長年タックルハウスのツイッターを覗いている方はご存知
「旅するタックルボックス」
タックルハウスの往年のルアーから最新ルアー、プロトモデルまで詰め込んだタックルボックスが全国の釣り人から釣り人へと旅をするという企画。

今月、内外出版社様より創刊された関西発の新しい釣り雑誌 “釣りどき関西” に関西出張版として登場しています。

GoPhishの武田栄氏ご協力の下、今回タックルボックスがお邪魔したのは、釣りを始めて3年ほどの20代カップル
弓中豪大さん、杉山尚穂さん。

ライトゲームメインにタックルハウスのルアーを使い倒して頂きました。

詳しい内容は8/4に発売された「釣りどき関西 Vol.1」をご覧ください!

ご協力いただいた、弓中豪大さん、杉山尚穂さん、サポート役の宇根崎さん、武田さん、内外出版編集部の皆様ありがとうございました!

「釣りどき関西」次号は10月末発売予定だそうです。
一応連載させて頂けるようで、次回のゲストさん募集始めているようです!

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ゲスト

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↑画像は内外出版様HPより

以前よりお伝えしている、今秋発売予定のメタルルアー。
名称は「スチールミノー」に決まりました。

32gと42gの2サイズを9月、10月に発売する予定です。

独特な外見にまず目が行ってしまいますが、比重の高い金属ボディのルアーでは難しかった艶めかしいウォブンロールアクションを再現。
まさに金属ボディのミノー。

アクション動画も作りましたので良ければご覧ください。

名称「スチールミノー」
ボディは鉛とステンレスプレートで構成。
比重を生かした安定した遠投性能と沈下速度。
最大の特徴は、これまでのメタル系ルアーでは成し得なかった泳ぎ。
メタルボディでミノーの泳ぎ。

広範囲を探る。
何度もキャストを繰り返す。
サーフでのフラットフィッシュゲームをはじめ、ショアからの青物キャスティング、
オープンエリアでの回遊待ち。
急深部、水深のあるフィールド。
これまでのミノーでは容易に届けることが出来なかった距離、深みをミノーイング。
ただ巻きで使えるシンプルさと、引き重りしない心地よい使用感。
ショアからのキャスティングゲームに新定番「スチールミノー」

ご期待ください。

CONTACT フィードダイビングウォブラーに新サイズ175mmの登場です。
CF175DW 175mm/70g ¥3000 (フック別売り)
※推奨フック装着時83g
オーナーST66#3/0×2
がまかつSP-XH#4/0×2

主なターゲットは、ヒラマサをはじめとするオフショアの青物。連続したショートジャークで、水面直下を、泡をまとってウォブリングで泳ぎます。テール部分 にウェイトを集中させ、浮き姿勢はほぼ垂直。連続ジャーク後の僅かなステイでも一度しっかり水面に顔を出しテンポよい釣りが可能です。さらにR- Unit2.0Revolverを搭載して、波間に漂う時も決して水と同調する事なく、ステイ時にも生命感を追求しました。ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグです。

【R-Unit2.0 】
ボディー横断面にウェイトルームを設置。中央に軸を通しその周囲をウェイトが左右方向に移動します。ウェイト球は時に振り子のように動き、時に軸を中心に回転し、これまでのプラグとは質の異なるイレギュラーアクションを起こします。

発売は今月中旬頃。
お盆休み前後の出荷につき、入荷時期が地域によって前後する可能性が高いです。
お求めの際は、事前に釣具屋さんへの入荷確認することをお勧めします!

CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER製品ページはこちら

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和歌山県の中瀬様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年6月下旬頃
釣行エリア: 和歌山県エリア
情報提供者: 中瀬 直行様
ターゲット:川鱸
使用タックル
ルアー:Tuned K-TEN TKLM”8/9.5″
ロッド:Go-Phish ST83
リール:ツインパワー3000
ライン:PE1号
リーダー:ナイロン20ポンド

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「梅雨真っ盛りの6月末。
釣行日の数日前にまとまった雨が降り、水量、濁りとともに若干落ち着いたタイミングで河川中流域へ。
干潮直前で流れも緩やか。ロッドを立ててTKLM80で表層をスローに探っていると下から突き上げるようなバイト。
頭の大きさから良いサイズ。途中で、フックが外れるような感触があり、丁寧にファイト。
無事にランディング出来たのは、今シーズン最大の88cmでした。」

とのことです。
中瀬様、釣果情報ありがとうございました!

Tuned K-TEN TKLM製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
Eメールやオフィシャルフェイスブックページ、ツイッターへのメッセージ等でお送りください。
(業務の都合上、返信までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。)
公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
Eメールアドレス
t_koga@tacklehouse.co.jp

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秋田県の松橋様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2017年7月上旬頃
釣行エリア: 秋田県某河川エリア
情報提供者: 松橋法丈様
ターゲット:ヤマメ
使用タックル
ルアー:Buffet LILLY(リリイ)

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「44㎝ヤマメの詳細

大淵を前にシンキングミノーをキャストしてましたが、
2日前の大雨の影響で表層の押しが強く探りきれてない様子。

そこでリリィにチェンジ。
それでも下波にアプローチが出来なかったため板オモリを張ってキャスト。

15投ほどでガツンと来ました😃」

とのことです。
松橋様、釣果情報ありがとうございました!

Buffet LILLY(バフェット リリイ)製品ページはこちら

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