今月中旬より発売予定、オルガリップレス43に続く新サイズ「オルガリップレス50」
その発売前の製品モニターをお願いしている、和歌山県の中瀬様より尺メバルの釣果報告を頂きましたのでご紹介します。

前編はこちら

釣行日: 2017年11月下旬頃
釣行エリア: 和歌山県南紀エリア
情報提供者: 中瀬 直行様
ターゲット:メバル
使用タックル
ルアー:SHORES(ショアーズ) オルガリップレス50(発売前プロト)
ロッド:Go-Phish yakpac 60m
リール:2506H
ライン:PE0.6
リーダー:F2号

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前編からの続き↓↓
「、、、続けて次の日も釣行。

プール状になったところや、シャロー、スリットを打ち続けていくと、水深のあるプール状のたまりの足元で最初のバイト。これもまた30cmであった。

次は磯の外側と、釣れたポイントを繋ぐスリットへキャスト。左からの流れも入り、複雑な流れが発生している。そしてテンションが掛かったところで、止めて、流れから抜けたところで、バイト。スピード感のある引きに耐え、抜き上げたのは33cmであった。流れを感じやすくなったのはとてもいいことだと思う。

上々のシーズンスタートに満足し、納竿とした。

オルガリップレス50を使った感想としては、操作性が良く、ラフな状況でも扱え、飛距離もでる。フルキャストした先でも水面下を漂うように使うことが出来るので、サーフやゴロタなど遠浅のポイントでもフローティングを生かしてスローに誘えるのも強みだと思う。そして何より、サイズアップによるアピール力が増したことと、ワンサイズフックを大きくすることも出来るので、(#14か、#12か)尺メバルなどの大型狙いには欠かせないプラグとなりそうです!」

中瀬様、モニタリングありがとうございます。

「オルガリップレス50」の発売は今月12月中旬です。
ご期待ください。

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SHORESオルガリップレススイム動画、製品ページはこちら

徳島県の勢古様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月中旬頃
釣行エリア: 四国エリア ゴロタ浜
情報提供者: 勢古昇司様
ターゲット:ブリ
使用タックル
ルアー:CONTACT BRITT<コンタクト・ブリット>CBP145

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80cm鰤

「信頼しているタックルハウスのダイペンには何時もお世話になっております。

他社のダイペンの動きでは魚に見切られ口を使わせれない時でもブリットはしっかり泳ぎ激流の中でもアクションが付けれるため、魚のバイトが集中しました。

浮き上がりも良く、水絡みも良いのでシングルフックとの相性が抜群に良いです。」

とのことです。
勢古様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT BRITT製品ページはこちら

タックルハウスでは皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
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今月中旬より発売予定、オルガリップレス43に続く新サイズ「オルガリップレス50」
その発売前の製品モニターをお願いしている、和歌山県の中瀬様より尺メバルの釣果報告を頂きましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月下旬頃
釣行エリア: 和歌山県南紀エリア
情報提供者: 中瀬 直行様
ターゲット:メバル
使用タックル
ルアー:SHORES(ショアーズ) オルガリップレス50(発売前プロト)
ロッド:Go-Phish yakpac 60m
リール:2506H
ライン:PE0.6
リーダー:F2号

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「待望のオルガリップレス50が発売されるとのことで、プロトを持って、今シーズン初めての南紀尺メバルを狙いに地磯へ。

先行の43でも発売以降、多数の尺メバルを手に出来たので、50にも期待が高まる。
7mmアップ、1gアップの恩恵はどうか?と確かめるように数投すると、サイズアップによる引き抵抗が増し、操作性がよい。
フルキャストした先でも、ルアーの存在感を感じられた。
フロントで程良く水を噛んでくれるので、多少の波気や、横風など、ラフな状況でも水中に残ってくれるのが有り難い。
色々な状況下でも使いやすいと感じた。

シーズン始まって最初の釣行だったので不安はあったが、狙いのスリットの真ん中を通すように水面下をゆっくりリトリーブするとバイトが出た。シーズン最初の1匹は30cmであった。まだ1匹だけ釣っただけではインプレもし難いので、続けて次の日も釣行。」

~後編に続きます~

中瀬様、モニタリングありがとうございます。

「オルガリップレス50」の発売は今月12月中旬です。
ご期待ください。

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大分県の釣具のイヴ春日店の園田様より、お客様からの釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年11月中旬頃
釣行エリア: 大分県大分市住吉泊地より出船
情報提供者: 釣具のイヴ春日店の園田様
ターゲット:シーバス、青物
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F各種
CONTACT NODE.(ノード)130FD

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「早朝ナブラ打ち出船!

開始間も無くはエソが頻発していたのですが、日が昇り始めてすぐに!!

シーバスが釣れたのを皮切りに、ナブラが頻発!

ナブラを追いかけて打ってを繰り返しました!

打てないナブラなんて無い!日が高くなるまでひたすら打ち続けました!

一番大型は93cm-6kg超えの大型!

立派な鰤を釣り上げたのは山科さん!

高見君は、シーバスのパターンを掴んだ!と叫び、ひたすらタックルハウスさんの各種ルアーでシーバスを釣っていました。
ナブラを追いかけて、賑やかな船内となりました。

土曜日と、祝前日以外はIBU丸は出船しております!
今だけのシーズンです!ご予約お待ちいたしております。」

とのことです。
園田様、釣果情報ありがとうございました!

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福岡県の久田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年10月下旬頃
釣行エリア: 福岡県 博多湾エリア
情報提供者: 久田 泰洋様
ターゲット:シーバス
使用タックル
ルアー:CONTACT Steelminnow<スチールミノー31>
ロッド:デッキステージ・斬鱸S66M-F(がまかつ)
リール:14ステラ4000XG(シマノ)
ライン:キャストアウェイPE 20lb(1.2号)(サンライン)
リーダ:ポケットショックリーダー フロロ 16lb(サンライン)

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【ボートシーバスでスチールミノーを使ってみた】
「九州においてボートシーバスが盛んな博多湾
人工的に浚渫された航路帯が水深約15m。それ以外はボトム形状にほとんど変化がなく
平均水深が5~6メートルと比較的浅い博多湾は、なだらかなボトム形状を成している。

東京湾や大阪湾と比べてストラクチャーが少ない博多湾ではオープンエリアで釣るのが主流。
よく使われるルアーはバイブレーション。使い方はキャストして一旦底を取り斜めに引くだけ
ベイトに付いているシーバスを狙うわけだが、簡単にヒットに持ち込める。

そんな博多湾で新発売の「スチールミノー」を使ってみる。
使い方はバイブレーションと同じように、キャストしてボトムまでフォールさせてリトリーブするだけ
比重が重い「スチールミノー」は飛距離が出るのでバイブレーションより圧倒的なアドバンテージがある。
また、着水と同時に一気にボトムに着底するから手返しがよく、ヒット率がアップ!
特に大型のシーバスはボトム付近に居ることが多いので、高比重の「スチールミノー」は効果テキメン!
この「スチールミノー」の出現は、博多湾のボートシーバスにとって革命的なルアーとなることだろう。」

とのことです。
久田様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

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