イワナ

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静岡県のまるなか大衆鮮魚様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年8月下旬頃
釣行エリア: 長野県千曲川水系エリア
情報提供者: まるなか大衆鮮魚様
釣果:トラウト(イワナ、ヤマメ、アマゴ)
使用タックル
ルアー:Buffet(バフェット)S43、Buffet DORAS.(ドラス43)など
ロッド:UFM ウエダ サーフェイストゥイッチャーボロン501MN-Si
リール:シマノ 18ステラC2000SHG
ライン:DUEL アーマードF+Pro0.3号
リーダー:クレハ シーガーグランドマックスFX1.75号

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「こんにちは、普段から御社のルアーを使わせていただいております、まるなかと申します。
先日長野県千曲川水系へ釣行した際、バフェットシリーズが良い活躍をしてくれたので釣果報告をさせていただきたく、メールを送信させていただきました。
小規模河川や支流など、小規模なポイントを釣り上がっていく際にバフェットシリーズが非常に使いやすく、ずっと愛用しています。水深の浅い瀬などはバフェットS43、若干流れの強いポイントはバフェットドラスで反応が良かったです。
良型のイワナ、アマゴをはじめ若干渋めではありましたがまずまずの釣果を上げることが出来ました。
バフェットシリーズは使い勝手が良く、ルアーコントロールがしやすいので長く使い続けているルアーです。今後とも長く使える、基本性能がキッチリ備わったルアーの開発を期待しております。
なお、当方餌釣りルアー釣り問わず、魚釣りに必要な知識や考え方、釣行記などをホームページで発信しています。今回のより詳しい釣行記もそちらで作成しております。
まるなか大衆鮮魚HPはこちら
今回の釣行記はこちら

まるなか大衆鮮魚様、釣果情報ありがとうございました!

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年渓流シーズン
釣行エリア: 関東エリア
情報提供者: 高橋誠様
ターゲット:ネイティブトラウト
使用タックル
ルアー:Buffet Buffet(バフェット)<FS38>
Buffet DORAS.(ドラス)
ロッド:SOULS :TF-E 50L / TF-E 56L / TF-E 46L PROT
リール: DAIWA : T3 AIR / STEEZ LTD SV TN
ライン:VARIVAS SUPER TROUT BUSH TRAIL

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「昨年も、Buffetシリーズには大変お世話になりました。
特に、新製品のBuffet-FS38は、盛期の源流域で大活躍です。
使用してみて感じたのが、他のBuffetシリーズとトラウト達の出方が違う事です。

水面直下をしっかり水流を掴んでアクションできるその姿は、テレストリアル色が強いのか、ルアーをトレースすると背鰭を出してトラウト達がアタックしてきます。

シングルフックのお陰で、バラシは皆無でした。

お陰様で、完全ネイティブな尺サイズを越える♂のヤマトイワナにも出逢えました!」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年4月下旬頃
釣行エリア 和歌山県南紀渓流エリア
情報提供者 中瀬 直行様
タックル
ルアー:Buffet LILLY(リリイ)
ロッド:グラスベイト 4f
リール:Abu2500C
ライン:PE0.6 フロロ1.5号

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和歌山県の中瀬様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「2017初の南紀渓流アマゴへ。雨の後ということで期待して入渓する。ルアーは昨年から手放せないバフェットリリィ。

シャッドのようなリップ形状ながらハイフロートでキビキビアクション、チャラ瀬でも活躍してくれます。プロダクティブゾーンが極めて短い近距離の渓流でも、着水しても水面から飛び出ることなく、すぐに誘えることが出来るので重宝してます。

釣行日当日も、瀬落ち、淵、チャラ瀬、トロ場、強い流れの中、と様々な状況でも反応してくれました。なので、リリィを投げる時間も自然と多くなります^^

今後もリリィは手放せない存在です。
昨年の泣き尺イワナ写真も添えておきます!」

とのことです。
中瀬様、釣果情報ありがとうございました!

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4月も下旬に差し掛かり、春らしい暖かい日和が続いています。
渓魚達の活性も、日を追うごとに高まっているのではないでしょうか。
新緑に囲まれた渓を心ゆくまで楽しみたいですね。
今年は、バフェットFS38でゆっくりと釣りあがってみませんか?

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2016年6月末~8月
釣行エリア 東海地方某山岳河川エリア
情報提供者 高橋 誠様
タックル
ルアー : Tackle House : DORAS Series & LILLY
ロッド : TF-E 50L / TF-E 56L / TF-E 46L PROT
リール : DAIWA : T3 AIR / STEEZ LTD SV TN
ライン : VARIVAS SUPER TROUT ADVANCE BAIT FINESS NYLON
LURE : Tackle House : DORAS Series & LILLY

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愛知県の高橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「ヤマトイワナのレポート送付します!
イワナ特有の小さなスポットに、移動距離を少なく大きくアクション。
DORAS は細かいリフト&フォールで、LILLY はトゥッチ&ストップで。
それぞれ特有の、1箇所でネチネチ誘えるメソッドです。」

とのことです。
高橋様、釣果情報ありがとうございました!

