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All posts for the month May, 2018

愛媛県の阿部様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年5月上旬頃
釣行エリア: 愛媛県今治市エリア
情報提供者: 阿部忠志様
使用タックル
ルアー:SHORES(ショアーズ) ピットスティック65
ロッド:ティクト インバイト71TB
リール:ダイワ カルディア2004
ライン :PE 0.4号
リーダー :フロロ1.5号

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「こんにちは! 愛媛県今治市の阿部です。

釣果報告をさせていただきます!

今年はメバリングにハマってまして…^ ^ ちょくちょく通っているのですが メインベイトと思われるイカナゴの成長と共に 最近 威力を発揮してくれているのが ピットスティック65!
潮に乗せて フィーディングスポットであろう所へ流し込むイメージで探っていると… ガツンと喰って来てくれます!

正に マッチザベイトなのでしょうね〜♬ この時期 ピット65! 強しッ!!
ですね(`_´)ゞ」

とのことです。
阿部様、釣果情報ありがとうございました!

SHORESピットスティックスイム動画、製品ページはこちら

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兵庫県の川向様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月下旬から5月頃
釣行エリア: 兵庫県武庫川河口尻エリア
情報提供者: 川向 正弘様
ターゲット:シーバス、チヌ(クロダイ)
使用タックル
ルアー:Rising Minnow<ライジングミノー87、87ST>
ロッド:SBFC-862LT-LA-KR<アブソルティーステージ>
リール:SHIMANO ALDEBARAN
ライン:PE1.5
リーダー:ナイロン 25lb

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「はじめまして。釣果報告です。

4月からバチシーバス狙いで武庫川に通っています。
ライジングミノーがあまりにも釣れるので感謝の意味を込めて
報告です。
ターゲットはシーバスですが、4月前半はキビレチヌも多く混じ
ってまずまずの釣果でしたが、最近の2週間はシーバスが爆釣です。

カラーはコノシロ、イナッコ、パールオレンジベリー、イワシレッドベリー

イワシレッドベリーはラインブレイクでロストしてしまいました。

他のルアーも試してますが、ライジングミノーが最強ですね。
ボラもめっちゃバイトしてきます。

今後もライジングミノーに期待しています。」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓

「ルアー:Rising Minnow<ライジングミノー87、87ST>

 カラーはコノシロ、イナッコ、パールオレンジベリー、イワシレッドベリー、
 どのカラーもよく釣れます。

 ライジングミノーはあまり店頭で見かけませんがその点が残念ですね。
 バチパターンはもちろんですが、マイクロベイトパターンとしてもドハマリの秀逸なルアーだと思います。
 武庫川では、シーバス、キビレチヌ、ボラとすべての魚が好反応を示します。結果、すばらしいマッチングなのかと思います。
 武庫川のマッチザベイトはライジングミノーなんですね。」

とのことです。
川向様、釣果情報ありがとうございました!

<ライジングミノー>製品ページはこちら

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長年タックルハウスのツイッターを覗いている方はご存知
「旅するタックルボックス」
タックルハウスの往年のルアーから最新ルアー、プロトモデルまで詰め込んだタックルボックスが全国の釣り人から釣り人へと旅をするという企画。

内外出版社様より発行されている、関西発の新しい釣り雑誌 “釣りどき関西” に関西出張版として連載して頂いております。

4月28日発売の“釣りどき関西Vol.4では、大阪の書店で店長を務める片桐明さんにご協力頂きました。

一般アングラー参加型企画「旅するタックルボックス」
詳しい内容は4/28に発売された「釣りどき関西 Vol.4」をご覧ください!

ご協力いただいた、片桐明さん、内外出版編集部の皆様ありがとうございました!

