPhishの武田栄氏、そして、タックルハウスの製品モニターをお願いしている大阪市在住の吉田氏の2名にご同行頂きました。

ターゲットは8月中旬ごろから大阪湾各所で釣れ始めた、サゴシ(小型のサワラ)、ツバス(ブリの幼魚)、太刀魚等の回遊魚全般。

当日、予定通り1便目の出船時間の少し前に武庫川渡船様に到着するも、平日の早朝にも関わらず、既に大勢の釣り人が渡船場に詰めかけており1便目は満船。
大阪湾での青物系回遊魚の人気ぶりを感じつつ、ノンビリと2便目に乗り沖堤防へ渡りました。

まだ明るくなる前からキャスト開始。
天候は晴れで、正午にはかなり気温も上がる予報。
風は強いものの背中側からの追い風になるため釣り辛さは感じません。

暗い時間は太刀魚の可能性も高いため、リトリーブとフォールを織り交ぜて誘っていると早速ヒット。
レギュラーサイズのサゴシからスタート。

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サゴシはかなりの数が接岸しているらしく、その後もコンスタントに釣れ続きます。

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満潮の潮止まりでパタリと反応は止まりましたが、そんな中、武田氏はローリングベイトをスローに巻いて岸際の個体を。
困った時のローリングベイト!はスズキだけでなくサゴシにも!でしょうか?

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序盤連続バラシ等で苦戦していた吉田氏も、後半はサゴシ連発。
吉田氏曰く、沖の表層に狙いを絞り、スチールミノーが暴れるくらいの速度でのリトリーブを意識したところ、この日のパターンにはまったようです。

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後半は、吉田氏が探り当てた「沖の表層早巻きパターン」でサゴシを継続的に釣ることが出来ました。
青物狙いでは、スチールミノーの浮き上がり易さを生かした、表層早巻きパターンが使い方の一つの目安となりそうです。

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現在スチールミノー31に関しては完売で、次回出荷予定が12月となっておりますが、
この日、武庫川一文字でも使用した41gモデルは来週10月中旬頃の出荷を予定しております。
良型も意識した青物タックルであれば、40gモデルは相性が高いと思います。
「スチールミノー41」ご期待ください。

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