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ネイティブトラウト関係の開発担当より、今シーズンも足繁く通っているフィールドの様子と、
簡単なレポートが届いたのでご紹介します。
↓↓

フィールドワークアーカイブ
「入梅前に、リリイでスタート。
今年は積雪が少なく雪代も早くに落ち着いているところも多いようだ。
BUFFET LILLY開発のときに足を運んだフィールドに行って見ることにした。
6月上旬にしては水量も少なめで水温もこの時期にしては例年よりも高いようだ。
LILLYとDORAS43DDのローテーションで釣り進むと綺麗なイワナが相手をしてくれた。
山が新緑に覆われる時期になるとやはりテレストリアルカラーのマットグリーンヤマメの反応が良いようだ。
次なる開発アイテムを課題に帰路に着いた。
プロトを造り、夏にまた来ようと思う。」

タックル
ロッド:SOULS TF-E50ULS
リール:ダイワ CERTATE 2004CH
ライン:VARIVAS スーパートラウト アドバンス 5lb

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猛暑の東京を抜け出して、源流イワナと戯れてきました。
澄んだ空気と冷たく透き通った水に浸かって心身ともにリフレッシュ出来ました。

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今回訪れたのは、信州を流れる川の上流、源流域。
複雑な流れに絡む大小の岩周りを探りながら釣り上がっていきます。
白泡の下や落ち込みなどを探る際は、今年発売したバフェットドラス drive deepを使用。

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通常のヘビーシンキングミノーでも、ある程度沈めて巻いてくることはことは可能ですが、複雑な流れが入り混じるエリアではどうしても浮き上がりが気になります。(ボトムを引いているつもりでも、そうでないことが多い)

中層から表層辺りまでルアーを追ってくれる高活性な魚ばかりなら問題ありませんが、大型ほど用心深く、流れの下に広がるボトムの緩流帯や物陰に身をひそめて目の前を通ったルアーにしか口を使ってくれないように思います。

このようなポイントを通常のヘビーシンキングミノーで狙うには、自重で沈めた後、ルアーが浮き上がらないようにその場でヒラ打たせるような点の釣りしか出来ず、あまり効率的ではありません。

上級者の中には重めのスプーンを使用して、ロッドワークとリーリングでボトムを上手く転がしてくるいわゆる”転がし釣り”で攻略する場合もありますが、そう簡単ではありません。

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ドラス drive deepの場合、着水後フリーフォールで一気に沈め、アップクロスからでも水を捉えしっかりアクションし、ボトムに広がる緩流帯から外れることなく、大型や低活性の個体のフィーディングゾーンに容易に効率良くアピールできます。
また、泳層コントロールも容易で、障害物に差し掛かった際はロッドを立てて操作することによって根掛かりを回避することも出来ます。

このような使い方を可能にするドラス drive deep。
開発の際、重点を置いたのは「潜航能力」よりも、「レンジキープ力」でした。

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その理由としては、潜航能力に重点を置いたよくあるディープミノー場合、想定したエリアで使用するには、激しい引き重りと、それに伴う操作性の悪さがネックになること。
下へ下へと潜っていく性質から根掛かりを回避しにくく、ポイントを潰してしまう事も多かったからです。

レンジキープ力に重点を置いた副産物として、ロッドを立てればシャローも引いてくることができ、インパクトのあるワイドリップからは想像できないほど多彩なエリアで活躍してくれます。
(開発者お勧めの裏技は、底を擦らないようにロッドを立てた状態でのスローリトリーブ。ユラユラと泳ぎながら、時折スプーンのようにヒラ打つ絶妙な動きが低活性の個体に効くそうです)

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渓流シーズンも残りわずか、今まで攻めきれていなかったあのポイントにドラス drive deepを通してみてください。
思い出に残る一尾との出会いがきっと待っています。

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2か月連続発売のバフェット・ドラスシリーズより第二弾”ドラス46”が本日より順次出荷開始です!

渓流、源流域の変わりやすいコンディションの中、急な増水、きつい流れに対してさらに強く、アピール力を増したドラス46。
”ドラス43”に対してウェイト6gと3割以上のウェイトアップを果たしたものの、長さは僅か3mmのプラス。理想的なウェイトから比重とアクションボリュームを考慮した上で導き出した自然なサイズなのです。

従来までのルアーウェイトUP=サイズUPというルアーローテーションではなく、ファーストモデル”ドラス43”とほぼ同じシルエットで水量の変化にも対応可。
2月に発売した”ドラス43 drive deep”と合わせ、同じ使用感、シルエットでのレンジローテーションが可能です。

渓流用ヘビーシンキングミノーのサイズは50mm台が一般的ですが、”ドラス43”の発売後、このサイズの有効性を確信し、さらに突き詰めバリエーションの増えたドラスシリーズは、必ず渓流ミノーイングにさらなる力を与えるはずです。

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