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↑画像は内外出版様HPより

毎月21日発売、株式会社内外出版様より刊行されている「ルアーマガジンソルト」最新7月号内で、
特集記事「スチールミノーの実力」と題して、タックルハウスの提案する新しい形の金属ミノー
「スチールミノー」をご紹介して頂いています。
“泳ぎの質”にとことん拘った開発談や、製品版に至るまでのプロトモデルの遍歴等、これまでブログでご紹介しきれなかった内容満載です。

6月にはシーバスタックルにも最適な18gモデルの発売も決まり、
狙える魚種の幅も”グン”と広がる「スチールミノー」。
メタル製品とは思えない魅力的な泳ぎを、魚の反応を、是非沢山の方々に体感して頂きたいです。

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上写真は内外出版様HPより

「ルアーマガジンソルト」最新7月号は、全国の書店、釣具店で絶賛発売中です。

神奈川県の野村様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月頃
釣行エリア: 神奈川県三浦半島エリア
情報提供者: 野村 一貴様
ターゲット:ヒラスズキ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.SHALLOW<フィードシャロー155プラス>
ヒラフィードGP155
(フィードシャローGoPhishカスタム)
ロッド:ヤマガブランクス Ballistick103MH

リール:CALCUTTA CONQUEST・EXSENCE DC

ライン:ODDPORT#2〜3号
リーダー:ナイロン35〜40lb

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「ホームの三浦半島はシャローエリアが多く、根掛かりを気にせず、また飛距離も出るフィードシャロー155PLUS(ヒラフィードGP)の出番がついつい多くなります。
普通のルアーでは攻められないところを、このフィードシャローなら難なくカバーしてくれるので大変重宝しております。

使用方法:サラシ・流れの中をスローに漂わせるように意識しております。」

(タックルハウスより質問)・今回使用したルアー、又は他のタックルハウス製品について不満な点、改善してほしい点があれば是非ご記入ください↓↓
「改善点:他社製品と比べ各アイ部分にサビが出てしまうような気がします。」

とのことです。
野村様、釣果情報及び、ご指摘、ご要望ありがとうございました!
今後改善に努めてまいります

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前回のブログで告知させて頂いた6月のニューアイテム「スチールミノー18g」
今回は、18gモデルより採用した新しい構造「セカンドアイ」の解説です。

セカンドアイのコピー

前回ご紹介したこの画像。
フロントフックアイの後ろにある、もう一つのアイ。
これが「セカンドアイ」です。


従来のスチールミノーは、弊社指定より大きいサイズのフックを装着することができません。
ボディ部分の体高の低さゆえ、大型フックは背中に引っ掛かってしまうからです。

タックルに合わせたルアーの小型化と言えど、想定するメインの対象魚は時にメーターを超えるサイズに成長する鱸類。
また、近年温暖化の影響からか、全国の様々な地域で盛り上がりを見せるショアからの青物キャスティングゲーム等に使う方も視野に入れると、
フック選択にバリエーションが持たせられないのは、スチールミノーを小型化する上での大きな課題でした。

その課題を解決するのが、今回のCSM18より採用した「セカンドアイ」

通常のフックセッティングに加え、セカンドアイとフックをスプリットリングで接続することによりフックの振り幅を抑制し最適化。
より大型のフックもボディに背負うことなくご使用いただけます。

魚に警戒心を与えにくい細身のボディでありながら、大型のフックを前後に2つ付けることが可能になりました。

スチールミノー全サイズに共通することとして、フックを大型化した際の泳ぎへの影響が少ないのもこのルアーの特徴です。
デフォルトの設定からフック、リングを大きくするほど泳ぎは徐々に大人しくなっていきますが、極端に大型のものを付けなければ、アクションが破綻することは殆どありません。

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公式にアナウンスさせて頂くのは、以上のフック、リングの組み合わせとさせて頂きますが、
フックの種類、リングサイズよって他にも様々なセッティングがあると思います。
フックセッティングによる泳ぎの変化も含めて、ご自身でベストなセッティングを見つけて頂くのも楽しみの一つになるかもしれません。

