釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年2月初旬頃
釣行エリア 静岡県エリア
情報提供者 八木様
タックル
ルアー:K-TEN SECOND GENERATION K2R112SP
ロッド:Gcraft MMS-982-SR
リール:twinpower4000hg

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静岡県の八木様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「初めまして。
先日の釣果報告をさせていただきます。

河口付近のダウンの流れとブレイクが絡むポイントで、他のルアーでは流れを受けすぎてコントロールできない状況でした。
そこで、K2Rのsuspendを選び流れの中を漂わせて捕れた一匹です。
年が明けてから良い魚に出会えずにいましたが、非常に嬉しい一匹に出会う事ができてK2Rには感謝です。」

とのことです。
八木様、釣果情報ありがとうございました!

K-TEN K2R112製品ページはこちら

タックルハウスでは、皆様からの釣果写真、釣果情報を随時募集しております。
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公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
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t_koga@tacklehouse.co.jp

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釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年1月下旬頃
釣行エリア 静岡県エリア
情報提供者 八木様
タックル
ルアー:Tuned K-TEN <TKLM”9/11″><TKLM “9/14″SINKING WORKS><TKLM “9/12.5″SUSPEND>
ロッド:LUXXE REFLEX LEOZA90ML
リール:Stella3000HGM

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八木様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「先日、この時期特有のバチ絡みのウェーディングゲームをしてきました。
普段通りですとシンキングペンシル中心で組み立てるのですがこの日は風波の影響か表層は反応悪く、
一枚下をリップレス引いて何本かやっと獲れたとゆう様な状況でした。
サイズは伸びませんでしたがTKLM09/14・09/11・SPと流れに合わせて使い分ける事で良い結果を得られた様に思います。」

とのことです。
八木様、釣果情報ありがとうございました!

Tuned K-TEN TKLM製品ページはこちら

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FB用出荷案内のコピー

長らく開発状況をお伝えしてきた、マダイジギング専用開発「タイジグ」。
80g.100g.120gの出荷を順次開始しました!
早いお店では、本日の午後には入荷しているかもしれません。
出荷作業の都合上、地域によって入荷日が前後する可能性もあります。
お店への入荷情報を確認したうえで、お買い求めください。

発売までの間、マダイジギングの盛んな東北エリアだけでなく、日本各地のユーザー様からお問い合わせや、ご期待の声を頂きました。
マダイをジグで狙うスタイルは、全国的にはまだまだ発展途上で、確立されてない部分も多い釣方です。
開拓精神旺盛な各地のアングラーの方々からの釣果情報など是非お待ちしております。

タイジグ、過去の記事、釣行記はこちら

タイジグ製品ページはこちら

商品名 タイジグ
スペック  
120g/86mm ¥1,450
100g/80mm ¥1,350
80g/ 74mm ¥1,250
60g/ 62mm ¥1,150
40g/ 54mm ¥1,000(全て税別)
フック 無し
リング 無し
カラー 全6色
発売予定 120g,100g,80g→2017年2月中旬頃
          60g,40g→2017年3月中旬頃

発売目前のマダイジギング専用開発「タイジグ」。
今回は、フックセッティングについて簡単にご説明します。

セッティング例のコピー
「ラインとジグの接続方法例」
基本的には通常のジギングと同じく「ソリッドリング+スプリットリング」で問題ありません。
開発時のフィールドテストでは「ローリングスイベル+スプリットリング」の組み合わせを使うことも多く、魚を掛けた後のやり取り中のバラシが軽減したように感じました。
あまりお勧めはしませんが、ラインとジグを直結する際は、ループノットなどが好ましいです。

「自由自在なフックセッティング。」
様々なフックセッティングに対応する特殊形状ラインアイ。
フックを直接付ければボディにフィット。スイベルに付ければ、違和感なくフックを踊らせることも可能です。
僅かな違いですが、ただ巻き時のアクションの大きさは「ボディに直付け<スイベル付け」となります。
リア用アシストフックにも対応。

フックサイズのコピー

「フック選択の目安」
フックセッティング同様、全ての海域で「これが正解」というものはありませんが、目安として、開発時のフィールドテスト中に使用頻度の高かった(相性の良いと感じた)フックサイズと選び方の目安をご紹介します。(図を参照)

既製品では、がまかつ社様の「ショートスナイパーシリーズ」等のマイクロジギング用アシストフックと好相性でした。

タイジグの特性の一つ、ただ巻き時のアクションは、大きく重たいフックを付けるほど、アクションは大人しくなっていきます。
アシストラインの長さや、フックサイズも、魚の活性や、使用状況によって一長一短あると思います。
ご自身で色々と試していただいて、ベストを見つけていただきたいと思います。

商品名 タイジグ
スペック  
120g/86mm ¥1,450
100g/80mm ¥1,350
80g/ 74mm ¥1,250
60g/ 62mm ¥1,150
40g/ 54mm ¥1,000(全て税別)
フック 無し
リング 無し
カラー 全6色
発売予定 120g,100g,80g→2017年2月中旬頃
          60g,40g→2017年3月中旬頃

釣果情報を頂いておりましたのでご紹介します。

釣行日 2017年2月初旬頃
釣行エリア  長崎県対馬市上県町沖エリア
情報提供者 中村 康介様
タックル
ルアー:CONTACT BRITT<コンタクト・ブリット145>
ロッド:クロスボウ CBS-80 トルク(ゴールデンミーン)
リール:ソルティガZ5000 (ダイワ)
ライン:PE x-wire8 4号(DUEL)
リーダー:ガリス キャストマンアブソーバー 130lb(ヨツアミ)

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長崎県対馬市の中村様より釣果写真とメッセージを頂いておりましたのでご紹介します。

「オフショア(ジギング、キャスティング)で釣果がありましたので報告させていただきます(^ ^)
沈み瀬が点在するエリアで突如発生したボイル。
すかさずエースルアー。ブリットを投入。
その1投目着水後、ショートジャークで見切られないようにしステイもなるべく短めにし見せると言うより、アピールを中心にしました。
水面を割るというよりもそっとしたバイト後、合わせを入れファイト。
サイズはそこまでありませんでしたが、さすがブルーランナー。無事に捕獲完了。元気で楽しませていただきました。」

とのことです。
中村様、釣果情報ありがとうございました!

CONTACT BRITT製品ページはこちら

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公開可能な情報は、ブログやSNSでご紹介させて頂きます。
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