アイテム紹介

ライジャケ2のコピー

プライヤーシース

長らく欠品していたSUBROC ☓ TACKLE HOUSE ”ダブルネーム”オリジナルプライヤーシースが少量再入荷しました。

次回の生産予定は未定です。

タックルハウスオフィシャルWEBショップにてお買い求めいただけます。

プライヤーシースの特徴解説ページはこちら
 
オフィシャルWEBショップ購入ページはこちら

昨年の発売からもうすぐ1年。
CONTACT初のシンキングポッパー<フィードポッパー100SW>
「水面」と「水面直下」
「アピール」と「ナチュラル」
使い手次第で自由自在。

ターゲットは、シイラ、メジ、カツオ等の中、小型青物からマル、ヒラスズキまで幅広く対応するアクション性能と、スペック。
攻略の難しい「シラスパターン」にも効果的との報告も頂いています。
もっと皆さんに知ってほしいアイテムの一つです。

<フィードポッパー100SW>
ノーマルモデル比+9gの自重で、飛距離は抜群。着水直後からのリトリーブではフローティングモデル同様にお使いいただけます。荒れた水面でも水絡みが良く、沈めた際にはシンキングペンシルのように泳ぎ、水面&水面直下でのアクションが可能です。

CONTACT FEED.POPPERシリーズ製品ページはこちら

180401_black

タックルハウスは、ついに開発に成功しました。
長年秘かに取り組んできた「見えないルアーへの挑戦」
ここに公開します。
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詳細はこちら

※4/2追記 皆様。エイプリルフール企画にお付き合いいただきありがとうございました。

#エイプリルフール
#April fool’s day

今回は営業課よりカラーに関する小ネタが回ってきましたのでご紹介します。
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「TKLM90で一番売れているカラーは?」

2001年の発売から既に17年、現在も多くのアングラーの皆様にお使い頂いているTKLM90ですが、
初期のカラー変更以降、定番カラーのカラーチャートは変わっておりません。

こちらが定番カラーチャートです。
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TKLM9ランクのコピー

往年のレッドヘッドから始まり、ナイトシーバスで人気のパール系カラーや、安定した人気のリアルベイト系カラー、クリアベースも有ればアングラーからの視認性を優先したカラー等々、全15色。
ルアーシーバスフィッシングの教科書にそのまま書かれていそうな「THE定番」と言えるカラーで構成されていますね。

定番カラー以外にも、時代のニーズを反映したり、特定の地域に向けた「限定生産カラー」やショップ様の「オリジナルカラー」等、様々なカラーが市場に流通していますが、
常に定期生産を続けている定番カラーは、ロストしても補充が効くので安心して投げられる為、カラーローテーションの「核」に据えるにはうってつけと言えます。

そんなTKLM90の定番カラーで一番売れている色は何だと思いますか?ちょっと調べてみました。
答えは
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TKLM9ランク順のコピー2

小売店様への出荷ベースでの数量ですので、出荷数=釣果実績にはなりませんが、より多く使って頂けているカラーということでしょうか。
もちろん、気に入っているカラーのランキングが低くても気にすることはありません。商品は、全国各地へ出荷されていいますし、使用されるフィールドや状況も様々です。
逆に言えば、使っている人が少ないカラーはスレていないかも!?なんて発想もできますね。
パール系、特にレッドヘッドやパールチャートが上位なのは、ルアーのサイズやアクションの性質上、ナイトゲームでの使用が多いからなのかもしれません。
同じK-TENでも、ヒラスズキや青物の釣りを得意とするK2F142などでは、また違った結果になっているのではと思います。
皆様のカラーセレクトの参考になればと思います。

Tuned K-TEN TKLM製品ページはこちら

3CFP175 新色2のコピー

CONTACT FEED.POPPER<フィード・ポッパー>
CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER<コンタクト・フィード・ダイビングウォブラー>
のカラーチャートについてご案内です。

フィードポッパー120、ダイビングウォブラー各サイズに採用していたNo,20.イカ
フィードポッパー175、ダイビングウォブラー175に採用していたNo.24.マリンブルーHVC
この2色をフィードポッパー、ダイビングウォブラー全サイズ共通カラー(港湾モデルのCFP70、WORKSモデルCFP100SWを除く)として設定を変更しました。

これまで<フィード・ポッパー>と<ダイビングウォブラー>はサイズごとにカラーが設定が細かく違ったため、カラーチャートが少し複雑でした。
しかし、今回の変更で主に以下のように分けられるようになりました。

フィードポッパー100、120共通カラーチャート
青物+ヒラ、マルスズキへの使用も想定したカラーラインナップです。
3TH_2017Catalogue本文80ページ分-32

フィードポッパー135、150、175&ダイビングウォブラー全サイズ共通カラーチャート
主に青物への使用を想定したカラーラインナップです。
2TH_2017Catalogue本文80ページ分-33

港湾モデルのCFP70、WORKSモデルCFP100SWは別途カラーチャートを設けています。

長らくソルトルアーの定番アイテムとして支持して頂いているフィードポッパーとダイビングウォブラー。
今後ともよろしくお願いします。

CONTACT FEED.POPPER製品ページはこちら

CONTACT FEED.DIVING-WOBBLER製品ページはこちら