スチールミノー18gの発売は来月6月中旬頃の予定です。
ご期待ください。

サイズ比較のコピー

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

「メタルボディでミノーの泳ぎ」タックルハウスが提案するニューコンセプト”メタル”ルアー
「スチールミノー」に18gモデルが6月に登場します。

サイズ比較のコピー

アップのコピー

現行サイズの41gと31gは、主にヒラメやマゴチ、青物等の回遊魚狙いで釣果実績を重ねていますが、
インジェクションプラグ顔負けのミノーライクな艶めかしい泳ぎは、対シーバスにも効果を発揮し、ヒラスズキ、リバーシーバス、ボートシーバス等での釣果報告を各地から頂いています。
頂いている釣果報告の一部はこちらでご覧いただけます

また、開発スタッフによる現行モデルのフィールドテスト時も好反応を得ており、当初からシーバス向けにダウンサイズモデルの構想はありました。
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ウォブリングとローリングを織り交ぜた艶めかしいミノーの泳ぎがシーバスに効果的なのは周知の通り。
スチールミノーはその泳ぎに加えて、鉄板系の持つ優れたキャスタビリティ、深場をスピーディーに探れる沈下速度、早巻き時の安定した泳ぎやフラッシング、それらを兼ね備えています。

長年シーバスフィッシングでは、主にメタルバイブレーションで構成される「鉄板系」アイテムがデイゲームを中心に大きな人気を獲得しています。
このスチールミノーは、まさに「鉄板系」の新しい形「鉄板ミノー」「メタルミノー」としてシーバスフィッシングに新たな風を起こします。

最初の画像で気付いた方は少ないと思いますが、新サイズ18gモデルから新たに採用する機構があります。
フロントフックアイの後ろにもう一つ同じようなものが?

セカンドアイ2のコピー

セカンドアイのコピー

体高の低いルアー、素材の比重が高く細身にならざるを得ないルアーの”ある弱点”を解消する為の新機構です。
詳細はまた次回ご紹介します。

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大分県の釣具のイヴ戸次店 スタッフ藤森様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月下旬頃
釣行エリア: 大分県大分市内河川エリア
情報提供者: スタッフ:藤森様
ターゲット:シーバス
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.SHALLOW<フィード・シャロー105>
ロッド:AIMS BlackArrow89MMU RapidSideUltimate
リール:シマノ4000番ハイギア
ライン:サンラインキャリアーハイ1.2号
リーダー:バリバスVEPナイロン22LB

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「ホーム河川での91㎝7㎏オーバー。

当日はたまたま時間が出来、潮汐も良かったので
この時期に実績のある場所へ行ってみる事に。

人気ポイントなのですが先行者は無くゆっくりと準備し
河へ入ります。予想の通り川面を覆いつくすハクの群れ。

TKRPの引き波、K2Rのリアクションで誘うも上げ時合は1バイトに終わり。
ポイントを休ませるために現場美化と読書で時間をつぶします。

日が暮れ、下げ時合に入ったので再び河へ。

風が流れと逆方向でラインスラックのコントロールに苦しみながらも
弱まる瞬間を見計らってフィード105を流し込みます。

流れ・風・地形変化・ベイトの動向…、信じて送り込めるルアー。

全ての要素が重なった時に、豊後の国の豊かな自然がご褒美をくれました。

フィードシャローシリーズは1年を通してボックスから外せない
ホーム河川実績ルアーです。特に105はコンパクトながらフックの番手も大きく
今回も余裕を持ってゲームを展開する事が出来ました。」

とのことです。
藤森様、釣果情報ありがとうございました!

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CONTACT FEED.シリーズ待望のシーバス用シンキングペンシル
「CONTACT FEED.シンキングスライダー」の出荷を開始しました。

ご注文頂いている全国の釣具店様へは早いところで今日、明日頃にはお届けできる予定です。
地域によって着日にバラつきがある可能性がありますので、お急ぎの方は先にお店への入荷確認を済ませてから、店頭でお買い求めいただくことをお勧めします。

CONTACT FEED.SINKING SLIDER、スイム動画、製品ページはこちら

CONTACT FEED.シリーズ待望のシーバス用シンキングペンシル
「CONTACT FEED.シンキングスライダー」のカラーチャートです。

カラーチャート 1

小売店様への出荷は近日中に始められる予定です。
どうしても手に入れたいカラー等がある場合、小売店様へ事前に入荷確認を行っておくか、取り寄せ依頼しておくことをお勧めします。

発売までもう少々お待ちください。

CONTACT FEED.SINKING SLIDER、スイム動画、製品ページはこちら

福岡県のhidebo様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年5月上旬頃
釣行エリア: 大分県筑後川水系エリア 渓流
情報提供者: hidebo様
ターゲット:ヤマメ、アマゴ
使用タックル
ルアー:Buffet DORAS.(ドラス)
Buffet LILLY(リリイ)
Buffet(バフェット)SD43 etc

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「大分県 筑後川水系 渓流にて
以前よりフライ、テンカラでトラウトフィッシングを楽しんでいましたが、
今季よりルアーも導入し、川へ通うもフラれること数回。
この日は、雨が続いた後で川は程よく濁り、僅かに増水気味。
軽いルアーでは早い流速に対応できそうになく、選んだのはヘビーシンキングタイプのバフェット ドラス。
上流にキャストし、少し沈めたのちアクション開始、するとラインを通して手元に伝わる違和感、、
もしやと思いロッドを煽ると、暴れる魚の確かな手応えが。
そこからは夢中でやりとりを交わし、ネットがある事など忘れ、
岸にずり上げたのは立派な体高と鮮やかな尾鰭、厳つい顔つきが特徴的なヤマメでした。
ルアーでの念願の一尾となりました。」

とのことです。
hidebo様、釣果情報ありがとうございました!

Buffet DORAS.(ドラス)シリーズ製品ページはこちら

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ヒラメやマゴチ、青物、太刀魚、シーバスetc、ショアから狙えるあらゆるターゲットに効果的な金属製ミノー
CONTACT Steelminnow<スチールミノー>
2018年5月中旬に新色の発売が決定。

ベースにはチェーンホログラムを採用。

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光の当たる角度によって眩い明滅を発生させ、ターゲットに強烈にアピールします。
特にデイゲームで活躍必至のカラーです。

CONTACT スチールミノー、スイム動画、製品ページはこちら

福岡県の小野様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年5月上旬頃
釣行エリア: 福岡県 博多湾エリア
情報提供者: 小野裕人様
ターゲット:シーバス
使用タックル
ルアー:SHORES(ショアーズ) ピットスティック86
ロッド: ラテオ86ml
リール: カルディア2500
ライン: PE1号
リーダー: フロロ16lb

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「博多湾 バチ抜けパターン。
デッドスローリトリーブでフォール中に食いました。」

とのことです。
小野様、釣果情報ありがとうございました!

SHORESピットスティックスイム動画、製品ページはこちら

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今月の新製品情報です。

以前から告知してきたCONTACT FEED.シリーズ待望のシーバス用シンキングペンシル
「CONTACT FEED.シンキングスライダー」

代表画

ビッグフィッシュ対応シンキングペンシル。
「大河川、磯、サーフ、ナチュラルフィールドのシーバスが主なターゲット
K-TENシステムを採用し、ボリュームのあるボディが目指したのは、当然ビッグサイズ。
ただ巻きでは、水平姿勢で水面直下を艶めかしくスラローム。
ロッドポジションにより、シャロー域での自由自在なコントロールが可能です。」

発売は2018年5月中旬頃 現在全国の小売店様でご注文受付中です。

アクション動画作成しています。
是非ご覧ください。
↓↓

徳島県の森本様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月上旬頃
釣行エリア: 徳島県南エリア
情報提供者: 森本 健太郎様
ターゲット:ヒラスズキ
使用タックル
ルアー:K-TEN BLUEOCEAN BKF115 HA custom
ロッド:ripple fisher avarice 106mh nano
リール:sw 4000xg
ライン:sunline pe jigger ult4 35lb
リーダー:system shock fc30lb
フック:gamakatsu spmh#3#4

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「BKF115で春を満喫して来ました。
魚が上ずっていると感じたので現場でリップカットしてから磯場で角度を擦り合わせ微調整しました。
大きいフックを背負わせてもブリブリ泳ぐBKFは僕にとって最強で最高のアイテムです。」

とのことです。
森本様、釣果情報ありがとうございました!

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山口県の太田様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月上旬頃
釣行エリア: 長崎県五島列島沖エリア
情報提供者: 太田和也様
ターゲット:ヒラマサ
使用タックル
ルアー:CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー175>
ロッド:リップルフィッシャー アクイラ85H +モンスター
リール:シマノ ツインパワー14000XG
ライン:PE6号
リーダー:150lb

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「御社のフィードポッパー175で玄界灘キャスティングゲームにおいて24キロのヒラマサが釣れました。
その他今シーズン10キロ前後が12本釣れ愛用しています。
夏から冬にかけてビックベイト対応の22〜23cm くらいで100g前後のポッパーは出ないんでしょうか?
間違いなく需要あります。

この時期は小型のカタクチイワシがベイトの為いつも玄界灘で使用する200mm以上のビックプラグではなくペンシルより移動距離の少ない小型のポッパーを使用しました。

この日はペンシルを使っていましたが強烈な二枚潮で魚がチェイスしても捕食スイッチになかなか至らなかったためルアーをフィードポッパーに変えショートにちょこちょこ引いて誘いました。

風潮が同調し綺麗に動いているときは移動距離があるペンシルの方が圧倒的に強いですが潮が緩い時や風潮逆の時などはポッパーの集魚効果&食わせを考えた短い移動距離が最強の武器になります。

今年春の時期ではフィードポッパーで十数匹以上のヒラマサを釣り上げているため文句もありませんがこれから夏から秋にかけてベイトがシイラ・ダツ・サンマになるため22mm前後のサイズが必需品となります。
加えてアゲインストでも投げるため100g前後の重量がある方がいいと思います。」

とのことです。
太田様、釣果情報及び、ご意見、ご要望ありがとうございました!

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長崎県の道向様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年4月上旬頃
釣行エリア: 長崎県 南部エリア
情報提供者: 道向 佳太様
ターゲット:ヒラスズキ
使用タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2F122
ロッド:Go-Phish the take backer
リール:ソルティガ 3500
ライン:pe 1.5号
リーダー:ナイロン 25lb

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「k2f122にてヒラスズキの釣果がありましたのでご報告させて頂きます!

前日からのシケにより朝一から磯は好条件。迷わずk2f をセットし、沖へとキャスト。沖の沈み瀬に着いた魚を引っ張って手前のサラシで喰わせるイメージ。サラシに入った瞬間に豪快にバイトしてきたのは82センチ、6キロオーバーのランカーヒラスズキでした!

向い風、高波でも安定した飛行姿勢と泳ぎをキープできるk2f はヒラスズキゲームにはなくてはならない存在です!

また釣果がありましたらご報告させて頂きます!」

とのことです。
道向様、釣果情報ありがとうございました!

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三重県の平本様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日: 2018年3月下旬頃
釣行エリア: 長崎県 五島列島,平戸地磯エリア
情報提供者: 平本祐一様
ターゲット:ヒラスズキ
使用タックル
ルアー:
K-TEN SECOND GENERATION K2F122
K-TEN SECOND GENERATION K2R112
Tuned K-TEN TKLM9/11
ヒラフードGP(フィードシャローGoPhishカスタム)etc
ロッド:MC works Black & Chrome 110STX
リール:13ステラSW 4000XG
ライン:ミッションコンプリートEX8 2号
リーダー:ナイロン35lb

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「春シーズンの遠征にて
やっとよい条件で五島列島へ釣行できましたのでレポートします。
九州とはいえよいタイミングでカレントに流さないとバイトが出ない条件でしたが
ランガンでバイトを拾っていき数釣りが楽しめました。
風強さ風向き、流れによってフィードシャロー(ヒラフィードGP)TKLM 12/18, TKLM9/11、K2R112, K2F122でゲームを組み立てる
私の磯ヒラスズキ釣りにはタックルハウスのフローティングミノーは
私の釣りではなくてはならないルアーです。」

とのことです。
平本様、釣果情報ありがとうございました!

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